Kom op! Gatas!!★ガッタス中心フットサル雑記<br> 2007年03月
Kom op! Gatas!!★ガッタス中心フットサル雑記
Top | RSS | Admin
ハロプロフットサルチーム「Gatas」の情報雑記ブログ。
他にもガッタスのライバルチームの動き。
自分のサッカー雑記を中心に書いていきます。

本サイト&ブログの総観覧数 
無料アクセスカウンター
出会いの研究所SEO
・SEMアクセスアップ
SINCE 2004.11.03
ブログの観覧数

SINCE 2005.01.16
試合・選手データは本サイトで

接続環境によりはてなダイアリーにてミラー版を作成しました。

2006・ガールズフットサルアウォ-ズ投票受付中

2005・ガールズフットサルアウォ-ズ結果

2007-03

次のページ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

年度末

昨日と今日と年度末の最繁忙期を乗り越えた管理人です。
見事に家に帰ったらバタンの昨日だったので。

年度末でもあり、年度始めも近い今日です。
各所でのイベントやら出演ラッシュのスフィア界隈。
新しい芸能活動の場が発表されてたりイベントだったり。
やっぱり、メディアに出てナンボってのはありますからね。

そんな中でカレッツァのふるけいこが
3月でチームを卒業するということも発表だったり。
で、競技フットサルも全ての大会が終了。
明日からホントに新シーズンって感じになりそう。

明日付けで新学生・新社会に出るって日付なだけに
そういった意味でも気持ちを引き締めたいなと思いますよ。

で、今日、買いたい本があった中でフットサル雑誌の
フットサルLifeを購入していろいろ見てると。
3連休に仕事を入れたのをさらに後悔する羽目に。w

ってことで、今日は疲れているので明日に2本立てで
お送りしたいと思います。休みだし新年度だし。
せっかくなので、ドームデビューもしてきたいと思いますし。w

>コメントレス CONTINUE
スポンサーサイト

札幌があつい

昨日は里田まいさんのお誕生日でしたね。
まあ、29日の深夜に更新ということで23歳ですね。
おめでとうございます。

いま、フットサルも芸能活動も一番に出てるのが
彼女であったりするのかなって思いますが。

そんな、里田さんが主導の札幌チェルビーズが
公式サイトをオープンさせてきました。
里田を除く各選手が個人でブログをやってたりしてる中に
ついにチェルビーズとして公式サイトとは・・・。

http://www.cerbies.net/index.php

しかも、かなりきちんと作られている状況。
本体Gatasとは大違い過ぎるほどのデキだったり。
この勢いを本体の運営側にも生かして欲しいものであります。

で、改めて一般から入ってきたメンバーを見ると
中高生年齢だけでなく20歳以上の方が結構多いんだなと。

秋には定期リーグの発動まで企画が出てる中、
こちら大都市は未だに迷走状態が続いております。

落ち着きたいけど落ち着けない日々はまだまだ続きそうです。

今日はひさびさ2本立てなのら。

ってことで、昨日は普通に寝まくってしまった管理人です。

さてと、スフィアリーグとGatasリーグ。
それがどのように針が触れるのかで今後はどうなるかですが。

まず、Gatasがやるリーグには芸能人チームが絡むのか。
スフィア参加チームの動向や参加してないチームがどう絡むのか。

ただ、リーグというからにはある程度
年間で推移していくということであるってことで。

まあ、幕張イベントホールっていうのは。
過去に男性アーティストたちがエキシビジョンやら
日本代表などもイベントホールに特設のコートピッチをつくり
試合をこなしている場所なので実現的にはしやすいのでしょう。

スフィアは9人制・ハーフオーバースローの制限ルールに
32×16mの広いとはいえないピッチという感じ。

実際、Gatasがやるリーグにはスフィアと
どういった違う部分で違うものを出してくるのかですね。
出来たら広いピッチでロングスローもありでやって欲しいな。

ただ、これに思うことはどっちも「すかいらーく」が協賛ということ。

これは両天秤とも取れるのと同時にフジとUFA側は
この状況って了承がどのように感じられるのかってところ。

どっちがリーグとしての価値があるか。また、盛り上がっていくか。
それによってどっちが居心地がいいのかってのも問われてくるかなと。

とりあえず、この判断も5月の1大会が終わっての判断が
一番、いいところなのかなっては思います。さて、次は2本目。

頑張り方

さて、今日はお昼からの仕事だったので
午前中は家でのんびりとすごした管理人です。

最近、フットサルもいけてなかったりするのですが。
それも3月いっぱいの繁忙期でとてもいける状況にあらず。

早速、4月の頭にフットサルのお誘いが来たので
久々に行ってみようかなと思っております。

4月からまた心機一転となれるようにちょっとはと。
で、ここでは久々の小ネタをいろいろと・・・。

まず、「チーム・ドS」ですが・・・。
大阪でのオンエアも終わったのですが・・・。
ただ、テレビのテレビたるゆえんが詰まってるなと。

どこまでがってのはありますが。ちょっとな的な部分をあげると
キリがないくらい出てくるんですよね。

でも、四谷はある意味でドSにきっちり守られて
1点を拾えない部分はやはりメンツの落ち度は明白だなと。

で、今日、関東ローカルの朝番組「ラジかる」という番組に
サンズ・カレッツァメンバーが6人ほどで
ギャル曽根とピザの大食い対決に出ておりましたが・・・。

小島さんがカレユニで。滝と伊藤がナースの格好。
大網・長谷川・赤坂がいちおう、普通の格好。
サンズグラビア軍団とか表源しても違うだろ的な。

1人対6人だったので6-10でサンズ勝利だったけど。
あきらかに1枚食べてからやる気なさそうに進める小島さんとか。w

そんな小島さんはハローのメンバーの写真集のメッカである
ワニブックスから写真集を出されるとかでちょっと興味もアル中で
そういった自分は大食いなんか関係ないですみたいな。w

最初は嫌々だった長谷川が2枚完食するとか
野田社長の61歳にこんなこととはという不可思議な映像を見て
今日は仕事に向かったのでありました・・・。

さて、これから各所のブログでも回ります。

コトの重大さ。

なんか夜にネタは出るだろうと思って一気に
ドでかいものが出てきた感じの管理人でございます。

ひさびさに寝ましたよ。寝すぎたってくらいに寝ました。w

そしたら、こんなのが飛び込んできました。

http://www.helloproject.com/gatas/news/news070323.html

すかいらーくグループ リーグ
―Futsal League For Working Lady―

5月12日(土)
【会場】幕張メッセ イベントホール
【開場】 13:00
【オープニングセレモニー】 14:00
※上記時間について、進行状況により時間の
変更が生じる場合もございます。予めご了承ください。

【料金】全席指定 ¥4,000(税込)
※3歳以下無料
ただし保護者1名につき1名まで膝上で。
席が必要な場合はチケットをお買い求めください。

【出場チーム】
Gatas Brilhantes H.P. 他
※出場者は一部変更となる場合もございます。予めご了承ください。

【チケット発売日】
4月21日(土)

ってことで、Gatasの次の日程がこんなに早く決まり。
それもスフィアリーグの翌週にぶち込む状況。
大会タイトルからして一般チームとの試合が濃厚ですが。

なんか次の試合が決まったことよりも
それに至った経緯ってのが微妙な感じが・・・。
これに関してCXやらスフィアに参加しているチームは
いったい、どういった心境なのでしょうかね。
実際、他で参加するチームってのが出てくるのか
それこそが何ともいえない状況であったりします。

ただ、先日の吉澤発言といい、今回の発表といい・・・。
で、関連性は無いとしても解雇された方の件といい
なんか、事務所としての迷走振りは相変わらずな気がします。

ただ、結論を出すなら今週中ですが何ともいえない状況です。

>コメントレス CONTINUE

しばしのキュウソク

競技フットサルの節目が終わりました。
自分が競技フットサルを見たのがちょうど
2年間前の地域CLだったわけで。

今年は熱いゲームにはかなりのお客さんが入っていて
フットサルの観客の多さにもしっかり現れてた。

でも、決勝はいろいろあったとはいえ。
なんか、寂しい感もあったのはなんでだろうかな。

応援してるチームが負けたとかでなくて。
あと、見れるものも見れなかったからなのかなと。

競技のほうはコレに伴って実はまだ公式に発表されない
選手の引退・移籍の話がもう水面下で進んでいます。

そういうのもっと起きて欲しいんだよね。別の方でも。
とりあえず、ひとまず終わったので4月はゆったりしたいですね。

今日は仕事を休んで明日からまた頑張ります。
また、夜になんか書きます。ネタかなんかも出てくるでしょうし。

>コメントレス CONTINUE

スポーツ三昧

あまりにあっさりでやられるのも
いかがなものかと思う管理人です。

最近、東北絡みの知り合いから小島くるみ出演の
スポルたんのDVDを頂いて見たり
ここ2日はずっと駒沢でフットサルだったり
家に帰ったらスポーツは感動の花盛りで
ちょっと涙しちゃったりしてます。

実際にやるのもいいけどやっぱり最上の楽しみとして
見られる一線級のモノッて改めて凄いなと実感します。

それを見ることが何かのエネルギーになるわけで
まあ、何人かスフィアに携わってる方が居たわけで
そういう人が今後のプレーや活動に生きてくるのでしょう。

自分もあと1日の日曜日、そういったエネルギーをもらってきたいと思います。

それにしても夜の嵐のせいかまともに寝つけなかった。

ので、コメントレスは後程したいと思ってます。

フットサルに真剣な人達

3・21の吉澤発言のこと「した」ことについて
どこも言及が無い界隈ってのはどうなのかなって思う管理人です。

今回は特にまあ、スフィア絡みのネタは無いので。
昨日の記事の続きってことで・・・。

昨日の夜は渋谷のギャラリー2に行った理由は
小島というよりは応援している競技チームの選手と
あと、絶対おもしろい選手がトークメンバーに入るのを
わかっていたので行って来ました。

で、その3人のおかげか1・2度、ゲストで競演してる関係か
小島さんのトークがおもしろいように弾んでいたわけで。
まあ、元コーチやらフットサル選手で雑誌に面白コラムを
掲載するほどの方が居るってのはやはり強みではありました。

そう考えると小島さんを本格的に見て自分も2年くらいだが
すっかりタレントとしてのスキルを着実に歩んでるなと。
見ていてもすっかり安心しながら見てたりしてました。

で、借りてきた猫状態の丸山は相変わらずのトークストッパーを
発揮してはいたんですがそこは若さでカバーという感じで。
(やっぱり、若いってのはナンダカンダで武器だなと・・・。)

