Kom op! Gatas!!★ガッタス中心フットサル雑記<br> 2006年12月
Kom op! Gatas!!★ガッタス中心フットサル雑記
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ハロプロフットサルチーム「Gatas」の情報雑記ブログ。
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2006・ガールズフットサルアウォ-ズ投票受付中

2005・ガールズフットサルアウォ-ズ結果

2006-12

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2006・ガールズフットサルアウォーズ・結果発表

ということで、お待たせしました。

12月より本格的に募集しておりました
ガールズフットサルアウォーズの集計が完了いたしました。

ベスト5に相当します優秀選手・DESTAQUE(デスタッキ)と
GKのベスト3・FPのベスト10までの選手を
最高の選抜ということで今回は表彰としたいと思います。

このブログでは票数の発表はいたしません。
全投票結果のポイント集計、どんな選手が投票されたか。
また、ポイントの接戦の状況などは本サイトの別ページにて。

新年1月3日頃に発表させていただき投票者のコメントも
ご紹介して独自の賞も選出したいと思います。

それでは、まずベスト5の発表から参りたいと思います。
今回はFP4名から表彰させていただきます。

昨年も行いましたがFPのポジション設定は頭を悩ませますが。
選抜やチーム事情などであくまでポジション表記は
1-2-1を基本に今回も設定させていただきました。

なお、今回のビジョンは2-2のボックスに近い形で
後ろの1人は攻撃時にオーバーラップで1人が最後方をケア。
という感じのフォーメーションで考えて見ました。

では、FP4名の表彰。まずはフィクソから。


DESTAQUE・FIXO(フィクソ)は

TEAM dream #20・宇津木 めぐみ

選手に決まりました。

dreamをプレーで引っ張ったのが彼女でした。
彼女の存在なしにはまずdreamの年間優勝は無かったでしょう。
フィクソでの選出は選抜や9人制での時折入るポジションから決めました。


続きまして、アラの選手・2名です。

DESTAQUE・ALA ESUQUERDO(アラ・エスケルド(左))は

Carezza #2・小島 くるみ

選手に決まりました。2年連続のベスト5選出となります。

左サイドからのドリブルからのシュートが一つの持ち味ということで
やはり、ピヴォでなくアラでの選出にいたしました。


ここまでは各チームのエースが受賞ということになっております。
続きまして、2人目のアラの選手の表彰です。


DESTAQUE・ALA DIREITO(アラ・エスケルド(右))は

TEAM dream #4・高本 彩

選手に決まりました。

未経験ながら昨年夏から純正dreamのエースとして
攻撃面ではゴール数もアシスト数もしっかり結果を残して
選抜ではどの選手と入ってもコンビをしっかり築き積極的に
自らもゴールを量産する存在として今回、初受賞となりました。


第4回の選抜でのゴールデンコンビぶりから
今回は左後ろに小島・右前に高本という感じでの選出いたします。


最後に得点源としてもっとも存在感を示すピヴォの選手の表彰です。

DESTAQUE・PIVO(ピヴォ)は

GatasBrilhantes H.P. #7・是永美記

選手に決まりました。こちらも小島さんと共に2年連続の受賞です。

今年のリーグでも半分くらいの出場時間ながらしっかり9点を叩き出しての得点王
彼女がピヴォで入ったときの存在感は2~4thでの得点力になったことから。
やっぱり、ポストプレー・中盤から1対1でしかけてのドリブルシュート。

点取り屋さんとしてこれからも高めて行くことを込めての2年連続ピヴォです。

以上、FPの優秀選手の表彰でした。
さらにベストチームにふさわしいであろうFPベスト10のこんな顔ぶれです。

5位:溝口麻衣(ミスマガジン)
6位:かりん(ファンタ)
7位:中村摂(蹴竹G)
7位:山口百恵(ASAI)

ここまでがベスト2ndセットFPの4名で
さらに10位までが同率含めて3名と成りました。

9位:阿部絵里恵(dream)
10位:斉藤リコ(四谷)
10位:松本美佳里(XANADU)

最後にゴレイロの選手の発表です。


DESTAQUE・GOLEIRA(ゴレイラ)は

Carezza #1・赤坂さなえ

選手に決まりました。

昨年は成長株で1票入った赤坂さんですが今年はチームの絶対守護神としてと
選抜での優勝に絡んだゴレイロとして最後のチャンピオン大会でも#20ながらに
きちんと3試合中の2試合の本戦フル出場の点からも文句なしの受賞と思います。

それでは、ベスト3のゴレイロはこちら。

2位:三宅梢子(J.b)、3位:伊藤雅子(四谷)と
くしくも最後の選抜に選出された3名が名実とものベスト3となりました。

昨年、5割以上の支持があった時東はベスト3にも入らずでしたが
全投票結果にさらなる詳細が詰まってますのでFPも含めて後日の発表もまたよろしくお願いします。

では、最後にMVP・MIPの結果発表です。
MVP・MIPはポイント数の1・2位を純粋に表彰いたします。

まず、MIPは・・・。

GatasBrilhantes H.P. #7・是永美記

そして、MVPは・・・。

TEAM dream #20・宇津木 めぐみ

両選手に決まりました。

ということで、詳しいことは後日の別サイト版でのページで
コメント付きでご紹介します。

今年も無事に終わりました。来年がもっといい年になりますように。
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短評しながら2006を振り返る。その4

年末の忙しさもひと段落の管理人です。
さて、アウォーズの結果は31日の夜~新年1発目に発表します。

というわけでとりあえず振り返るのラストです。

・9月
お台場がひと段落して特に何もなし。
BSフジのガロッタスが終了して全国区番組も減る。

・10月
木曜開催でなく変則の火曜日開催。
初の有明コロシアムは会場の関係でコートが縮小。
それに伴っての前々からの経験者ばかりの抑制の9人制。
ノーバンドハーフウェイ制限のルールが付け加えられる。

残り2ステージにより組み合わせ順番の駆け引きも始まる。
1回戦でのdream-カレッツァはGatasが無くとも
素晴らしき名勝負の一つとしてまた1つ加わった。


・11月
FINALステージ、不振だったGatasが
DFを修正して気持ちの入った戦い。
年間王者争いは最後の最後までもつれる展開になった。

さらに一矢報いようと奮い立ったXANADUと決勝。
dream・カレッツァ・Gatasと3強をなぎ倒して
XANADUが古豪では初のタイトルをようやく勝ち取った。

・12月
表彰式=AWARDの開催で通年開催の締めくくり。
23日の選抜のチャンピオンズ大会も開催。
いちおう、来年も開催予定が告げられるものの明確化は先。

という感じで今日はこのへんで。

今日はちょっとお休み。

疲れてるので土日にまとめて更新します。

短評しながら2006を振り返る。その3

振り返りの前にJ.b山本早織・青木秀加の卒業が発表されました。
J.b、この3ヶ月で4~5人のチーム離脱の発表。
なんか、こうなると最悪の事態から発展できるかも心配です。


というわけで、6月~8月。

・6月
特に何かがあるわけではないですが。エキシビジョンの月間。
関東フットサルリーグのサポーターに就任。
横浜でミスマガとdreamのW杯協賛エキシビジョン。


・7月
初の本格的カップ戦・グッドウィルカップ
12分ハーフの試みや予選リーグ~決勝という形は評価も。
延長の2本化でどこか逃げの姿勢になる感じもあった。
おかげで時間が22時を超えるようになったがまたやって欲しい。
それでもこのカップ戦に向けた通年リーグリザーブのチームが躍進。
カップ戦は通年リーグに通じない実力拮抗化の走りとなった。

・8月
平日開催の多忙化によりどこか閉塞感があった感じの今年のお台場。
途中でのリーグレギュレーションの変更・審判問題。
そして、今後巻き起こる9人制とハーフウェイルール。

なんか、いい部分よりも悪い部分が先行してしまった大会に感じた。
明日はラスト3ヶ月を振り返りたいと思います。

>コメントレス CONTINUE

短評しながら2006を振り返る。その2

年内もあと4日になりましたね。管理人です。
ってことでネタもそんなに無いので振り返るの2回目を仮置き。
何かおもしろいのがあれば更新します。

・3月
エキシビジョン大会やらスポフェスやら。
十条FCさん戦はどっちにしても中途半端って感じで。
何か本気だったの?っていう印象しかでなかった。


・4月
名古屋に初遠征。関西・関東組がそろってまあまあの集客。
ただ、やはり遠征は難しいものであることを痛感した。

あと、小由里の電撃移籍とやっぱりのチーム色が出た大会だった。


・5月
代々木での開催、リザーブはそれ通りの結果に。
あと、決勝戦はいったいなんだったんだろうかと。

ってことで、また後で更新します。

短評しながら2006を振り返る。その1

ということで、おかげさまでの
アウォーズの投票も締め切りとさせていただきます。

今回は公式のほうの事務局やらいろんな所で
総括なんぞをやっている関係で投票もいろいろでしたが
皆さんに参加頂きありがとうございます。

いろんな抜粋コメントを含めてベスト5や2ndセットだけでなく
ちょっとした賞なんかも入れて投票結果はUPしたいと思います。
(予定では30日or31日です。)

さて、ここではこの1年を振り返りたいと思います。
スフィアのシーズンインからということで
昨年12月~今年12月までってことで振り返りたいと思います。

・昨年12月
通年シリーズとしての初開催。
Gatasの準決勝敗退というスタートから始まる。

それよりもフットサルの凄さを感じたエキシビジョン。
スフィアコーチチームのレベルの高さは日本代表級ばかり。
今度の感謝祭でも機会があったらやってもらいたいなと。

・1月
Gatas-カレッツァのGyaoカップ開催
試合内容は20分でもまずまずだったが進行に難があり。
せっかくのいい企画だっただけに主導をはっきりして欲しかった。
(これは3月のスポフェスにいえることなんだけど。)

・2月
2ndステージと初の選抜企画による宇津木のおめみえ。
レベルの高さが明らかに違うものになるのとdreamが
一気に優勝候補に上がる展開になるもののGatasが優勝。

たしかに個の力も大事だが全体組織がしっかりできてこそというのを
示した結果が2ndステージではないかなという結果に。

ということで、短評で3ヶ月ずつ振り返って生きたいと思います。

クリスマス・フットサル

選抜の翌日がクリスマスイブでしたが
男性も女性もフットサルを府中に熱心に見に行くという中で
守護女神を見つけてしまった管理人です。
どおりであなたが一番うまくなるわけですよ。

昨日は選抜の後はライブに行ってきました。
家に戻ったのは1時過ぎで翌朝にフットサル練習。
チームの形もしっかりしてきて攻守にリズムが出てきた。
どうやら今日のポジション選定練習は成功できた感じ。

その後は応援に。年内最終戦を快勝しました。
サンタのコスは負けるというジンクスがあったので
おとなしく熱くやれたのが凄く良かったこと。

あと、今日、試合の一礼のあとに各チームが
クリスマスプレゼントを観客スタンドに投げ込んでました。
これもスフィアの影響なのかなって感じですね。

あ、今度のサポ感謝祭でぜひとも大規模に
各チームやってくれれば嬉しいなと思いました。

選抜総括

というわけで、選抜に行ってまいりました。
まあ、出てるチームがどこも強いチームの中。

スフィア選抜は1チームだけ格下のチームと入り
普通に予選は通過しての対決になりました。

まあ、試合結果に関しては出てる通りなので。
今回の選抜の戦い方や個人の印象を。

今回、力のある人をしっかり集めたけど。
他の芸能活動で3回あった連携練習に
1度も出てないのを含めてまったく選手として
機能していなかった選手があったおかげで
取りこぼしも許されない1試合目を落として
予選2位通過になったことで別組の1位にあたる格好を
作ったこととがすべての要因だった。

小島・是永・田代・阪本なんかは練習に
ほぼ参加していなかったのが見えてて精細が無かった。
それは他の選手にもいえてたし。逆に2位になったことと
相手チームの周りのレベルが勝ちの意識が乏しかったようにも感じた。

その中で存在を今回、示せたのはこの2人。
GKの赤坂とFPの山口だろう。

山口は一旦リーグが終わって怪我が完全に治って
ASAIでのバランスを取る役でないことで
自分のプレーをのびのびと攻守両面で発揮していた。

あと、負けられない試合では必ず赤坂だった。
1番を付けた三宅でもなく両親指にテーピングをした
伊藤でもなく彼女はまさにスフィアの守護神として守りきった。
ミスらしい失点がほとんどに安定さとビッグセーブの数。
(あと、赤坂の勉強度はスフィア選抜の翌日にも垣間見えたので。)

でも、せめて予選をしっかり1位で突破してれば
準決勝→3位決定戦or決勝戦という感じだった。

そうすれば5試合しっかり見ることが出来ただけに
せっかくのメンバーを集めたのだからもう少し
練習の設定・開催時期を考えても良かったのではと思う。
逆に1月にやっても良かったんじゃないかなと思う。

あと、風邪と仕事で結局出れなかった佐々木・富田が欠けたこと。
dreamライブで居なかった高本を込みで見たかったなと。
そういう風に感じた今年最後の選抜大会でした。