で、今日は地域CLを観戦。6試合中3試合が
本気観戦の試合になるなと思ったらまあ、その通りの展開で。w
一番の熱戦は自分の中ではカスカベウ東京とDC旭川の試合でした。

トークショウで居たカスカベウ・甲斐さんと古庄さん。
あと、DCっていうチームは去年から診て組織が強いチームで
最後はファールトラブルでの残り50秒の第2PKが勝負をわける。
平日ながら実のあるゲームになって久々にフットサルを楽しみました。

でも、その第2PK、1点差で敗れたDCは昨年のが
フロックに感じられるのに悔しさを感じる選手たちを感じました。
それでもまだ進出できないことも無いのでこのグループはまだ注目。

やっぱり、真剣なものを見ると何かに惹かれますね。
さて、これからまたフットサルでもってことで。

>コメントレス CONTINUE

球絡みは休日に混むものなんですね。

トラブルだらけで立ちすくんで。という某曲の
歌詞のような状態に陥ってる管理人です。

いろいろあってちょっとグッタリなわけですが・・・。
そこらへんは金曜~日曜はお休みなので切り替え×2です。

さて、話は昨日の祝日のことを・・・。

まず、八王子で四谷・蹴竹Gの参加した大会。
実際に予選リーグだけ観戦してきました。

http://creative-life2.ddo.jp/tokyo-forest/kekka/07/other/girl_futsal/0321/0321.htm

こちらは8チーム出場で7分ハーフの予選リーグと
順位トーナメントの5試合の7分ハーフを戦う長丁場になりました。

各リーグに競技レベルの選手が居るプライベートチームが
混ざったこともあったおかげで四谷・蹴竹とも予選リーグは
別ブロックで1勝2敗で3位となり下位組へ。

下位トーナメントではリーグの強さの量りで。
蹴竹は見事、下位トーナメントを2連勝で5位に入る結果。

四谷は結局、全体最下位のチームには予選リーグ含め大量点を得たが
それ以外は1点しか入らない上で勝つことが出来ずにブービー。
守りはある程度、しっかりしてもほぼ守りの局面が多く
結局、時間を追うごとに運動量の悪さで結局、失点して負けていた。

ちなみに蹴竹は人員不足からミスマガの西田が助っ人参戦。
ただ、ゴールは決めたがDF・スタミナ面で足を引っ張ってました。
それが無ければ予選の試合の結果は変わっていたかもしれない。

直接対決がなかったとはいえ格付けは出来たのではと思う。

で、田町の方ではXANADUとASAIが参戦。
こちらも大会協賛は同じものの7分1本を7チームで総当り。

XANADUとASAIがチームの中でも頭ひとつ抜けた状態。
ザナドゥはエースクラスの小由里が1試合目に抜けてた時にドローで

この日の既存参加メンバーである松本・小由里・MANAMIの
3本柱と2nd役の福之上・仁藤でしっかりゲームを支配していた。
あとはゴレイロ中村に新メンバーの大村明日香も結果を出した。

ちなみに大村さんは年相応と顔からプロフを確認したところ。
安田美香さんと同系からの舞台女優さん的な位置づけでの活動があり。
安田美香さん繋がりからXANADUの経緯ってのが高そうな感じ。

で、ASAIのほうはモデル系の仕事をしている松井のみ不参加で。
あとはいつものメンバーがしっかりと参加しての参戦。
山口・庄子のゴールデンコンビが機能して最終戦のXANADUまで
ASAI:4勝1分、XANADU:3勝2分という状況。

事実上の決勝戦をXANADU小由里・福之上のゴール。
中村のセーブで庄子・山口の攻撃をしのいでXANADUが優勝。
ASAIが準優勝と全体のレベルがどうだったかとはいえども
今のスフィアの最上位の強さという位置づけを物語る結果になった。

今の3強はXANADAU・ASAI・カレッツァと
完全に紅白の色でユニが形成しているチームになってるのかな。w

そんな試合のやってるさなかで渋谷の
フットサルショップ「GALLERY-2」にて
フットサルラジオの公開収録がありました。
そちらの方にはお世話になってる方もいるので行きました。

たぶん、スフィアだけで見に行ってる人には
ゲスト(選手や関係者)さんのトークや
クイズの方もついてはいけなかったでしょう。w

でも、逆にこっちは小島だけでなくファンタの丸山も居ました。

トークイベントが全部終わったあとは半ば撮影会になってましたが
フットサル界でも面白トークが出来る選手ばかりで
まじめな面も笑いの面もかなり面白く充実したトークショウでした。
あと、何よりオンとオフのバランスがあるのが一番よかったなと。

で、何かあるなと思った開幕戦ですが。
レースクィーンが主体のTeamGoodが欠場。

昨年のお台場カップもこんな感じで1ブロック欠場した
経緯からやっぱりなという感じでしたが予定は7チームに。
この結果、端数になるのでどういう風になるのやら・・・。

Gatasはともかく何かしらでの追加変更が出来る状況ならば
ぜひともそういった動きを出すのを希望だったりします。

でも、そのレースクィーン絡みだと一部チームのメンバーが
大会当日に関わってくるので各チームに欠場選手ということで
これはまだまだ何かしら出てくることを注意しておきたいですね。

さて、明日からちょっとリフレッシュできるように努めます。

>コメントレス CONTINUE

ガッタス・スフィア脱退発表においての今後

まあ、このサイトネームに愛着やおもいがあるんで
解散でもないのでこの名前が変わることは多分無いでしょう。

ってことで、今日は界隈での驚きの発表もありながら
いろいろと充実一途の経験をしてきました、どーも管理人です。

まあ、でも何か勢いで出た発表ですね。
まだ公式にも出てない発表ではありますが。

本日お昼にTOKYOFMのホリデーSPの
番組内ゲストコーナーにて吉澤本人より明言されました。

ただ事務所からの公式発表も出てないさなかでの
この発表はいかがなものかという部分があるんですが。
まあ、このニュースは出先で知ったんですが。
その他方々ではいろんなことを言ってるの変人もおりますが。

ただ、今言えることは新メンバーも募集しているさなかで
札幌チェルビーズの活動とか四国まで遠征に行ってアピールする。
スフィアを離れ完全なクラブフットサルチーム的な位置づけで
やっていくといった感じになるような感じなんですけど
なんかしらシコリが残ってしまう感じがしてしまう気がします。

まあ、少なからず耳にしていた話題なので驚きも無かったし。
どういった風になっていくか次第なんだなと思う。
スフィアという舞台でなくてもフットサルはやるようですし。
でも、本来ならNo.1になってから行くべきってことでもあったし。

なので、まず、公式で方向性っていうのを見出して欲しい。
実際、2007年度のGatasの目標って何なのだろうかと。
普及というアピール面をどういう風にやっていくのか。
メンバーを募集しての試合に対するレベル設定はどこにおくのか。
こうなるからには方向性は明示して欲しいですね。
出ないなら出ない。私たちはこうやるんだ。的なものを。

それが見えたときにGatasを見ていく側の
自分含めた人達の立場が決まってくるのではないかなと。
まあ、Gatasは鉄道でいう所の新路線ルートが出来て
その最寄り駅がスフィアの舞台で無いってことなのかもしれない。

フットサルってものやこういったスフィアリーグでの出会いの布石。
競技スポーツ・応援や観戦スポーツとしてきっかけにしたのは
とにもかくにもこのチームであることは間違いないので。
このチームが4周年(5年目)になった時、どうなってるのかなと。
なんかいろんな心境が交錯しながら今後は見守りたいものです。

で、5月4日のスフィア開幕戦ですがおかげさまで
自分としてのチケットは確保させて頂くことになりました。
(普通にチーム枠ではなく一般先行枠取らせてもらいました。)

そうなるとGatasが居なくなり現状の8チームで
行くような感じのスフィアリーグってのはいったい
どんな方向で人を引き付けられるかってことになるのか。

前に事実上の値上げって表現をしたがこれによって
適正なのか?って所に落ちてしまう部分がするわけで。
まずは一般層にも見てもらうやらってのを意識して欲しいなと。
(出来るものなら5月の反応で安価への模索もしていいと思う。)
そんな面でも5月以降でわかりきれない部分がある。

そういったのを取り込めたのならさすがに
有明の会場でなくてもいいから駒沢くらいの
会場のキャパで続けていけるかもなっては思う。

で、自分も今はGatasというよりは
ここのブログは全体よりに書いてるわけですが。

逆に応援チームを持たないで見るっていう選択肢もあるんだけど。
こういう何かにつけてちょっと華やかな部分が入ってるのだと
やっぱり贔屓にしたいチームを持ちたいというのも一理ある。

応援が選手個人からチーム全体へとベクトルしていくのは
相当の熱意とよっぽどチームの方向性と受け入れ態勢が無いと
やっぱり出来てこないという風には関東リーグで感じているから。

で、今の感じを表現すると引っ越した先に最寄り駅が3つもあって
電車の楽さだったり・街の便利さでいい部分があって
悪い部分もあったりするっていうのがどっこいどっこい。

その日の用事の度合いによってどこの駅を使うか
っていう感じの心境であったりするのが自分の考え。
その駅がどのチームなのかを模索している段階って感じ。

なぜにそういう風に感じたのかといえば・・・。
今日の休日、中央線と山手線をえらく横断しまして
いろんな場所に行ってまいりましてそれなりに
いろんな魅力を得てきた充実の休日だったわけでして。

これについては明日にでも書こうかと思います。

で、前に自分はこんなのを書きました。

「Fリーグでチーム・選手の動きいかんで応援する
方向性の変更があると同様に スフィアでのスタイルも
自分の中で5月になるまでに大いに変わるかもな
決断を迫られてるようにこの発表は感じて。 」

公式リーグ・大会・個人大会といった与えられてる場所
もしくは作られた場所で自分の思いにやっていくってのが
一番、正直な点であるのかなって思いながら確定していこうと。
2路線の駅は決まって、あと1つが決まってません。w

>コメントレス CONTINUE

明確化

ども、祝日なので朝更新でもいいじゃない。
ってな感じの管理人です。

毎週放送の「恋サル」がいちおうの最終回ってことでしたが。
結局、いつもどおりの放送でした。

で、ドラリオン+選抜VSブラックの対決でしたが。
CS以上になんかカットカットの連続で。w

でも、本田アナコールが「おまえ出ろ!」的な空気なのを
誰も察知できなかったのかなっていうのが・・・。w

で、30分放送の最後が一応、最終回って明言せず。
某所で噂されてる月イチ放送のメドがあったりするのか。
逆にネタが無くて毎週やるよりはネタがあってある程度の
長めの尺を確保できているのか定かではない所です。