この後、2時過ぎに次の記事ではちょっと別のことを書きます。

アウォーズ投票〆切延長

アウォーズ投票の〆切を25日(月)まで
延長致します。

投票がまだの方はぜひともお願いします。

選抜試合内容についてはまた後ほど。

選抜終了

第2試合
格下のチームに7―0のゴールショー。

1回戦
1―1で終わった後のPK戦を1―2で敗れ今年のスフィアは終了しました、

試合の詳細は深夜にでもアップします。

選抜第1試合

・スターター
赤坂
庄子
松原→田代
山口
中村→小島


・後半
赤坂
宇津木
阪本
松原→小島
是永→中村

なんか連携がちくはぐ。

カウンターで先制されその後はボーンヘッド状態。

最後にもカウンターで失点。

0―2
何かうまく行ってないのか2位狙いなのか

よくはわかりませんが次は1時頃です。

選抜チャンピオン大会・予選リーグ組合せ

今回は3×4の予選リーグ・8分ハーフで
上位2チームがトーナメント進出の方式。

予選組合せはこちら。


ロジェビータ
夏の思い出
BFC-KOWA


AS-OTTA
MARTE1575
平和


スフィア選抜
ラガッツァ
PINKPIG


FALX
すてぃーち
大砂戸NORTE

スフィアの試合は11時25分キックオフ予定です。

明日は選抜速報をするかと思います。

ということで、早めに寝ます。

スフィア選抜の今回の予想布陣

どうも、昨日は見事に具合を悪くして更新していませんでした
とりあえず、フットサルしたり管理人です。

はてなダイアリー(ミラー版)にてモーニング狼さんの
年間総括を展開していこうと思います。
ってことで、今後から約1週間はこことミラー版で内容が変わります。

さて、今回はこの前に発表された選抜メンバーを
今回はポジション別に分けて予想布陣を検討してみたいと思います。

◆ゴレイロ
1.三宅梢子
20.赤坂さなえ
22.伊藤雅子

◆フィクソ
10.庄子知美(スイーパー)
11.宇津木めぐみ(リベロ)

◆フィクソ・アラ
5.松原渓(ドリブラー)
17.富田麻帆 (リベロ)

◆アラ専属
3.佐々木蓮 (ドリブラー)
16.田代さやか (シューター)

◆アラ・ピヴォ
2.小島くるみ (ドリブラー)
7.是永美記 (シューター)
8.山口百恵 (シューター)

◆ピヴォ
15. 阪本麻美(シューター)
23.中村摂(ポストプレーヤー)

◆超攻撃セット(1-3TOP)
赤坂・宇津木・小島・是永・山口

いわずとも各チームのエースが集結の第1回大会以来のセット
この時は小島が決勝トーナメントでは出てないセット。
宇津木が最後尾をまとめあげ攻撃系3選手を集めたセット。
徹底的な前からのプレッシングを宇津木・赤坂が切るという感じ。


◆ピヴォあてセット(1-2-1)
三宅・庄子・佐々木・田代・中村

純粋なピヴォ+直線的な選手を織り交ぜたセット。
ゴレイロ・フィクソからのボールを落として
直線的に入ってくるアラに落としていくという方式。
逆にピヴォ→アラ→ピヴォのくさびが出来るセット。
アラには超攻撃型の是永・山口のシュータータイプを
入れていくのもありかなと思います。


◆感性派セット(2フィクソ-2ピヴォセット)
伊藤・宇津木・富田・松原・阪本

第3回でオーバーラップから2得点をあげた富田
第4回大会の決勝でCKのセットプレーを
完成させたYJコンビはその時同様前衛に配置。

で、今回、GK:3、FP:11と多い印象だが
実際の本大会でも15人が登録が大概の人数編成は
GK:2~3人・FP:12はあたりまえ。
その日の体調や相手によって決めるものでもあるし。

むしろ、前回に戦った相手であるので相手を
しっかり研究したうえでの最高の試合を見せて下さい。

「恋サル」年内ラスト

ということで年内ラストは万感の思いの
FINAL決勝戦のドキュメントを放送。

試合内容に随分焦点をおいて試合前・試合後の表情を多めに
取り上げてくれた内容はなかなかなものだったのではと。

とりあえず、Gatas的には負けても悔い無しな
メンバーの表情が今回の結果に満足がいってること。
そして、次に向けてビジョンがしっかりと出来てること。

まず、守りの修正を1ヶ月かかけて相手をしっかりと掴んだこと。
それが出来て攻撃のリズムがまた生まれてくるというのも
改めてFINALステージにて感じたのではと思う。
Gatasの次戦は早くても2~3月なのかなと思うわけだけど。

でも、今大会はXANADUの選手が目立った感じ。
やっと実ったフットサルの実力スター軍団が機能した結果。
夏には優勝候補の最右翼だったのでやっと取れたタイトルだろう。

でも、そんなXANADUの優勝コメントが
ほとんど触れられないってのも難しいものだなと。
安田キャプテンのコメントだけは聞きたかったのにな。

ということで最高の選抜大会

すかいらーくグループチャレンジカップ・チャンピオン大会
http://www.fujitv.co.jp/events/sphereleague/news/061219.html

<出場チーム>

FCロヴェッシャータ
第1回大会優勝

AS☆OTTA KOOGEI
第2回大会優勝

ラガッツァ
第2回大会準優勝

MARTE$1575
第3回大会準優勝

過ぎ去りし夏の思い出(ひと夏の思い出改め)
第1回スーパーチャレンジCUP優勝

すてぃ~っち(すてぃ~ち改め)
第1回スーパーチャレンジCUP準優勝

PINK PIG
第2回スーパーチャレンジCUP3位

大砂戸NORTE
第3回スーパーチャレンジCUP優勝

平和FC
第3回スーパーチャレンジCUP準優勝

F.C.FALX
第4回大会優勝

BFC-KOWA
招待チーム (親善試合及び全国クラスの競技チーム)

スフィアリーグ選抜
<スフィアリーグ選抜チームメンバー>

1.三宅梢子★
2.小島くるみ
3.佐々木蓮
5.松原渓
7.是永美記
8.山口百恵
10.庄子知美
11.宇津木めぐみ
15. 阪本麻美
16.田代さやか
17.富田麻帆
20.赤坂さなえ★
22.伊藤雅子★
23.中村摂

★はゴレイロです。以上、GK:3人、FP:11人という
おそらく過去最高の選抜メンバーで臨むことなりそうです。
ただ、dreamライブで出れない高本さんがちょっと悔やまれます。

2日前に出たメンバーがほぼしっかりとって感じですね。
http://komopgatas.blog3.fc2.com/blog-entry-777.html

宇津木・小島・是永・山口という第1回大会以来の融合や
阪本・田代・富田・佐々木・という急成長なメンバーに
庄子・中村摂・松原の皆勤賞組にいまやGatas外からでの
TOP3ゴレイロが揃い踏みという内容ですし・・・。

あと、どのチームもサッカーのクラブチームから
オープンクラスや公式競技大会で勝ちまくってるチームも。
(まあ、正直どうなん?ってチームもいるわけですが。)

とにかくにも競技としてもタレントを見たいにしても
週末の大会が楽しみになってきましたよ。

これについてはまた近くなったら書きたいと思います。
さて、今日は「恋サル」おそらく決勝って所ですかね。
そのことでまた何かありましたら更新します。

今日のコメントは直接で。

最後の最後まで

さて、週があけましてってことで世間はいろんなイベントに
躍起になってあぁだこうだという感じになってはいますが

こっちは土日と栃木に行ってまいりました。
大概のイベントを蹴っての全日本フットサルの関東予選に。
土日連チャンで見れる日程が面白い試合が多かったのでした。

あと、何より駅から郊外に行く体育館行きのバスは
記者の方から観戦・応援目的の方と一緒という鉢合わせぶり。
(普通に1試合目から行くって事で同じバスですもん。Tさん)

土曜日のCASCAVEL-PREDATORは
朝5時起きの眠気を吹っ飛ばす前半4-0→4-5という
なんとも劇的過ぎる一戦を見させてもらいました。

最後の最後までやりきってやろうとチームが勝つのを感じました。
そう考えるとFINALのXANADUもそんな雰囲気だったなと。
いま、改めて感じている今日、このごろです。

なんといってもエトゥーこと四谷のコーチもしてる
PREDATORの江藤さんだな。決定率すごすぎですよ。

一応、自分の中で希望していた4チーム中3チームが
関東から全国大会に上がる結果になりまして
応援してるチームもあがってくれる結果になりました。

リーグ戦とは違うカップ戦はJリーグでいうところの天皇杯。
今年、リーグ戦で調子が良くなかったPREDATORが優勝して
連覇へ向けて最高の蘇りを見せてくれた感じでした。

でも、来週にはリーグ戦も再開ということでまた熱くなれそうです。

熱くなるとガールズフットサルアウォーズ2006
年間選手投票ですがいろいろと接戦になってきております。

この結果とは別に当サイトでも総括投票をやってます。
ベスト5を含めた年間総括ベストプレーヤー投票。

「ガールズフットサルアウォーズ2006」23日まで受付中です。
http://vficom.fc2web.com/l-hello/girlsfutsal-2006.htm

投票フォームはこちらです。
http://my.formman.com/form/pc/y17NtuGfMVxgLWwV/

4番目のFPや2ndセットになる選手はこんせんになりそうです。
投票基準は完全ガチでも好みでも経験者抜き・タレント要素など
皆さんの判断でぜひとも投票をお待ちしております。

>コメントレス CONTINUE

ついにガチのおめみえか。

とりあえず、スフィアのAWARDも一段落で
落ち着いてきたのかなってところの管理人です。

まずはASAIに関して・・・。
Mサイズ(主力だった浅野&板垣)と牧野の脱退の発表。
そして何より庄子さんがJ.b⇒ASAIへの移籍が
一応、公式ではないですが宮島里奈より発表されてすでに
来シーズンへ向けての調整をしているとの発表がありました。

まあ、この夏に事務所を浅井企画に移籍してということもありますが
今回のシーズンオフの区切りだけでは無いようにも感じる。

それがガチでスフィア参戦はないとはいえの
チームSPAZIO(サンバガールズより波及)の存在だろう。
http://spazio.weblogs.jp/spazio_blog/2006/12/post_9556.html

ウイイレ対談でも勝負の意識をあまり強くならないように
という袴田発言に端を発してたのがこれであろう。

ただ、元は袴田さんのプロジェクトから来た方々にとっては
心情的にはどうなのかなってことを考えるのと
あと、CHOOP時代のゴールデンコンビの小由里は
いまやXANADUで伸び伸びとプレーしてタイトルまでものにした。

そう考えると自分の度合いを考えたときに
どこを選ぶのかって考えが浮かんでくるのも
人間としてはなんら不思議じゃないんじゃないかなと思う。
(プロ野球やJリーグの選手のように。)

タレントとしての主戦場がここスフィアリーグ重きならば
間違ってない選択といってもいいと思うし
カテゴリーとして思い切ってやりたいというならば
今後、こういう事例が今回の長めのシーズンオフの間に
また出ても不思議ないのかなって思う。
(逆に出てきてもらって欲しいような気もするのが自己心理)


さて、話は変わって今日は来週というか土曜にせまった
スフィア選抜(チャンピオンズカップ)について。

まだ正式なメンバー発表がされてないのですが
だいぶ、参加します的なメンバーが絞られました。
さらに今回はこのメンバーになりそうなのを予想含めです。

GK:赤坂さなえ
GK:三宅梢子
FP:宇津木めぐみ
FP:庄子知美
FP:佐々木蓮
FP:中村摂
FP:山口百恵
FP:松原渓

GK:伊藤雅子
FP:田代さやか
FP:小島くるみ
FP:是永美記
FP:長谷川桃
FP:高本彩

この分け隔てを自分の知り合いのマイミクさんからの情報です。
そうです。宇津木さんが今回練習に招集されています。山口も居ます。

ハワイや学業・リハ中の小島・是永さんも入る。田代・伊藤さんの
練習参加情報や選抜選出の本人発表などもありました。
なので、12~15人となりそうですが翌日にライブなので
微妙な高本さんの希望も込みで考えてもそうとうなメンバーです。

まさにチャンピオンズ大会を戦うにふさわしいメンバーが
そろった印象がプンプンです。これが昨日に書いたことのものです。
ただ、正式発表が出ておりませんのであくまで予想ということで。

これは頑張って早起きしなければならないなと。

全日本の関東予選、実際にすごかったですよ。3山目の枠。
あんだけ劇的な試合をやった後の身にもなってほしいくらい。
でも、久々に最高の週末を迎えて1月の楽しみもまた増えました。
さて、今から日程とお金と動き方の工面を考えないとな。

ってことでそのことについてはまた後ほど書きます。

AWARD表彰式・感想

ということで、昨日に行われたAWARDの
表彰式にいって参りました。

詳しいレポ内容はいろんな所で書かれてますが。
こちらのブログがオススメですかね。

ということで、昨日の結果発表を踏まえまして。
http://komopgatas.blog3.fc2.com/blog-entry-775.html


・ニューヒロイン賞とベストパフォーマンス賞の枠組み。

上位に残ったチームで今シーズンで各大会(カップ戦含み)で
ベスト5に名を複数回によって名を連ねられるレベルの選手が
受賞したのがニューヒロイン賞のほうではないかなと思う。