で、18日の結果が出てました。
ASAI-カレッツァが1-0でASAIですか。
9人制とかどうでも無いような感じがしますが
やっぱり、山口-庄子がゴールデンコンビになりつつある
ASAIが居ないってのは力の出るセットだけに残念だなと。
(まあ、総合面では2ndで勝負出来ないのは変わってないですが。)

で、四谷・蹴竹GだけでなくザナドゥもASAIも
今回、個人大会にエントリーしてくるのでそこらへんも
各個人のブログで発表されてくるでしょう。

で、Gatasの徳島イベントも何かのカタチがあったようで。
5月が終わった後に参加形態・チーム状況にいい変化が
もらたされてくれることを願いたいものです。

>コメントレス CONTINUE

春本番は遠からず。

ここ最近の花冷えで風邪をこじらせかけてる管理人です。
とりあえず、昨日は平和島でカレッツァやらASAIやら
Spazioやらあとはその他もろもろが出てました。

まあ、詳細な結果は施設のページに上がるの待ちですが。
ただ、実際にエンジョイイベントの中でクラブチームとして出場した
ASAI・カレッツァの結果が気になったりするところですが。
(選手個人でも結果を上げてる人は居ないので。)

で、明日には四谷と蹴竹Gだったり。
トークイベント・お笑いイベント・競技フットサルでも
週の中休みの休日に一気に短日イベントがあります。

で、深夜ですが「恋サル」、CS版で選抜vsブラックは
おおむねにやってしまったので地上版がどうなるものか
下手すると後半に入るコーナー含めて録画ですまそうかなと。w

とりあえず、明日はいろいろとあるので
今日はゆったり体調だけは崩さないようにしないと。
ってことで、ネタも無い時はこんなものです。

>コメントレス CONTINUE

プレマッチCS編

さて、拝聴しましたが・・・。

先日の某所沢球団の不祥事のような何ともいえない
虚無感を感じてしまったけど書くのも一つなので書きます。

なんか、試合内容が濃密過ぎたせいなのか。
無理くりに試合を納めようとして失敗した感が。

ただ、自分がマッチ当日終わってすぐに書いた通りの感じ。
で、「恋サル」ではしっかりBGMが入って
スタンドの声や実況なんかは無くて今回、入ってたけど。

なんていうのかな。いいものよりも悪いものが目立つって感じで。
遠吠えとか状況をわきまえられない闇雲さとか・・・。

こういう風にあっさりとされると
正直、2ndの開幕戦もまともに扱ってくれるのかという
心配店だけが浮き彫りになってくるような感じがする。

いま、危惧してるけどこれが今シーズンの中途半端に
終わらされるようなものならば今まで沸いてもこなかった
メディアのほうからもガッツンとされるんじゃと心配。

ただ、異様によかったのはあのビジョンですね。
あれはぜひとも開幕戦でお客さんに見える形で使って欲しいね。
最後の試合の際に出てる選手の顔と名前が出るんですから。

TV側はそういうショーメディア的なものにしてほしいわけです。
なんかTV側がやるべくこと。ファン側がやることが
真逆になっているようにもCSの放送からはちょいと感じました。

逆に生だからこそ見えるいい部分が残念ながらTVからは
伝わらなかったってことが最終的な結論ってことで。

さて、明日からまた通常更新に戻りやす。

新しき一歩の前には

どうも。土曜は久々にオーバーワークをしたあげくに
完全な疲れ寝落ちになってしまった管理人です。
ってことで今日は日・月付けで2本分ってことで。

仕事の方もフットサルでも

さて、今日はウイイレの野田社長&高橋陽一対談をば。
別に欲しい本があってそれと共にこれも買いました。

ウイイレの「蹴球娘」のグラビアコーナーが無くなったのは
ちょっと残念なところではありますが
値段がだいぶ安くなったので買ったのは初です。w

で、内容はやってる側が臨む大会スタイルと
大会スタイルが生んだ勝利至上主義と補強合戦。
野田社長が名誉監督でカレもメインコーチ模索中とか。

南葛は松原渓ちゃん以外にもう1人、(経験者)欲しいね。
といった野田発言とか。(でも、昨春からそんなのは居る気が。)

そんな南葛は平日に日程する練習を2⇒3時間にして
土日は試合を入れるようにするといった熱の入れようも。

で、大きなビジョンを締めた今年度のシーズンについて。
このインタビュー時にはまだ確定状態でなかったようですが
この2人の中にはどういったシーズンビジョンを描いてたのか
それが今年のスフィア事務局と話し合いがあったのか。

それを考えるとあったのかすらも見えないで
今シーズンが決まっているような気がしてなりませんね。

まだスフィア公式に残っている5月に出ない4チームの扱い。
正直、公式で語られないわけですからなんともって感じであります。

で、このプレマッチから継続の8チームの戦いで
どれが黄金カードだったり因縁カードだったりになってくるのか。

で、新しき一歩で久々に本格的なフットサルに出ました。
自分はFPではないな。っていうのも感じて来ました。
そういったやる方でも新しい一歩を踏み出そうかなって思います。

さらに今週末だけでなく来週末も競技で見る方での
大きな一区切りのなって来たわけでそういったのも新しい一歩。

で、今日はCS739でもプレシーズンマッチがオンエア。
ただ、仕事でまだ見てないのでそれを見ながら2本目でも書きます。

ということで、次はCS版プレマッチについてです。

さてそろそろ意も固まるのかな。

さて、とりあえずはスフィアの話題は
ひと段落がついたのかなって感じでしょうか。

というわけで随分先回しだった「恋サル」について。
まず、プレシーズンマッチについて。

ザナ-ファンタ。ザナのしっかりしたゲームプランと
チャンスは確実にものにする攻撃精度が全てに出た戦い。

ファンタもこの前の渋谷では準優勝したものの
かりん・青谷がフリーに出来て戸井田が相手の攻撃看板が
ゴール中央に張ってたのをケア出来るフィクソぶりな感じのようで
もはやファンタの戦術がファンにも既知化してる状況ならば
全く持って機能もしないのかなっていうのを感じた。
先ごろ、その模様の実況がフットサルラジオからあがってたのも
優勝チームからの得点もカウンターで取れた得点みたいだし。

ファンタも攻撃の場面があったがやはりビッグチャンスは
ほとんどになかったようにここでも感じられた。

それにしてもザナの監督は宮本さんですか。
でも、サッカーは無くてもフレンドリーかつプロイズムな
dreamの昨年の首脳陣体制の色取りなのかなと。
小力がテンションを盛り上げ、コーチ陣が技術や戦術面を絞る。
聞きに入れる体制(ファミリー的要素)作りもチームとして大事。
ってことなのかもしれない。それは競技チームでも同じだと思うから。

今日、新メンが攻撃核のJ,bとの合同練習&練習試合も
3-0・1-0と圧勝してる部分に新メンも入ってくる模様。
昨シーズンのFINAL王者は勢いそのまま開幕戦取りに向かってる。

で、カレッツァ-dreamは・・・。
たしかに宇津木・高本・松永の攻撃シーンは随所に放映されてたが
実際に試合を見てしまうとその場面も全体の2割くらいで。
ゲームを支配したのはカレッツァだったことを改めて行っておきたい。

やっぱり、3点目は一瞬、山本がマッチアップっていうのも感じたが
映像を見てやっぱり中島がフォローケアになってない点だった。
1点目は微妙な抜け出しかと思ったが以外にミートしてる印象も。

カレッツァは今年になってすぐの練習やフットサル系
エキシビジョンの積極的な参加で常に試合モードを維持できてる。
そこらへんを考えてもチャンピオン対決に勝ったチームが
今年の最有力で負けたチームは中位あたりなのかなと。

で、「恋サルブラック」の学芸会芝居も自分はもう飽き飽きで。
なぜかドラリオンツアーをするGatasとかも微妙な感じで拝見。
さて、一応のレギュラー最終回。この後の展開はどうなのかなと。

で、スフィア公式サイトで開幕戦が
「スフィアリーグ2007開幕戦 すかいらーくグループCUP」
と、なりました・・・。

まあ、2007もGatasに「すかいらーく」が付いてるのかは
正直なところ定かではないですが不可思議があった
「すかいらーく」さんが特別協賛に今年も入ったってことはいいこと。

でも、これでGatasは出るべくだとは思う部分もあるし。
それで次回も芸人系チームが出ないならお前もかってことでしょう。

ただ、あくまで「芸人系」であってASAIに山口・庄子
四谷は今、朝倉とバンドマンくらいは一応、お笑い外。
蹴竹は芸人より女性タレントの部類の方が多いのも見えてないのかな。
(ちゃんと事務所の各々のプロフィールにちゃんと載ってます。)

そういう面でもスフィア公式サイトのメンバーの
プロフィールを2007シーズン向けに固まったら更新して欲しい。

さて、明日から自分にとってのフットサルが
見る方もやる方も本格になってくるので大変ですが
競技もスフィアもいい発表が出てくれることを願いつつ。

>コメントレス
CONTINUE

焦りは禁物とはいっても。

キャッシュカード無くしてお金を降ろせない朝。
お金はあってもカードの再発行やら通帳からしか
引き落とせないことに面倒ブルーな1日を過ごした中。
(このことは明日と20日で片付けてすっきりしたいなと。)

さてはて、やはり昨日に出たGatasの新メンバー募集は
やはりという何というかいろんな方向において
意見が出てるなとまざまざと感じております管理人です。

さて、前回のコメントレスの中に含めたんですが。
Gatasに向いて欲しいのは
「現メン+やる気のあるリトル+セレクション」で
12~15人前後で入ってくれるのがチームとしての理想です。

なんか「開幕前」の不安や疑問の吐露より「開幕決定」での
不安や疑問の吐露のほうが異様にデカくて
それを加速するかのような発表の連続とそんな感じですね。

ということで今回予定の「スフィア開幕戦」について
書く前に新たな疑問点を整理したいと思います。

・Gatasは存続する。チームとしての位置づけは。

そこらへんはスフィア(フジ主催)の大会形式次第でしょう。
あくまで開幕戦と銘打ったので次があるんでしょうが。
それに今回出なかった4チームはどんな扱いになるのかだと思います。

で、もしGatasはスフィアに関わらず個々のフットサルの
エキシビジョンや公式大会でのアピールで普及や
対外試合の活動をするって場合だった線だった場合に
どうやってファンは見る機会を作らしてもらえるのかってのもある。

なので、この新メンバーを含んで都大会に再チャレンジとかいうなら
前回に書いたんですが今、トップカテゴリーにあるはずの
スフィアで文句なしに優勝をしてからチャレンジだろうと思う。

でも、これでスフィアに舞い戻らないとしたら
Gatasの目指すビジョンはどうなるのかなって感じです。

あと、こちらでは話題に乗り遅れたチェルビーズのような
活動になっていく可能性も無くは無いのかなとも。

チェルビーズについては落ち着くだろう週明けくらいに
なんか書いてみようかなって思ってます。
(ただの競技フットサルコラムになりえるかもしれませんので。)

もう一つは「LITTLE GATAS」は
「エンジョイ志向」の単独なのか「ユース」な位置づけなのか。
そこれへんもビジョンの分かれ目ですね。

そこらへんは今日に来たコメントレスにも出てますし
巡回をしているブログなどをまたチェックしてみようと思います。

と、一旦Gatasな話題は明日以降にしまして。
今日の本題は新シーズンのスフィアスタイルについて。

昨日、見事に発表されたのがこんな文面。

今年は大会内容も一新!!