で、それに少しは劣っての選手+ゴール後や試合中に
観客(サポーター)のテンションをあげる行為をした選手が
「ベストパフォーマンス」に入ったのだと思う。


・ベストゴール賞

印象的なゴールということだったがMIP・ベスト5の
Gatasの人気投票枠組みになった感じの
点数をあげて貢献できた次点的選手の得点上位者への受賞。
こう捉えるのがもっとも妥当な感じがしてきた。
(結局、得点ランキングの2~5位の選手だったわけだし。)


・dream優勝の見られ方。(シリーズ王者+監督賞)
今回の表彰式の中でdreamの優勝を快く思わない方が
やはり見え見えになった感が一部の方からはあった。

宇津木さんが出て強くなった⇒実際、それで年間優勝した。
というベクトルを植え付けになってるからであろう。
それで自分らの力でという橘の発言にソッポを向いてる人も居た。

・MIP・ベスト5・得点女王
Gatasのチーム愛の良さを感じれたところ。

・MVP
逆に今回、小島さんで一部を除きほぼ8割方が納得の
賞賛と拍手ですっきりとしたMVP選手の表彰となった。
本来であれば優勝チームから出てきてナンボだけど。

それでもスフィアリーグを「魅せる」モノという意識でやり
芸能活動にもフットサルにも真剣で熱い姿ってことならば
納得の表彰だったのではと思う。

各賞の表彰や最後に受賞者全員が登ってのいい雰囲気で
試合ではライバルでもそこを離れるといい同士・仲間という
そういった感じの他所交流が多々見られていたのが印象的だった。

こうなってくると今度のスフィア選抜についても
また楽しみになってきてしょうがないってことで・・・。

次はスフィア選抜についてと例の移籍・退団問題について
AWARDでの来年のリーグ活動宣言もあったことで
触れていきたいと思っております。

>コメントレス CONTINUE

SPHERE LEAGUE AWARDS 2006 結果

本日、フジテレビ22階特設フォーラムにて
「SPHERE LEAGUE AWARDS 2006」
表彰式に行ってまいりましたのでとりあえず結果だけ載せておきます。

この結果とは別に当サイトでも総括投票をやってます。
ベスト5を含めた年間総括ベストプレーヤー投票。
「ガールズフットサルアウォーズ2006」23日まで受付中です。
http://vficom.fc2web.com/l-hello/girlsfutsal-2006.htm

投票フォームはこちらです。
http://my.formman.com/form/pc/y17NtuGfMVxgLWwV/

では、AWARDSのほうの結果はこちらです。


・ニューヒロイン賞
今年急成長を遂げた選手が対象(審査員投票)

高本彩(dream)
赤坂さなえ(Carezza)
佐々木蓮(ファンタ)
松本美佳里(XANADU)、
中村真弓(XANADU)・代理:MANAMI
斉藤リコ(四谷)


・ベストゴール賞
芸術的なゴールを見せた選手に贈られる・審査員評価

宇津木めぐみ(dream)
溝口麻衣(ミスマガジン)
阿部絵里恵(dream)
山口百恵(ASAI)


・ベストパフォーマンス賞(審査員推薦)
1年を通じて試合でも観客のテンションの盛り上がり的
パフォーマンスに優れていた選手に贈られる。

三宅梢子(J.b)
青谷優衣(ファンタ)
中村摂(蹴竹G)
伊藤雅子(四谷)
松原渓(南葛YJ)
時東ぁみ(ミスマガジン)
あさみ(Gatas)
MANAMI(XANADU)


・シリーズチャンピオン:TEAM dream
・最優秀監督賞:長州小力(dream)

正直、この瞬間には一般観客側に冷めた視線の方が結構多かったです。
これを考えるとMVPの結果がいいほうに働いた感じでした。

・得点王:是永美記(Gatas)


・ベスト5
スフィアリーグ試合会場(5th&FINAL)及び
恋サルモバイル投票によるファン投票により選出

ピヴォ:藤本美貴(Gatas)

アラ1:是永美記(Gatas)
アラ2:吉澤ひとみ(Gatas)

フィクソ:里田まい(Gatas)

ゴレイロ:辻希美(Gatas)

結局、モバイル投票の人気投票になりGatasの独壇場に。
なんか予定通りというかあじけない雰囲気になってました。


・功労賞
フットサルとスフィアリーグの発展のため尽くした選手に贈る賞

みうな(Gatas)
あさみ(Gatas)

これが出た瞬間にあぁこういうことかって感じになった感じが。


・MIP(印象に残った選手に贈られる賞)
スフィアリーグ試合会場(5th&FINAL)及び
恋サルモバイル投票によるファン投票により選出

吉澤ひとみ(Gatas)


・MVP
今年もっとも活躍した選手に贈られる賞
選考基準に結果、技術だけではなくリーグを1番盛り上げた選手。

今回の審査員とスフィアリーグ全チーム監督からの投票により選出。

小島くるみ(Carezza)

以上のような結果になりました。

基本、受賞選手は全員ユニフォームで登場。
あと、XANADUから4人:平塚・早房・前田・パコさん。
他に監督関係者が何人か居たって所でした。

まあ、無料で見れた人や頑張ってみた人などいろいろですが
前者の自分としては生で見れて良かったなと思いました。
来週に放送が一応ありますがどうなるかですね。

とりあえず、終わって知り合いと忘年会に行ったので
これの総括については明日にたっぷりやります。

あと、この人気投票に納得は行かないって人が
やっぱり居ると思いますよね。ってことでここでもやってます。

ベスト5を含めた年間総括ベストプレーヤー投票。
「ガールズフットサルアウォーズ2006」23日まで受付中です。
http://vficom.fc2web.com/l-hello/girlsfutsal-2006.htm

投票フォームはこちらです。
http://my.formman.com/form/pc/y17NtuGfMVxgLWwV/

いよいよ今年の最後と来年のお初は・・・。

2日ぶりです。宴と声援の順番が逆転日時の管理人です。
それにしても今日のCWCのバルサは見てて楽しい。

ああいう風にやれるに技術+楽しめる気持ちで
やれてるからなんだろうなと。
まあ、やられた方は最悪の感じだったし。

まあ、そういう不感なことをしてるから
負けるチームは負けるってことなんでしょうけど。
それはフットサルでもスフィアでも同じですよ。ってことで。

まず、来シーズンのスフィア関連のプレイベントが決まりました。
http://www.ody-net.com/schedule_artist.html#ka

芸能人女子フットサル サポーター感謝祭(仮)

1月20日(土)
開場 10:30
オープニングセレモニー 11:00

場所:大田区体育館
チケット代:2000円

出場チーム:TEAM dream/carezza/XANADU loves NHC/
FANTASISTA/YOTSUYA CLOVERS/ASAI RED ROSE
/蹴竹G/南葛YJシューターズ/chakuchaku J.b/Team Good

※出場者は一部変更となる場合もございます。予めご了承ください。

内容は某所のメールからソースを頂きまして
けっこう濃い内容のイベントになる模様です。
ただ、座席とかはいまだ不明的な感じが・・・。

Gatasとミスマガというサポ人数1・2のチームが
出ないっていうのとこの出演紹介順が年間シリーズ順位の
順番でなってることをしっかり気づいてもらいましょうってことで。

で、なんか来年のシーズンスタートはあっても
けっこう遅くなって春口になりそうな感じなのかなと。
そうなるとGatasのリトル中卒組の昇格も
予定通りの日時ってことになりえても不思議無いのかなと。

来シーズンへ向けての発表が本格的に出るのは
ここなのかもしれないのかなという感じではありますね。

とはいえ、出来たら明日のAWARDSで
何か発表できることがありましたら
ここのブログで速報で出したいと思います。

と、思ったらここで触れたいこと最後に
ASAI宮島さんのブログに。そうですか。そうなりますか。
http://diary12.cgiboy.com/0/rinamiyo/index.cgi?y=2006&m=12#14

やっぱり選手もチームを選ぶ・スカウティングする時代が
来年もリーグ継続の場合にありえそうですね。




地域密着型の挑戦。

カン娘。とフットサルを!来年チーム誕生。
http://hokkaido.nikkansports.com/news/p-hn-tp5-20061212-129278.html

とりあえず、全文はリンク先を見て欲しいが
「産地直送!カントリー娘。」のオンエア枠から
里田まいを中心にオーディションで高校生以上25歳以下の
女性で北海道女子にフットサルチームを作るということ。

これはカントリー娘。の活動としてはどうなのかとか。
Gatas・カントリー娘。の新たなメンバー開拓の一環か
いろんな憶測が出てくるんだってのは承知なんでしょうが
ただ問題はこれがフットサルにどれくらいの度合いを持つか。

北海道は冬は雪に閉ざされほとんど外のスポーツが出来ない。
そんな中での体育館サッカーともいえるフットサルも
早くに普及して男子には全国制覇もするトップクラスのチーム
ましてや代表候補に選出される選手もたくさんいるほど。

また、この前の女子の日本一を決めるティファールカップでも
北海道代表である室蘭大谷高校がこの大会準優勝の
プレデターレディースに予選リーグであわや勝つまで行くほど
サッカー・フットサルの熱は高いところでもある。

今回のFINALをGatasを見ればDF重視の中での
里田のチームの役割は非常に高い位置にあったことから考えても
いろんな方向性を含めてやるなら本気で挑んで欲しいと思う。

逆にこれで地方からもチャレンジが決まってくると
うかうかしてられないであろう関西の2チームに発破になるだろう。
そういったことを期待したいつつ今日は恋サルですね。

たぶん、準決勝あたりで終わりなんでしょうけど。
あと、今シーズンのスフィア再放送を新しいHDDレコーダーに
一括で移し変えようかなってところで進めております。

恋サルで面白い話題が出たら明日の早いうちにでも更新します。




ストーブリーグ

一応のシーズンオフを迎えた2006年のスフィアリーグ。

徐々にでありながら本家になるであろう
AWARDSの当選・落選も決まってるようです。

さて、サイバーブログのコンテストも終わったのですが。
それを生かす人。いつもの場所に終わる人といまして。
楽しんでやってるのに上に行けない・仕事だった人にしても
やっぱり人気投票というか組織票ごとになっちゃうのかなと。

そういう面ではやはり今週にどういう風に現場の人だけと
現場以外の人で知りわたるのはさておいて
そういった納得のいく選手選出やいい表彰式を期待したいなと。

ということで、今年もやってるこちらのサイト限定
ガールズフットサルアウォーズ2006は23日まで受付中です。
本気の選抜でもあり・経験者→芸能人抜きもあり。
好きな人だけ集めましたでも結構です。

ぜひともお待ちしております。
http://vficom.fc2web.com/l-hello/girlsfutsal-2006.htm

新たなるビジョン

今日にAWARDSの観覧受付が締め切られた訳だが
実際、見にいけるのがわかるのはいつなのだろう?
とか思いつつ週末を過ごしている管理人です。

さて、ハロー界隈では本日、新メンバーの発表でしたが
なんかいろんなゴタゴタとあららなのね。というわけで。

自分の中で終わった昨年春の状況からの
自分が反応できる化学反応は起きないなのかなと。
2人ほどいいなってのは居たんですけどね。
(なんか、久々にハロモニ。を腰を据えてみた気がする。)

さて、先週の恋サルのほうで1回戦を触れたわけですが
3強ビジョンで前大会の1・2位が盛り上らないでという感じで
まあ、試合内容としても3試合目のGatas-YJよりも
フィニッシュ数の少なさが際立っていた感じなので
そう考えるとやっぱり組み合わせで勝ち上がったんだな
という見方が出来るのではとやっぱり思うんです。

さて、来週には準決勝が触れられるんかと思いますしね。
あと、そろそろ選抜練習もやってくるのかな。

楽しまないと

今日、宇都宮でフットサルの全日本関東予選があり
そっちにも行こうと思ったけどさすがに
雨と体の余裕が無く行かなかった管理人です。

でも、もうちょい頑張ればスフィア関連のチームが
2チームとも行けたと考えるとおしいなという感じが。
特に福永さん、ボツワナ食いしてほしかったな。w

とにもかくにも9日に試合をしたチームの方々、お疲れ様でした。
とりあえず、16・17日には行きたいなと思ってます。
そうなると茨城県以上に早起きしないといけないな。

さて、今日はフットサル練習をしてきました。
明確な目標といいコートが見つかったのが要因。
安くてもいいコートを見つけるのが一番ですから。

ということで今日、練習に参加された方、お疲れ様でした。
また、連絡させていただきますので。

さて、ちょっとFINALステージについても
これからまた書いていこうと思います。コメントレスも後ほど。

続ける努力

ろくにFINALの振り返りを長引かせてない感じの管理人です。
あとは、来週のAWARDSは参加できるといいなと。

で、この12月になって近所にフットサルの個サルが激安で
出来るところがOPENすることになったので
平日の休みがてらに蹴りに行こうと思ってます。

ナンダカンダでシーズンが終わってもフットサルを
蹴り続けてるdreamコーチの垣本右近さんのブログを見つつ。
http://blog.livedoor.jp/venga19/archives/50816405.html