お馴染みのガチンコ対決の他に、
エンターテイメント色たっぷりの対決や
華やかなLIVEステージなどミニイベントも盛りだくさん!
新生スフィアリーグの開幕戦をお楽しみに!

LIVEステージ等の出演者は決定次第、当サイトで発表致します。

まず、思ったのがこれはスポフェスにでもなりました?という感想。w

ということで芸能活動もしっかりしつつ
フットサルもやっていますよ。的な売り方なのかな。
で、盛り上げ役なら芸人さんチームでも出来るだろうとの思いも。

あと、ガチ対決はトーナメントに限らなくなったこと。
そうなると「恋サルプレシーズンマッチ」の試合後に
ナレーションされてる「年間王者」に向かってという言葉の
ビジョンはどこにあるのかなと問いたくなる文面。

エンターテイメント色の対決といっても
ガチ対決とエンタメ色の対決をどうやって入れ込むのか。
普通に大会となるならばエンタメは入れるのが難しいはず。

それこそまさにエンタメならガチ対決に参加しないチームが
この役を買って出るということも出来るんじゃないかと。

と、あげればあげるほど不鮮明な部分が多数に
盛り込まれた内容で判断がつきません。

で、自分としては問題はライブですね。
ピッチサイドは東西7列ってことで言うならば
一部を除いたサポーター爆心地の席です。

これの発表によってもう何チームかはサポ席の募集を始めました。

一般でも売るんでしょうがやっぱり行くなら固まりたいと思うので
そういうサポ席のビジョンも発売前に足並みが揃って欲しい点。
実際、どういうチケの売れ方がしていくのかもわからない所です。

まあ、ライブをやるとしたらカレ・ドリ・ファンタ
ミスマガ一部のメンバーってことになってくるのかなと。
(ザナなんかも出来なくは無いですが他は考えにくいでしょう。)

実際に仕事の関係やら他の活動でまったく接点を
持ち合わせたことが無いので(する気がないのもありますが)
どういったものなのかってのを見れるのかってのは自分だけの意見。

Gatas無きこの方向性で休日にどれくらいのお客さんを飲めるか。
この前のプレシーズンマッチは平日無料で試合だけで1000人弱。

これが増えないようならやっていく方向性の間違いの表れとなり
結局、運営が間違ってました。これからは・・・。的になることに。

さて、どういう風なモノになるのかって所です。
いま、自分は今回の開幕戦、行くとしたらどの位置を
選択しているのかまるで全く見えてこない所です。

それを含めてこれも態度をあと1週間で決めないと行けないのだなと。

で、芸人関係のお話で付随にはなるのですが。
ザナブログやら本人ブログにてXANADUに大きな動きが。
芸人のベクトルであるクルクルキューティクルの2人と
パコさんこと滝島のXANADU卒業が発表になってます。

これに本人の意思がもし入ってないのだとしたら最悪だなと。
ちょっとそれを感じる部分は昨夜から感じてる部分です。
まず、一つの区切りを21日には決めていかないとって感じです。

あと、娘。にいきなりアジア留学生加入ですか。
これも賛否両論なんだろうな。1人はすごく可愛い感じなんだけど。

そういった好きな女性のスタンスにも新たに
見定めの時期なのかなと身を持って決めたいです。

ってことで、これから夜食でも食べて今日はこのへんにて。

>ここ最近の来訪増大多謝・コメントも多謝ってことでのレス CONTINUE

どういう風に変わるのかをこの目で見たい。

いろいろと動き回ってすっかり疲れて深夜に
更新できなかったですが、楽しくかつ真剣にの管理人です。

さて、昨日に開幕が決まってどうかと思ったらこうやって
ネタが出来たりするもんだからどれからやっていいのかって感じで。

なので後においてもいいものは後でってことで。
今後の更新予定としては・・・。

・Gatas一般新メンバーの募集について。(本日)

・スフィア開幕戦のイベント内容発表(明日)

・結局、今年のスフィアは何チーム?、他のネタ(それ以降)

という感じで今日はやはりGatasの
一般新メンバー募集について書きたいと思います。

Gatas新メンバーオーディション2007
http://www.helloproject.com/gatas/news/news070312.html

この発表が出た瞬間に一気のコメントレスが延びたのも
Gatasの話題でかなりのウェイトである証拠だと強いですな。

たぶん、これに関して賛否両論が出ると思います。
自分の中でも賛同できる部分と否定となる部分が出るなと。
でも、まず「チーム存続」ってのが決まったのは
ようやく入れなきゃという思い腰を上げたのは評価です。

埼玉ではせっかく上のリーグに昇格したのにメンバー的に
チーム解散の可能性で参戦できないかもという事例が
実際に起こっているので。(そうなったら福永さん所が昇格)

ということで自分の中での合否の部分は・・・。

・合理の部分
Gatasは7人しかなく試合やまともに紅白戦などの
練習が出来ない状況にあるのでメンバー加入は急務。

あさみ・みうなと戦力級が抜けた状況と各チームも
普通に経験者あがりの一般人⇒芸能活動所属のスフィア選手
ってベクトルをやっているのでセレクションで新しいのを取る。

今までのこのメンツを崩さない的な頑固な部分を
ようやく軟化させて変革に向いてくれたこと。

・否定の部分
芸能活動の忙しさやまともに練習をしてたのかは不明だが
ハロー元来で「ユース」的な位置づけのリトルはどうなったのか。

一般人⇒即Gatasメンバーというベクトルが
いきなり出来てくるものを受け入れられるのか。

まあ、まだ細かい部分をいうとたくさんあるわけですが。
否定な部分をあげる人は今までのビジョンを守って
花も実もあるチームで行って欲しいということと思います。

自分があげるとしたらこの5点が見えたので。
で、自分の総意はこのセレクション(あえてこの表現)で
受かったメンバーをどのように使っていくかに掛かると思います。

とりあえず、このオーディションの新メンバーが
チームの核になってしまうような補強なら反対です。

そこらへんは最初の是永・川島・武藤・田中のような
バランスを考えて一線級でバリバリの経験者を入れる的なのは
無いということになればとは思いますが・・・。

あと、リトルが「Gatas本体」に入る際に
間違いなく入りづらい状況がどこかしらにあるのかと思う。
(たぶん、定期的に練習もしてないと踏んでるので)
もし、そういったメンバーの同期入団ではないが
同じ時期の入団で親近感意識が出ればリトル昇格組が
本体でやるときの潤滑油な役割になってくれるということになる。

もちろん、その潤滑油は今、本体に居る7人メンバーにとっても
新たな仲間の加入でしっかりフットサルが出来る・するという意識の
奮起を促してくれることというのならばってことでの賛成。

今回は「定期的」という言葉がある通りに練習をきちっとやって
戦う意識付けの再覚醒って事を期待したいってこと。

一番の希望はセレクションメンバーが1~3人に。
そこにリトルからの昇格組が2~3人があわせて入る体制。

若さと経験の二つの新しい風を入れてくれるのが
自分がGatasの今後の向かって欲しいビジョンで。
ここでは締めさせていただきたいなと思います。

あと、ちゃんと戦力として陣容が揃ってチームになったら
途中でもスフィアに戻ってしっかりNo.1を取って
都大会にチャレンジするビジョンを出して欲しいものです。
補強していきなり都大会ってやったらさすがにブーイングですから。

で、入るなら是永のようにポストで攻撃的選手より
献身的に出来る選手であること。繋ぎや守備意識の人が希望かなと。
まあ、そういったのを含めてしっかりセレクションして欲しいです。

さて、明日はガチ対決だけでなく・エンジョイもあり。
そして、ピッチサイドの意味合いはコレだったのかよ的な
ライブも見れちゃったりしちゃうのか的な新スフィアについて。

さらには「恋サル」についても書こうかなと思います。
あと、現場で聞いてきたこともちょくちょくと出したいと思います。
大いに盛り上がりの度合いがヒット数にも表れてるので更新します。

>コメントレス CONTINUE

スフィア2007の発表に思う

仕事のほうでもそうでなくてもなんだかな。的な管理人です。

さて、出ると思われた5月4日のスフィア開幕戦の概要が
公式サイトの発表の前にチケットぴあでの判明分が出ましたので。
それについて大まかにそして今後はどうなのかを徹底的に。

*****************

スフィアリーグ2007 開幕戦
■Pコード:608-963

■公演日:2007年5月4日(金)

■開演:3:00PM ■開場:2:00PM

■会場: 有明コロシアム

■席種・料金: ピッチサイド・5000 一般・3000

2007/3/24(土)発売

■発売日情報: 2007年3月24日(土) チケットは、1人4枚まで。

※なお、一部取扱いがない公演がある場合もございますので、
備考欄にてご確認下さい。

@電子チケットぴあ初日販売に関するご注意(※必ずお読みください)

■備考:

チケットは、1人4枚まで。

3歳以下膝上無料(保護者1名につき1名/席が必要な場合有料)。

[出演]
TEAM dream/Carezza/
ミスマガジン/南葛シューターズ/
FANTASISTA/XANADU loves NHC/
chakuchaku J.b/Team Good

問合せ先:[オデッセー]03-3560-3930

*****************

まず、開幕戦に名乗りを上げたのは
結局、プレシーズンマッチの8チームのみ。

Gatas・芸人系チーム3チームの4チームが
この「大会」にも呼ばれない形になりました。

あと、ピッチサイドと一般席という座席の
カテゴリー分けがついに実現となりました。

ということで、それぞれの観点で紐解きたいと思います。


・既存8チームと意思アリor抜かせれのGatas・芸人系3チーム

ということで、まずGatasが不参加ということについて。

Gatasサポ界隈でもこの厳しいスケジュールの中で
強行で出るのはどうだという意見もあった中だったわけですが
この5月に関しては不参加で本業優先との運びに。

ただ、まず欲しいのはGatasというチームを
先日、札幌で異様にリーグ発足や練習のさらなる加速で
アピール度を育もうとしている「札幌チェルビーズ」と同じ位に
続けるのであれば何にせよ新メンバー・新体制を明確にするだろう。

そういう面ではチームの関連がわかる媒体を出さない・作らない
Gatas・dreamの活動が全く見えてこない不安がある点や
そして、いきなり開幕戦を1万キャパを収容できる
有明コロシアムでやるのにこのガールズフットサルのシンボルで
8割方のサポーターを抱えるチームが居ないのはどうなのだろうか。

あと、芸人系チームはここ最近の選手ブログ間や実際に
選手にも話を聞いたことがあるけど全く御呼ばれがない状態。
プレシーズンマッチ同様に御呼ばれがない感じの不参加だろう。

まだ、通年シリーズがどんなものか明確になってないので
この1回に出ないことで通年シリーズ参加権利を失うことになるのか
それともスポット参戦で行くのかはわからないわけだが。

今までのスフィアの日程で一番来やすい日に
居ないチームってのはやっぱりどうのにもならない。
コレに関連して次の焦点はこちら。


・今年のスフィアの日程状況
あくまでスケジュールや大会の形式が明確にされてないのだが。
一応、スフィアに登録している12チームに名義が残って参戦ならば
いままでのリザーブシステムのバツの悪さを取り除くのならば
毎大会の参戦が8チームでローテーションで大会に参加での
年間シリーズってこともなくはない一つの案である。

基本は3大会中2回参加で年6大会なら妥当な線だろう。
そのうえでの上位何チームかだけでさらに1大会
勝ち点引継ぎのプレーオフといったスタイルなどなどありえる案。
5月からいつまでの期間で予定されているのかしだいだろう。

そのうえで今回、5月に現れない4チームが
今後も参戦し無いと言う事になるとになると話は別。

Gatasはすかいらーく抜きでのフジテレビとの折り合いを
つけられないということになったということになるのだろう。
まあ、一部でそれはわからなくはないとも思うこともあるわけだし。

で、もう一方の焦点は芸人系チーム排除化の動き。
たしかに一歩、いろんな見方を取られるが
四谷に関しては昨年末から戦力縮小の部分があったが。

ASAIは間違いなく庄子の加入やインディーズCDデビュー
蹴竹Gもこの前にユニフォームを新調し先日の「なでしこ」応援に
きちんと参加しているのがあるのにも関わらずでのこの対応。

たしかに集客力的には劣る部分があるがGatas以外から
考えてしまうと大差って程のことはないと思う。
でも、紛れも無く1月の大田区の1位・2位はASAIと蹴竹G

結局、「すかいらーくグループ」や「グッドウイル」での
スポンサー様という金銭面の力に頼りきってやっていたのを
それがが無くなって縮小するしかない。で、リストラしやすいのから。

という結局で言えばおんぶに抱っこの状態でホントに
スフィア開幕当初の「私たち、本気です。」って姿勢は
どこへやら的な感じでこのまま終わったら非難轟々を避ける為に
とりあえず2年目を縮小しても影響ないでしょ。的なことで
芸人系3チームを避けられてしまうのならば怒りを通り越して
もはや「スフィア事務局(フジ)」に呆れの面しか表面できないです。

それならば間違いなくこういうスフィア系のブログを書いてる
ファンが仕切りをやった方がいいものが出来たろうと言ってもいい。

そもそも最初の「お台場カップ」のような地道さが何かない。
「サッカー小僧」のようなしっかりの面白楽しさと
競技的な真剣な部分がきっちりと見えてこない感じがする。
それで座席のカテゴリーがピッチサイド5000円・一般3000円

まあ、何試合見れるのかってことにはあるけれど。
一般という面だと席のほうが後方で3000円安くなってるが。
しかし、最前線の爆心地という所になるピッチサイドは
5000円としっかり今までの値段より高くなってる。

頭隠して尻隠さず的な間違いない単価上げの施策である。
Gatasも居ない。実績があったチームを集客量の理由で縮小。
で、今まで見てる人からはさらなる高値の徴収な値段設定。

昨年のAWARDで「有明を満員にしたい」の実現は
このままだったら可能性皆無に等しいし途中解散の公算も見える。

とりあえず、5月4日は見に行くつもりではありますが。

なんかFリーグでチーム・選手の動きいかんで
応援する方向性の変更があると同様に
スフィアでのスタイルも自分の中で5月になるまでに
大いに変わるかもな決断を迫られてるようにこの発表は感じて。

また、何か動きや感じる事があったら新シーズンについて書きますわ。
もし、いろいろあったらコメもお待ちしております。

体調不良

今日は体調不良でいったん休みをとります。
チェルビーズやらいろいろあるので
それは今夜にでも書きます。

2nd SEASONに入って大丈夫?

さて、昨日に予告したことについてのことです。

それは昨年の通年シリーズの最上位2チームが
姿勢が見えないということについての周りの反応を
近いところからも遠目の所からも感じていた点を踏まえて
ちょっとは書いていきたいと思います。

ちょっと前のブログでも書いたことなんですが

今のスフィアリーグ、女子芸能人フットサルに
各チームにしてもスフィアをつかさどる側にしても
求められてるのは「キッパリ」なんだということ。

それによって動き方が変わる人も出てくるでしょうし。
実際にそういう風な心境が出るのは人間心理で当然なので
だからこそ、早い所でケリをつけて欲しいってことです。

・ここでGatas・dreamのこと。
さて、dream界隈でも何かやりたい本人側と
事務所側の折り合いがどうなっているんだろうとも取れる。
アーティスト活動としての活動があくまで主であり
せっかくの年間優勝でも扱いがどこか中途半端というのも事実。

dreamは今年初頭に事務所管轄が変わってから
そんな感じになっている。これも方向性なのか。
実際、らいぶに力を入れて「練習できませんでした。」ってほど
本業が常に忙しいってことはないと思うのでやらせてもらってない。

「アーティストのdream」と「TEAM dream」
これのビジョンをうまく折り合えることが出来ないのが
いろんな事情があるとはいえ、なんかひっかかってならないかな。

で、一方のGatasは普及という面で北海道だったり
果ては徳島まで行ってフットサルはしに行ってる。
いま、最大の焦点は続ける=人数の増加があるのか。
(もう、すぐに試合になる即戦力がある無いとかでなく)
意思があってやってみたいという人を積極的に入れ込むこと。

Gatasの練習事情として必ず朝早い時間帯というのが
学生なんかをやっていると厳しい条件なのも改訂して欲しい。
たしかに事情的に仕切りがある施設じゃないと厳しいけど。
それを掻い潜って練習時間と練習機会を作るのも
Gatasをやりきるんであれば調整するのも仕事だと思う。

それが見えない通年シリーズの最上位2チームが
5月に向けたアクションが早く備わることを願いたい。

・「恋サル」終了の流れは必然。

ここ最近、本体のTVでも雑誌や書面でのアピールが
中途半端になってるのも関わってるのかなって
その結果が「恋サル」の放送終了にもなったんだと思います。

とりあえず、2ndSEASONの開幕があるのならば
隔週で1時間、CS739で番組をするほうが
「恋サル」やるよりメリットがありそうだったのになと。
(実際、後釜の枠があるのかはまだ不明な部分なではあるが)
もし、そういう番組が無くなるとメディアアピールが皆無になる。

でも、そうなったらGWがホストしてる
TEAMGoodがホントに参戦できるのかが
かな~り疑問視が浮かんでくる結果なのですが如何?

いくらシーズンが無かったとはいえ
番組内容は疑問点がタラタラでしたし。
もっとやるべきこと・見せることはあったのかなと。

フジ主導でないと予算が入らないってのはあるんだろうけど。
それがある程度、外部にも広く開放できるように出来れば
また違った感じでやれてもいいのになと思う。

と、ちょっと長文でうまく表現できないけど。
あと2週間で答えが出るだろう中でどうなのだろうという
そんなことしか見えてこないのにもっと警鐘を発してよいのかなと。

ヘンにリーグ途中で完全撤退ってことになると
それこそいろんなメディアに「バツが悪い」で終わっちゃうんだから。

本日開催のクオリティ

ども、久々に肉を食べまくってきました管理人です。
すごくたらふくに食べて久々に来た遠方の友人と
たわいもなく結構いろんな話が飛び出しました。

話と女性には膨らみがある方がいいもんです。
と、そんな前置きはさておきまして。

さて、先ほどの記事でいろいろなことがってことでしたが。
dreamのことも含めたことのコラムは明日に回してってことで。
今日は土曜日に行われた試合関連についてのお話を。

知り合いにレポと状況を頼んで逐一連絡を頂いた
渋谷のラジオNIKKEIカップのレディース戦ですが。

今回は昨年の個人の寄せ集めのチームだけでなく
普通にフットサルやサッカーをしっかりやってるチームが
1チームとそこそこのチームが入ったために
スフィアのチームが上位独占とは行きませんでした。

カレッツァは小島が不在ということできっかけとなる
仕掛けという選択肢が消えてゲームになってなかった感じとのこと。
結果、1チームだけの落ちたチームに長谷川5発の5-0と
オウンゴールのみとの結果。1勝1敗2分という結果に。
まだ後の組み立てをしっかりするには小島の力が必要なも事実。
というのが感じられての予選3位敗退(得点5・失点4)だった。

いっぽう、ファンタはかりん・青谷のエースコンビが
コンスタントに点やチャンスに絡んだ展開で
カレッツァと1位の全勝チームHFCに敗れた以外の2チームは
しっかりと勝ちを2つ拾ってカレッツァより上の
予選2位で決勝通過。(得点4・失点3)

最後は体も温まったこととも手伝い全勝チームに
2-3という所まで追い詰めたとのこと。
ただ、点を決めたのが青谷とかりんのみということが難点。

とはいえ、カレッツァとファンタの場合は勝つ時は
きっちりと点を取れる形があるのか無いのかの差だったのかも。
ただ、小島が入ったとして恋サルプレシーズンマッチのようならば
今回のRNCはあくまで経験多目の調整試合と取るのが先決だろう。

で、カレッツァもファンタも数日後にまた大会参加とか。
こういうのはもう前面に芸能活動で生かそうとしている。
事務所の方向性として積極的ないい現れなのかもしれないな。