さて、やっと土日で休みだよ。ゆったりでもします。
あと、こっちでやってるアウォーズのほうもよろしくです。

おおまかなネタは明日以降から復活させますので。 CONTINUE

OFF→ONへ

どうも、スフィア明けで風邪を引いて
まともに体が動かせずにいる管理人です。
とりあえず、生活リズムをしっかりさせないとな。

さて、スフィア的には今シーズンが終わったわけですが。
まだ、AWARDSもありますし。最後の選抜もあります。

ということで、一時休止してた規格を再始動します。
いまや、恋サルのほうでも募集をしましたが
ここがたぶん元祖だろうということで。

「ガールズフットサルアウォーズ・2006」

ということで、開催したいと思います。

今回も専用の投票フォームを用意してお待ちしております。
http://my.formman.com/form/pc/y17NtuGfMVxgLWwV/

サイトURLはこちら。
http://vficom.fc2web.com/l-hello/girlsfutsal-2006.htm

2006年に芸能人女子フットサル公式戦に出場した選手であれば
引退・卒業した選手であっても投票選手の対象となります。

なお、今大会の投票ルールとして同一チームからの
ベスト選手の選出は3名までといたします。
同一チーム4名以上の投票は全て無効票とします。

今回のテーマは最高のスフィア選抜ということで
2つのセット(GK2名・FP8名)を選出
1stセット・2ndセットということで
優劣でも最高の選手の集まりがコンセプトです。

1stセットプレーヤーには2ポイント。
2ndセットプレーヤーには1ポイントで
なお、投票の集計計算はMVPプレーヤーには
プレーヤーポイントとしてさらに1ポイント。
というポイント計算して集計いたします。

MVPと1stに重複投票で選手1人に
最大3ポイント分の投票ということになります。

総合ポイントが一番高かった人が
全体のMVP(CRAQUE・クラッキ)として。

GK1位・FP1~4位までの選手を
各ポジションのベストプレーヤー
(DESTAQUE・デスタッキ)として選出します。

それでは皆さんの投票をお待ちしております。
(ぜひ選手本人からの投票も待っております。w)

そして、OFF→ONには競技フットサルシーズンの
佳境に入ったことも示されることになっております。

とりあえず、12月は北関東へ。1月には関西に行きたいな。
それくらいサポとしても充実なシーズンにしたいなと。

>コメントレス CONTINUE

KOG的FINALステージ雑感コラム③「試合分析:Bブロック・決勝」

昨日に引き続き、Bブロックです。

・Gatas-南葛YJ
0-0の試合だったとはいえYJが見えたら
闇雲に遠くから撃つということをやってしまうか
ミートしきれないまま撃つということが
むしろ、Gatasの守備を助けてしまった。

Gatasも点を決められなかったとはいえ
完全にペースは握っていた。ただ、これでなら1点は
取れる場面も十分あっただけにPK戦に不安もあったろう。

ただ、サポの後押しが完全に空気を換えさせての勝利だった。


・ファンタ-四谷
・Gatas-四谷
・南葛YJ-四谷

3戦連続ともPKになったこの試合。3試合の共通事項は守備の存在。
フィクソとしての機能が楽にさせたそれぞれの守備。

というよりもファンタがかりんへのマークを四谷・Gatasは
完全にしていたためにファンタの攻撃は全然機能しなかった。
むしろ、一般戦のエキシビジョンなら各エースは自由になるも
もうチームの主戦がわかってるいるスフィア同士の対戦であれば
その戦術を封じたものの方が勝つというのを見せた試合だろう。

で、PK戦はみずものであるが準決勝は最後の根負けしたファンタ。
順位決定戦はむしろ攻めていたYJが勝てる気がしないという
ベンチの雰囲気が出てしまった感じが今回の結果になっただろう。

・Gatas-XANADU
XANADUの方が試合の主導権をしっかり握っていた。
それでもGatasの守備がこの日一番勢いのあったXANADUから
点が取れるという空気をそれほど感じさせなかったことは
この1ヶ月で培った守備で勝つという路線変換があたっただろう。

あと、藤本・是永・あさみを多めに使って攻撃にシフトが出来たら
点を取れる場面もあったのかもしれないだろう。

しかし、各エースは左で持てるというシフトワークをするのを
XANADUはそこを逆手にとって松本・小由里を
DFワークにしたことが今回の攻守完璧を見せ付けたのだろう。

PK戦は小由里が失敗した瞬間、Gatasなのかと思ったが
逆にその後がプレッシャーになったことが勝負を決めた。

まあ、詳細な振り返りは後ほどしたいと思います。

コメントレスも今日の恋サル後の後ほどに。

KOG的FINALステージ雑感コラム③「試合分析:Aブロック編」

ども、日曜は眠ってばかりでした。管理人です。
いよいよ試合の分析編です。

今回はAブロック・Bブロック・SPマッチ&決勝と
それぞれに普通の話題を織り込みたいと思います。

ということで、Aブロックですが。
基本、前大会の3位までがきっちりとBブロックに固まり
むしろ、分れに行ったチームが強い2チームと
リザーブ上がりの2チームということの構図の試合。

・dream-蹴竹G
前半に関しては硬かったdreamと
しっかりバランスを取っていた蹴竹Gであった。
ボールの回しはしっかりでもフィニッシュが出来ずにいる
dreamと一発を狙っていく蹴竹Gだった。
10分間はむしろ五分の試合だったが・・。

キックインの中村摂の処理ミスをつかれた格好で
焦って乱れた蹴竹Gが高本のゴール。
それによって中村摂が焦ってのヘッドミスだった。

7月のGW杯から守りをしっかり出来てただけに
失点から完全に浮き足立ってしまったのと
4thステージでの同じ展開になってしまったのが
ちょっと勿体無い感じの試合になった印象の試合だった。


・カレッツァ-XANADU
カレッツァのプレイング戦術に対し小島のポジショニングである
左前アラからピヴォの位置に松本・小由里をしっかり配置して
小島を自由にプレーさせない・ボールを出させないだった。

それによりによって後ろから組み立てるカレッツァが
ふるのパスミスと井本のパスミスからのDFミス。
キーパーが居て右アラにも関わらず右の田代をフリーにする
左に寄りすぎたポジショニングが綺麗な得点シーンを生ませた。

これによってXANADUは完全に松本・小由里を下がり目にして
あくまでカレッツァのゴールクリアランスをピヴォ・前アラが
詰めてプレッシャーをかけてミスを誘発する。