来る新シーズンに矛先をもてる事務所&チームメンバーが
こうやってやってけるチームは見る側もやりがいあるでしょうね。

で、もう一方の国立はスフィアリーガーが大挙に入った
なでしこジャパンの女子サッカーW杯プレーオフ。

2-0でホームとしていい形の結果を残せたことでしょう。
これによりメキシコは3点差未満の負けかもしくは
0-2の勝負にならない負けであれば大陸間プレーオフを
乗り越えてのW杯本戦出場が決まることに。
あとは落ち着いてしっかりとアウェイを戦い抜くことですが。
守りに入らないで一気に決めきってほしいものですね。

「なでしこ」達に声援を送れるようになりたいですね
とりあえず、いろいと各方面で選手やらが語ってます。が、
この人を目的で「なでしこ」に目もやらないのが居たのかなと。

あと、やはりJリーグの被りとアテネの出場権決定試合のような
盛り上がりは形成してなかったことも事実であり。
結局は自主的でないんですよね。それって普及と真実なのかなと。
これが自分も見に応援に行った自主ってのが欲しいんですよね。

ということで次回は「真実」ということで。
ここ最近の周りのいろんな思考が渦巻いている所を
土曜日の出来事を含めてちょっとコラムで書きたいと思います。
dreamだったりGatasだったり中心になるかなと。

ちょっと最後に。フットサルラジオのMCに新しく丸山葵さんか。
これがいろんな意味でのラジオNIKKEIクオリティなのだと納得。
(ただ、今後の形が私的にしばらく後手に定まったっ感じです。)

ネタがありすぎて

どうも。今までブログテーマに苦労してるなかに
書ききろうと思った時に話題が湧いて
困ってしまってワンワンニャンニャンな管理人です。

とりあえず、仕事明けで急用が入ったので
家に帰るのが1時半です。

そこから書きます。
とりあえず簡単に渋谷はファンタが予選2位からプレーオフで準優勝。カレッツァが3位という結果。

なでしこはたくさんの人に囲まれ2―0

いい感じでアウェイに乗り込める感じに。
それ関連の更新が各選手間であがってる最中。

横浜ではちょっとした騒動。

そこらへんを中心でまた2時過ぎくらいに会いましょう。m(_ _)m CONTINUE

今日も寝落ち。

昨日のフットサル練習で相手チームの
ルールもわからない
一人よがり将軍に
ゲンナリの管理人です。

足はかけられるし。動こうともしないで完全にユニ負けしてる所より

雰囲気がいい所で揉まれたほうがいいのかな。
4月で切りかえ時だしね。

その足の痛みと極度の疲労で結局、朝帰りならず朝カキコです。

とりあえず、今日は知り合いやらいろんな方々が
渋谷なり千駄ヶ谷なり飛田給なりに居るなか、自分はマジメなんで仕事してます。

とりあえず、結果レポとかは
今晩あがったところから確認します。
随時、レポとかも期待してます。(笑)

ということで今日は確実に25時には更新します。

目的違い

結局、全部見ないんでしょ。
と、5号のように嘆きを発したい管理人です。

カクテルバーの宣伝文句を借りると
「なに、いってんだか。」ってことです。

さて、ゆっくり休んでナンダカンダで
ボーっと1日過ごしてネタもなく結局に
寝落ちで終わってしまいました。

とりあえず、今日から最近、チームメイトがあげあげで
恒例の金曜フットサルだったり
土日もフットサルに関わった勉強会に行きます。

だから、なでしこは行きません。

アテネ最終予選のようなものと冒頭のことを思うと
国立に行くのはちょっとは失礼なのではと気持ちを持って
応援をするならきちんとしてというのが
サポとしての真意だと思いますが。

自分は勉強会で翌日に行きます。
そのことについてはまた後日に。

昨日は久々に8時間ゲーセンにいてゲームリフレッシュでした。

まあ、こんな過ごしかた、平日休みだからこそです。

今日は深夜に更新すると思います。

テレビオンエア

どうも、今日は休みで寝落ちから昼近くまで
ひさびさにぐっすり寝てしまった管理人でございます。

おかげさまで目覚めすっきり。天気はよいってことで。
少しは休みを満喫できるようないい感じです。

さて、今日はおととい・昨日と深夜にあったテレビについて。
まずは「恋サル」について・・・。

冒頭で「2ndSEASON」という触れ込みでの
開幕宣言を含めてプレシーズンマッチの放送開始。
先週に裏側までお伝えしますとかいってたけど。

裏の内容は完全なデキレースな感じで微妙。
試合内容もホントにダイジェスト。

で、試合の要素性で比率がオンエア時間も
圧倒的に変わってしまうものだなと。
第1試合と第2試合が1:2の割合だったのが如実です。

で、改めて試合の映像を見てゴールシーンがわかってくるもので
やっぱりこういう近い雰囲気での映像はもっとあってもいいなと。
あじゃがしっかりファー詰めしてるのはビックリでした。
この意識はなかなか出来るものではないですからね。

で、第2試合のミスマガ-南葛は南葛の攻めの場面ばかりが
目立ってしまったゲームになってましたね。
あと、ミスマガ候補生メンバーも名前を公開してましたね。
ってことはもうこれはノミネート確定で最低限度の受賞対象の
「フットサル賞」で残るかは本人の努力次第になりそうですね。

でも、残り半分でGatasとなんか学芸会に
ハッパをかける感じの「恋サルブラック」本田アナ陰謀編。
そんな感じで終わった感じでしたのでCSは全編で
試合本編や本気度を映し出したものになるのを期待したいね。

さて、まだ大阪界隈ではネタバレですが。
テレ東系の番組「DIVA」のチームドS企画に四谷が出てました。
前週の予告で芸能人最強チームという触れ込みがあったのはデマかと。
(ま、”トップ”リーグには所属はしてはおりますが。)

どこまでTVの慣れこみが触れられてるかわからないけど。
間違いなくリコは抜いてたね。結城リナとはサル仲間らしいので。
でも、雅子さんがしっかり「ドS」に勝ったあとの発言は
「フットサルなめんな。」的な感じですごくスッとしました。

で、UEFAのチャンピオンズリーグは見なくて良くなったなと。
とりあえず、今日は休みでゆったりしようと思います。 CONTINUE

つかさどる側。

はたらくところでもいかにいい風に指導するかと
言い方の悪さで乗り切らないものなんだなと感じる管理人です。
当たりのいいものに巻いていく方が間違いなくいいですね。

これはスポーツでも仕事の世界でも同じなんだなと感じるわけです。
指導や指示する側、選手としてやる側、伝える側がうまくやって
チームとしてもうまくまわっていくものなんだと。

とりあえず、仕事が明日に一回お休みをもらえるのですが
ホントに休みたい時に休めない不条理な繁忙期なのです。
とはいえ、明日になったらいろいろちょっと整理でもしようかな。

なんか、なんか一気に4月の頭までの休日の予定が
今週の頭にかけて埋まってしまいましたよ。

明日にゆったりと更新できるのでちょっと長めのを書けたらなと。
もうそろそろ「恋サル」が始まるって事で・・・。
まあ、TV版がどういう風になるものかって感じですが。

今日は特にネタらしいネタもないですがちょいと
前記事(マッチレポ)に修正しておりますのでチェックです。

>コメントレス CONTINUE

戦術・起用で変われるのに。

どうも、とりあえずネタもひと段落の管理人です。
というか、特におおまかなこともないので。
先日、昨日とフットサルをしてきました。

昨日はアクサカのはずが結局、4-4のフットサルに
なってしまった感じが気楽なような悲しいようなでした。
そこで改めて「戦術・起用で変われるのに。」ということを
再認識したのでそれを含んだブログコラムです。

自分の所のマッチレポで重視してるのは
戦術と選手起用のタイミングって所にあります。

実際に競技フットサルを見てると40分フルで出る選手は
まず考えられない状況にしかもスフィアでは9人制ルールとなり
今まで経験者ばかりで押し通すということとベンチメンバーの
出場機会へ向けたモチベーションから底上げってのもある。

ただ、自分がいってる部分では一番最初のお台場カップから
戦っている生え抜き系のメンバーのポジションや
特性が生かされなないで戦力として萎んでしまっていたり
なにゆえ、ここでここなんだという疑問点である。

実際に競技フットサルを見ると個や組織の勝負の中で
いかに相手を不利にさせ自分に有利にするか。
(いかにミスを誘い、自分の展開にするかである。)
それがしっかりと形作って得点となることから。

そういう面では競技フットサルは観戦だけでも
頭の中での意識できるスタイルを感じることが欲しいのだ。

たしかに技術面や動き方の精度は出来ないだろうが。
それをやろうという形はもう見せれてもだとは思う。

まあ、指導をつかさどってる側からすれば事情だったり
いろいろあるってことは勿論なのだがそれが1度で済んで
しっかりと修正が出来ていればよいのであるが
2度も3度も同じことの繰り返しじゃ何にもならない。

その辺の危惧感と言うのは発していくべきなのかなって思う。

Gatasが優勝した昨年のスフィア2ndでは
是永をピヴォにした徹底的なダイアモンドで
磐石なゲームをしたのに気がついたらボックスになったり。

今回もいくつかの対象にそのポジションはどうなの?
っていうのはここでそうとう前から言っている気がする。

ぜひとも一つのエンタメという面のよさに付随した
競技としてのレベルが全体的飛躍にみえるような
個人のレベルアップ・チーム全体のレベルアップだけでなく
戦術や選手の特性理解って言う面も把握してもらいたい。

これは自分がフットサルで起用に関して決めてるときや
実際にゲームに出てる時も同じでありたい。
言ってこそ感じれてわかることがあるのを見据えて今日はこんな所で。

明日はいよいよ「恋サルプレシーズンマッチ放送」の日。
果たして、どう使われるのかでうが魅力的に仕上がってくれのを祈る。

プレシーズンマッチからみる今後

どうも、さすがに常にプレッシャーが掛かる場面での
キーパーというのは苦悩でもあり快感でもあったけど
普通に4on4だったのにはビックリだった管理人です。

さて、「恋サル選抜」対「恋サルブラック」については
一旦、間をおいてからやりたいと思います。

今日からはこのプレシーズンマッチから
開幕宣言が出たNEWシーズについてどうあるべきかを
いろいろと紐解いていきたいと思います。

・今回は大会形式について。

今回、プレシーズンマッチでは最初の1試合目は
8分ハーフだったが主に10分ハーフで相手が決まった状態で
1ゲームマッチになったことで試合的には全力を尽くす。
そういった場面が今回の試合には随所に見えてきた。

それこそ相手が決まって「力が拮抗したリーグ」であるならば
全チーム総当りにして年に1・2回に今までのスフィアの大会形式で
カップ戦を開催するのがカップ戦と通年シリーズという
差別化を計ることが出来て一番いいのではあると思う。

ホントは通年総当りがいいのではという意見もあるが
そうなると今のスフィアリーグでの毎回のチャンピオンの表彰。
トップ・リザーブをめぐる面白さ。というのが魅力でもあり
試合が終わって表彰も何も無く「お疲れでした。」という
今回のプレシーズンであった虚無感というのもあるのが事実。

なので、やはり1dayでのポイント計算方式が妥当なのだろう。
逆にいえばリザーブに落ちたら2大会はポイント0という方式。
仮に今回も6大会でもやはりキツイ部分は変わらない。

なので、トップにしかポイントがつかない方式ではなく
リザーブにも勝ち点が入る方式にしてもいいと思う。
例としてリザーブ1位なら2点・2位なら1点で。
トップ残留が2点、1回戦突破が3点、準優勝が5点、優勝が7点
リザーブリーグを最上位で勝ち上がるというのにも
得点がつくというのをやって欲しい気を作って欲しい。
(昨年の残留戦にも価値観をのようにリザーブ戦にも価値観を)

で、今回、Goodも加わって全チームが参入できて
12チームになった場合は前に出したトップ9・リザーブ3方式
トップ:予選・3×3⇒決勝T・4チームの準決・決勝。
入替え戦をトップ各予選3位とリザーブ3チーム。
(ただ、これだとGWカップスタイルになるので微妙な点も。)

8チーム・4チームならリザーブにどういう時間を割くかである。
4チーム総当たりリーグだと6試合で8分ハーフで3時間はかかる。
そうなると今回みたいな休日開催で朝からやるのならいいが。
普通に昼の2時くらいからだとちょっと厳しい面がある。
4チームならあえて参入順位決定トーナメントでもいいと思うが
この参入決定トーナメントに敗れたチームの難しい面もある。
それはもうちょっとあとのカテゴリーにて。

先ほどにあった相手が決まっていてのモチベーションという
通年リーグ戦をやってほしいというのも期待はしたい。
ただ、その際のネックは毎回1試合や2試合でそれっきりってこと。
すなわち、早期の優勝決定とか中だるみが出てしまうこと。
そういった危惧面があることからも毎回の面白さって面が欠ける。

また、1試合で終わりだったら高い入場料払って
お気に入りのチームが1試合だったら何にもならない。
最低2試合はやっぱり欲しいけど1大会2試合リーグを行う。
というのも何か味気をなくしてしまうというのもある。

昨年のスフィアのAWARDで有明を満杯にしたいといった。
そのためには2年目。1年目に出たほころびを治すことだろう。

・試合時間について。
8分でのランニングタイムはもういいと思う。
ホントに競技の良さを出すならプレシーズンどおりの
ランニング10分ハーフ、決勝はさらに2~5分の延長だろう。
あと、決勝戦に関する1回限りの延長戦もあっていい。
(理想はボールデッドの時間稼ぎを防げるプレイングなんだけど。)
ある程度の計算で試合時間×2といわれているフットサルの時間ならば
プレイング6分っていうのを採用してくれるのなら自分は歓迎したい。
ただ、ゲームや会場を管理する側には難しいけどやって欲しい。

とまあ、いろいろとシーズン前に向けていろいろと
考えをめぐらせることが幸せだったりするってことで。
今度は各チームの動向について紐解きながら一般更新もしたいと。

そんな風に長々と書いてしまいました。

>コメントレス CONTINUE

恋サルプレシーズンマッチ・レポ5

さて、久しぶりの仕事が繁忙期で10時間労働に
さすがにゲンナリお疲れちゃんモードの管理人です。

今日もかなーり、遅めの時間にアップになってますが
マッチレポも本チャンの試合としては今日がラストとなります。
「恋サル選抜」vs「恋サルブラック」は一つ間を空けても的な感じで
という風にも考えておりますのでそれは気分次第です。

ということで第4試合です。

dream-カレッツァ

このプレシーズンマッチの開催2・3日前に明かされた
dreamのオフからの練習実態は2日前に初蹴りということ。
それに対し正月休み以外は間違いなく練習してたカレッツァ。

その差がモロに出た試合となった。

・dream前半スターター
ゴレイラ:#7・橘
フィクソ:#5・中島
左後アラ:#20・宇津木
右前アラ:#4・高本
前ピヴォ:#3・阿部

・カレッツァ
ゴレイラ:#1・赤坂
フィクソ:#4・ふる
右後アラ:#11・井本
左前アラ:#16・滝
前ピヴォ:#6・長谷川

dreamは予定通り、カレッツァは小島を最初から出さず。
2ndアラの滝を起用してからのスタート。

しかし、dreamは練習不足からか積極的にしかけない。
というよりは仕掛けられないという方が適切か。
逆にそれを見越したカレッツァはどんどん前目にプレーする。

それでも目立った攻撃やシュートシーンというのは
それほど無かったが常にペースはカレッツァに。

・前半2分
C:#16・滝⇒#2・小島

小島が入り、カレッツァのいつもの攻撃スタイルに
小島が前線でボールを持てば常に勝負。
ただ、それだけでなく付随して長谷川が同じ横のライン上の
ファーサイドに流れて折り返しに詰めていく体制や
パスでのフォローアップがしっかり出来ている。

ただし、徹底的に引いてるdreamで点が取れない感じに。
その代り、守りきってからの展開も引きっぱなしで
結局、攻撃に繋がらないってのが練習不足の賜物なのだろう。
やはり、紅白戦でナイスプレーが出来るのと
こういった大対外チームとやるのとでは大きな違いである。

・前半4分
右サイドからのCK、井本がライナー気味に中央へ。
ここでのセットプレーで小島と長谷川アラ的な位置から
飛びこんであわせるといったコンビプレーに。
ここでは長谷川が中島の背後から抜け出てあわせて先制。

ボックスになったことで飛び込むという動きがしやすくなった。

・前半5分
d:#5・中島⇒#16・松永(フィクソ⇒アラ)
d:#3・阿部⇒#18・石坂(ピヴォ⇒アラ)
C:#11・井本⇒#9・吉野
C:#6・長谷川⇒#24・ますき

・前半6分
C:#4・ふる⇒#12・南

・前半7分
C:#1・赤坂⇒#14・大網

dreamは体力の落ち目からスーパーサブ組を投入。
カレッツァは主力をしっかり2nd組へ移行する形であるが
ますき・吉野・南とい言った新しいオプションも機能する。
そんな状態で前半は終了。

・dream後半スターター
ゴレイラ:#7・橘
フィクソ:#5・中島
左後アラ:#16・松永
右前アラ:#6・西田
前ピヴォ:#9・山本

・カレッツァ後半スターター
ゴレイラ:#1・赤坂
フィクソ:#25・太田
右後アラ:#11・井本
左前アラ:#2・小島
前ピヴォ:#6・長谷川

dreamは10分出続けた高本・宇津木が
ここでブレイクせざろうえないとはいえ、厳しい布陣に。
このチャンスを真っ向から叩き込んだのがカレッツァ。

・前半1分半
1点目と同様に右からのCKから井本のライナーキック。
今度はファーに近いサイドへ角度を薄めに入れて
2列目左から小島が長谷川と違い足でドンピシャにあわせ追加点。
(やはりゲーム感の乏しいメンツが多く簡単に裏を取られた。)

・その20秒後
その直後dreamからボールを奪った井本が
右サイドを簡単にすり抜けていくのを中島はDFに
入っているのだがただついていくだけ井本が常にいい状態。
そのまま右足で簡単にファーに打ったシュートに対して
橘は反応すらままならずにあっさりと3点目を献上してしまった。

ただ、その直後に気を抜いた場面で松永にあっさりと
中央突破を許して1点を献上する気の緩みが見えた。

これに端を成したdreamは
山本⇒高本、西田⇒宇津木、松原⇒阿部と主力を一気に戻すも
もはや諦めのムードか今日は常に引きの試合展開で追いつく気が
全くもって見えなかったのが正直なところ。

カレッツァはここから・・・。
2:30、#25・太田⇒#4・ふる
3:30、#2・小島⇒#17・富田
4:00、#11・井本⇒#2・小島
4:30、#6・長谷川⇒#19・伊藤
5:30、#4・ふる⇒#12・南
6:00、#19・伊藤⇒#6・長谷川
7:00、#17・富田⇒#9・吉野
7:30、#1・赤坂⇒#14・大網

きっちり時系列ごとに選手が入れ替わっていく。
ここで出なかったのはアップをサボった倉橋さんくらいか。w

最後のFP布陣は南・小島・吉野・長谷川のボックス
最後は終了間際に自陣左から右前の吉野にスルーパスで楔を入れ
ダイレクトで中央の長谷川に落としたのをそのまま決めてダメ押し。

キャンプ前とキャンプを十分やっていつでも開幕可能な
両チームの差が出まくった試合になった。

・総評、評価点
大田区でも存在をチョコチョコ見せていた新顔が
2ndセットの起用とはいえしっかり仕事をしている凄み。
南は薄手だった繋ぎの出来るフィクソを台頭して
ふると南の2枚看板フィクソで他の選手が攻撃に集中できる。

そして、今までダイアモンドに固執していたチームに
吉野百美という動いてもらいにいくピヴォが入ったことが
ボックスフォーメーション戦術を活発にする要因になった。

吉野は前所属チームでのボックス型を知るのも強みであり。
カレッツァでは比較的前目で自由に動いていい分
前からのプレスという守備的な献身さも非常に高い。
新しい環境でタレントとしてもスフィアの選手としても輝いてる。

その点、dreamはやはりチームとして動けない。
いくら高本・宇津木が個人でやったにせよチームとしての
攻撃のやりかた・守備の意識がバラバラではどうにもならない。
ただ、1stセットは地力があるのでこの開幕までに
昨シーズンの連携で取れた得点を生み出せるかにかかるだろう。

・カレッツァ選手評価点
1・赤坂:6.0
2・小島:7.5
4・ふる:6.5
6・長谷川:7.5
9・吉野:7.0
11・井本:7.0
12・南:6.5
14・大網:5.5
16・滝:6.0
17・富田:6.0
19・伊藤:5.5
24・ますき:6.0
25・太田:6.0