それによってカレッツァが焦り小島にボールが持ったら
単独プレーという見事なまでの悪循環の発生に繋がった。
小島を左アラに転換したりして打開策を図ろうとしたときには
松本が密着マークに入りこれを封じてまさにしてやったりの勝利。


・dream-XANADU
XANADUの磐石の強さに対して。
dreamはセカンダリーを出した時の対処の悪さが
この試合に出てしまった。あきらかに点を取りに行くシフト
松永を入れる采配が仇となった感じがする。

・蹴竹G-カレッツァ
どちらもモチベーションは良くなかったけど
なんとかゴリ押しの感じでカレッツァが勝利した印象。

という感じで軽く振り返ります。次回はブロックBをやります。

KOG的FINALステージ雑感コラム②「選手別に見る今大会・年間の優秀選手」

ども、フィギュアスケートやら世界バレーやら
Jリーグやらとスポーツ真っ盛りですが
やっぱりフットサルでしょうな感じの管理人です。

ということで、今回は「選手別に見る今大会・年間の優秀選手」
この部分を焦点に考えたいと思います。

今大会、決勝に残ったチームXANADU・Gatas
攻守まったく真逆の展開にふさわしい優秀選手だったと思う。

それに比べて他のチームは戦術やエースを完璧に封じられて
脇を固める選手ではどうにも出来ないという
逆にいえば、決勝の2チームはそれが出来たのではと思う。

XANADUは前線の選手の活躍。
今まではキャプテン安田がスターターを張ったが
それを成長著しく体力もガッツもある田代を1stで起用し
安田をベテランらしさ的な起用方法でやったことが当たった。

MANAMI・田代の2人のプレッシャーメイカーが
居ることがしっかりとはまったのとそれよりも
松本が浮かして点を決めるというより足元の速さで勝負したこと。
これがいい風に作用して2人のゴールにも繋がった。

あと、攻撃には精細を欠いたが小由里・GK中村の
セーフティーなDFぶりもよかったのだろう。

今まで何か戦術・選手起用法に難があったXANADUが
完璧なゲームプランが出来たのも選手の技量あってこそ。
田代はこの結果を受けたら次回の選抜も呼んで欲しいと思う。
今度の選抜は日曜じゃないから松本も呼んで欲しいなと。

で、Gatasの場合は辻・里田・藤本のセンターライン。
これにアラが誰が入ってもいいという
DFに対する約束事がしっかりしていた。
それに調子の良くない・ブランクがある選手は徹底的に切る。

吉澤・石川・柴田は完全に繋ぎで里田は全体の8割を任され
あさみ・みうな・是永・柴田をローテーションで
今回の守備のスタイルを確立させた。

逆に里田がこれからも残るのであればこれは新しい選手が
入っても共通理念があればこれからも出来るだろう。
そのDFによって辻も自分の守りがしやすい状況になった。
あと、間違いなく辻が体格的な見方からして体が締まっていた。

新しいユニフォームが栄えやすいせいでもあるのかもしれないが
なんか見ていて大ピンチさえなければ点を取られる感じは無かった。
ほとんどが攻められる格好できちんとキャッチやセーブをして
自分しかゴレイロは居ない。という大人の自覚があったからだろう。

で、ここで総評として今大会のMVP・MIP3人
ベスト5・ベストバウトを・・・。

・ベストバウト
Gatas-XANADU

・MVP:田代さやか
指令塔だった松本と悩みましたが1回戦で勢いをつけるゴール
そしてF4に隠れてる中でようやく実った瞬間。
タレントとしての芸能活動もしっかりしてる評価も加味して。

・MIP
1位:辻希美
華というのとセーブ回数という面での選出です。
まあ、MIPは優勝チーム以外から出るものだし。

2位:MANAMI
準決勝の松本の難しいパスをここしかないあわせ方をする
ヘッドでも足元でもストライカーとして存在した。
あと、何よりゴール後の前宙に沸くパフォーマンスも加味。

3位:松本美佳里
MVPに選んでないけど点を取ったらMVPだったのかなと。
でも、何気にこの子も苦労人って感じだからこそ。

で、ベスト5は・・・。
辻希美(Gatas)
里田まい(Gatas)
松本美佳里(XANADU)
田代さやか(XANADU)
MANAMI(XANADU)

せっかくなので次点の2ndセットも
赤坂さなえ(カレッツァ)
宇津木めぐみ(dream)
是永美記(Gatas)
高本彩(dream)
藤本美貴(Gatas)

さて、ここからは年間選手タイトルについて・・・。
ちょっと前にあった中間発表でついに
Gatasの1・2位独壇場になったわけですが。

この結果がどういう風に絡むかだと思う
年間表彰について軽くざっと触れたいと思います。

まあ、経験者とか組織投票とか含めてもやはり
点数や試合貢献度(アシストやDF)がなってくるだろう。
それに年間順位の兼ね合いでベスト5とMVPは決まるだろう。

・年間MVP予想:宇津木めぐみ
dream自体が主役のTEAMdreamだけど
華やかにコメントしてタレント性を確かめたいという
意味を含めて実際評価をある程度重視したい。

ベスト5

GK:辻希美(Gatas)
辻・三宅・赤坂ってことになるわけだけど。
第1回中間発表で1位だった三宅はチーム成績最下位と
夏のカップ戦でしか実績が見えないのでほぼ選漏れだと思う。
で、辻がFINALに目立ってしまったことから
投票も加味して赤坂よりもってことで辻になるような気がする。
(たぶん最終結果は思いっきり大差がついてしまうんだろうし。)

フィクソ:里田まい(Gatas)
あくまでDF重視になってくるので里田・宇津木・斉藤の3候補。
でも、ワンバックに落ち着いた時の良さはFINALで実証済。
あと、無類のPK決定率とタレントを考えても落ち着きそう。

アラ:宇津木めぐみ・小島くるみ
ピヴォ:是永美記

3エースがこの位置に入ると思う。申し訳ないけど
吉澤・藤本がここに入ってしまったら年間評価はあってないもの。
ただ、小島・是永はピヴォ・アラが逆になる可能性もある。

で、もう1人のエース核だった溝口は夏以降からの
チーム状況を加味されると選漏れになっちゃうんだろう。
これはGKの時東も含めてそうなっちゃうんでしょう。

てな感じです。でも、AWARDSは何をやるんだろう。
Jリーグのアウォーズみたいに正装してくるのかな。
最後の年間王者表彰もそうやったんだから
AWARDSのほうもそこまで凝って欲しいな。

ということで、次回はいよいよ試合分析編に入りたいと思います。
正直、コンパクトにまとめた再放送が17日まで無いので
タイムトライアルも出来ないので気長にやっていきます。

あと、土曜日の関東リーグについて書きたいけど一旦ここまで。

>コメントレス CONTINUE
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