しっかりとスタメンナンバーをはるメンバーが
及第点越えの評価に。出場時間比率などからの換算で。
ただ、今までの主力から新しい層の加わりは見える。

逆に富田や井本といった所が忙しくなる中での
南・吉野という新たな脇が固まり磐石の選手層で開幕。
あとはこれをもっと精度を高めるかにかかるだろう。

・dream選手評価点
3・阿部:5.5
4・高本:6.5
5・中島:5.0
6・西田:5.5
7・橘:4.5
9・山本:5.0
16・松永:6.5
18・石坂:6.0
20・宇津木:6.5

DF2人で平均5点以下という評価になりました。
結局、これがそのままホントのチームの力と言われると
そうとはいえないのだが今の複雑な状況でこれを取り返す
練習やプレースタイルが出来るのかは断定できない。

とにもかくにも今日は考えてないと割り切れてるかだろう。
ということで、とりあえず本戦のマッチレポは一旦終了。

明日はこのプレシーズンマッチの裏話や
ここで感じた開幕宣言が出た次のシーズンへの展望。
希望的予測を出してみようかなって思います。

恋サルプレシーズンマッチ・レポ4

個人にしてもチームにしてもフットサルにしても
そして、何より大好きな人にしてもはっきりと
やりたいことを明確にするべきなのではと提言したい管理人です。
(このまま言って何も無く終わられるのは御免ってことです。)

さて、昨日のやぼったさを今日、フットサルしてきて
気分一新することが出来ました。いろいろともやっとボールが
たまっちゃう部分があったんですが吹っ切れました。
ただ、そのフットサルで冒頭な意識が再燃しかねませんでしたが。

ということでプレシーズンマッチレポの再開です。
が、その前にGatas絡みにも新たな動きが出ました。

Gatasが徳島スポーツビレッジオープンイベントにて
フットサルエキシビジョンマッチでを開催。

http://www.pref.tokushima.jp/generaladmin.nsf/topics/AE599216C6128DE0492572910005D0F0


札幌チェルビーズというちょいと過疎化であった中で
5月よりの開幕へ向けての何かの意思表示なのかなとも。
Gatasが是永・里田だけでなく名もある辻ちゃんが入るのは
まだフットサルとしては捨てては無いと言う事なのかなと。
その為にも「Gatas本体」としてのチームを
早いうちに方向性として明確化してもらいたいものです。
(先ほどの冒頭の言おきでも書いてあるとおりです。)

さて、5月開幕ですが、今回やるならば。
いま、普通にフットサルのシーズンでもやってる
初夏~翌年の初冬でシーズンをやるのがいいのかなと。

で、5月にまで先になってる理由は今のまま
1dayトーナメントのサーキットポイント制にするか
完全な1年間のリーグ戦(1大会で2試合ずつとか)
(休みのチームも出る今の関東リーグ方式のような感じも可)

チケットの販売を考えるとあと3週間で答えは出るでしょう。
これについてはマッチレポが全編終わった総集編で
また触れて生きたいなと思います。

前置きが長くなってしまいましたが。
第3試合のレポに参りたいと思います。

第3試合:XANADU-ファンタ

今回、ある程度の競った試合を自分は予想してませんでした。
ある程度の差が付くんだろうと思いましたが
それが試合結果にまで反映されてしまうということは
それが実力になってくるんだろうなということは後ほどに。

まずは、各チームのスターターから

前半スターター
・XANADU
ゴレイラ:#21・中村
フィクソ:#10・小由里
右後アラ:#12・松本
左前アラ:#9・安田
前ピヴォ:#3・MANAMI

今回はFINALのセット、田代ではなく安田。
おそらく仕事で忙しい田代より練習に出てる今回は安田の判断。
久しぶりのファンタスティック4が揃い踏み。

・ファンタ
ゴレイラ:#1・奥山
フィクソ:#4・戸井田
左前アラ:#14・丸山
右後アラ:#9・かりん
前ピヴォ:#6・青谷

不動の1stセットをここでも起用。
まあ、いつものプランでこれからも進みます。

ファンタが、かりんを中心に攻め立てて行くも止められてしまう状態。
結局、かりんとエースにエースをぶつけたり1の手・2の手で
あっさりとめてしまえば他の攻撃方法はまったく皆無なのである。
丸山も止められ闇雲にボールが出るのを青谷が必死で追って
マイボールにしたとしても相手のプレスがほぼ掛かりきった状態で
結局、攻撃として機能している部分は全く無かった。

あと、全員の動きがまともでなかったのは
年末のノロのあげくなのに年始は自分所に没頭した結果
ようは練習不足というものが見え若くフィジカルもあるメンツが
まあ、強いっちゃ強いザナのフィジカルとはいえあっさり負けてた。

その形が試合の流れに時間を追うごとにしっかりと現れる。

・前半4分
ボールが前にルーズ気味になったのを松本が右コーナーでキープ
そのボールに対しマッチアップのかりんが入ったところに
シュートブロックのためにゴレイロの奥山も飛び出す。

しかし、フィジカル負けしなかった松本は中央へボールを蹴り飛ばす。
そこにしっかりMANAMIがポジショニング。
誰も居ないガラ空きのゴールにMANAMIが突き刺し先制。

・20秒後
丸山からボールを奪った松本が右サイドに。
それを前プレからそのまま攻撃参加してるMANAMIに
しっかりとワンツーで相手DFを翻弄させてから松本が決める。

この中でザナは相手の攻撃の最後の摘み取り役の小由里が
今回は前に誰も相手が居なければ仕掛ける場面があった。
これはフィクソや守備も重視できる安田が変わって
フィクソの位置に流れる場面がよく見られていた。

・前半5分
F:#6・青谷⇒#17・萩原
F:#14・丸山⇒#2・佐々木
X:#9・安田⇒#6・田代

・前半6分
ファンタのファールからゴール正面での直接FK
右サイドに松本、左ファーにMANAMIという状況に
ファンタの壁は正面2枚それにかぶさるように田代がブラインド役に。

ファンタはこのときは直接でなく完全にサイドからの
1テンポがあってのシュートしか考えてなかった。

それであるならGKにブラインドにならないように
1枚の壁で3人がパチンコの釘のようにわかれて
配置してコースを消すべきだったとは思う。

でも、結局、壁役は田代1人にコースを空けられ
小由里の放ったシュートはほぼ正面ながら
田代のつくった(避けてあげた)コースにすっぽり決まる。
正直、入った瞬間の小由里のポカーンな顔が印象的だった3点目。

・前半6、7分
X:#12・松本⇒#8・福之上
X:#3・MANAMI⇒#2・仁藤

メンバーが変わっても遜色がそれほど変わらないザナが
このまま3-0のまま、常にゲームを進めて前半を終える。

・後半スターター

・XANADU
ゴレイラ:#21・中村
フィクソ:#12・松本
右後アラ:#4・滝島
左前アラ:#9・安田
前ピヴォ:#7・平塚

3点もリードしてすっかり余裕モードのザナは
これまで試合に出たことの無いパコさんこと滝島投入。
さらにピヴォにコンバートをしたばかりの平塚も投入した。

・ファンタ
ゴレイラ:#10・鈴木
フィクソ:#9・かりん
左前アラ:#14・丸山
右後アラ:#11・鎌田
前ピヴォ:#6・青谷

復帰組の鎌田が後半から投入。戸井田繋ぎのためにかりんが下がる。
これであと1人の起用で9人制。ザナはすでに完了でキックオフ。

さすがにザナも前線が滝島・平塚となり
この時間帯のペースはファンタのものになるのだが
かりんが後であること鎌田のブランクで青谷に繋がらない。
丸山は攻撃出来たとしても結局は途切れてしまう。

結局、この落としたセットですらファンタは無得点。
5thで優勝した時以来の対戦は四谷・落ち気味のガッタス。
蹴竹Gと格下の相手に無失点とはいえスコアレスである。
3強とかに入るってのには疑問も出てもおかしくないだろう。

結局、ザナもここから疲労で腰に痛みを出した安田を田代に。
そして、徐々にMANAMI・小由里を入れて松本を下げていく。
きっちりゲームプラン通りに選手を運んでゲームを支配した。

ただ、ファンタももう個人でやらせないときっちり
1対1から抜かれてもフォローが出来て得点を挙げれなかった。
裏を返せばザナも強い展開ではあったが安田さんのザナブログ通りに
連携で崩した得点というのは残念ながら無かったことも相違ない。

攻撃でも守備でも力で勝った。何より前2人のプレスから
進路や選択を狭めさせて最後は後方がしっかり奪うといった
ザナらしいいつもの動きが詰まったゲームになった。

そして、このまま後半はスコアレスでタイムアップ。
3-0でザナが圧勝することになった。

・総評、評価点
ザナの層の厚さと主力の更なる発展。
そして、何より決まっている守備面での約束。
それが攻撃に転じても強い要因のように感じた。

対して、ファンタはかりんがエースの戦術もついに限界かなと。
残念ながら丸山・佐々木が前線ではパスプレイになってこないで
突っ込ませられるコースをしっかりと無くしていた。

それによって攻撃の展開はかつての良さは全く見えず。
かりんのシュートもビハインドの焦りで遠く遥かの状態に。
これで泥沼に3連敗。練習不足によるものもあるのだろうけど。
もう、06年度のチームでは太刀打ちは難しいのではと。

また、07年は某プロデューサーみたいに
「(またやれるの)増やしますか?」にでもなりかねんかなと。
(最近、同じ系列もその色になってきてる感がしますが)

あと、ファンタのゴレイロとフィクソの悪さも目立った。
結局、DFがセーフティーファストを出来切れてない証拠だろう。

ザナはFINALで順位3強を倒した実力どおり
スフィアの中では間違いなく1・2の実力ってことだろう。

・XANADU選手評価点
2・仁藤:6.0
3・MANAMI:7.0
4・滝島:5.0
6・田代:6.5
7・平塚:5.5
8・福之上:6.0
9:安田:6.5
10:小由里:7.0
12:松本:8.0
21:中村:6.5

サブの中のサブはさておき攻守全ての中心、
松本に1G1A+アルファで8.0と高く付けました。
スタメン、2ndセット組は及第点以上。

・ファンタ評価点
1・奥山:5.0
2・佐々木:6.0
3・藤岡:出場時間希少・評価無し
4・戸井田:5.0
6・青谷:6.5
8・前野:出場時間希少・評価無し
9・かりん:6.0
10・鈴木:5.0(-1.0)
11・鎌田:6.0
14・丸山:5.5
17:萩原:6.0

7点台が出せません。それくらい攻撃の点は生かせず。
守りの失点の部分を評価してこの評価ってことで。

まあ、色々ありましたが3試合目も終了。
次は第4試合ということになります。
次のページ
このページのトップへ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。