Kom op! Gatas!!★ガッタス中心フットサル雑記<br> 2006年11月
Kom op! Gatas!!★ガッタス中心フットサル雑記
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ハロプロフットサルチーム「Gatas」の情報雑記ブログ。
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2006・ガールズフットサルアウォ-ズ投票受付中

2005・ガールズフットサルアウォ-ズ結果

2006-11

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準決勝までの結果

ガッタス―YJ
0―0
PK・3―2

ガッタス―ファンタ
PK・4―3

ガッタスは守備から。攻撃はリスクをかけずに行ってる。

オールコートからハーフコートで来てる。

前の藤本・あさみが前プレとアラ陣がきいてる。

その他は
ファンタ―四谷
PK・3―2

ドリーム―ザナドゥ
0―2

カレッツァ―蹴竹
1―0

詳細は家に帰ってから。
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1回戦第1・2試合

ドリーム―蹴竹
2―0

運動量の差で蹴竹が勝利。

前半はお互い運動量の勝負でスコアレスに。
後半、9人ルールと層との兼ね合いで運動量が落ちた。

後半の3分に高本がゴール。

後半4分にはパンとキックの処理を
バックヘッドで処理を誤ってしまった
中村のオウンゴールで勝負あり。

ドリームはしっかり勝ちを収めた。

第2試合
カレッツァ―ザナドゥ
0―1

ファンタスティック4だけじゃない。

それは田代。
前半6分
松本のシュートのフォローを見事に
フォローアップにて勝利。

ファイナル・組合せ

ドリーム―蹴竹
カレッツァ―ザナ
ガッタス―YJ
ファンタ―四谷

Let’s Enjoy!

というわけでいよいよ当日になりました。
会社にいろいろとチャチャがありながらもでしたが。

さて、昨日の「恋サル」⇒「プレミアの巣窟」という
関東ローカルにはまさに煽りなくらいな直前情報企画。

dreamのavexに訪れてのトークと
カレッツァ小島・ガッタス吉澤のインタビュー
今大会で最後のあさみ・みうなインタビュー。
それでガッタスヒストリーに辻希美についてフィーチャー。

で、プレミアの巣窟も番組の半分を里田・辻のゲストで
FINALステージをフィーチャーしていました。
で、ミスマガの松井絵里奈も居たけどリザーブかつ
メインメンバーではないだけに何か蚊帳の外だった感じ。

なんか、天野さんはいつも見てる雰囲気があったけど。
それだったらぜひとも会場に来て見に来いやって感じが。

恋サルの最後にスフィアベスト5の最終中間発表がありました。

MIP部門(1票1ポイント)

1位(→):吉澤ひとみ(Gatas Brilhantes H.P.) 1256p(940p)
2位(→):是永美記(Gatas Brilhantes H.P.) 992p(896p)
3位(↑):小島くるみ(carezza) 729p(524p)
4位(↓):宇津木めぐみ(TEAM dream) 716p(648p)
5位(→):藤本美貴(Gatas Brilhantes H.P.) 532p(457p)

 

・ベスト5・ピヴォ部門

1位(→):藤本美貴(Gatas Brilhantes H.P.) 1884p(1252p)
2位(→):是永美記(Gatas Brilhantes H.P.) 1596p(1128p)
3位(→):青谷優衣(FANTASISTA) 1052p(753p)
4位(→):阿部絵里恵(TEAM dream) 933p(732p)
5位(→):小島くるみ(carezza) 900p(641p)


・ベスト5・アラ部門(2名)

1位(→):是永美記(Gatas Brilhantes H.P.) 1452p(960p)
2位(↑):吉澤ひとみ(Gatas Brilhantes H.P.)1233p(772p)
3位(↓):小島くるみ(carezza)↓↓ 1096p(808p)
4位(→):宇津木めぐみ(TEAM dream) 828p(601p)
5位(→):あさみ(Gatas Brilhantes H.P.) 757p(536p)


・ベスト5・フィクソ部門

1位(→):里田まい(Gatas Brilhantes H.P.) 2380p(1628p)
2位(↑):みうな(Gatas Brilhantes H.P.) 1008p(600p)
3位(↓):宇津木めぐみ(TEAM dream) 956p(740p)
4位(↓):斉藤リコ(YOTSUYA CLOVERS) 773p(705p)
5位(↑):柴田あゆみ(Gatas Brilhantes H.P.) 436p(圏外)

(ちなみに前回の5位は富田麻帆です。)
※青山愛子(chakuchaku J.b) 548p


・ベスト5・ゴレイロ部門

1位(↑):辻希美(Gatas Brilhantes H.P.) 2280p(1471p)
2位(↓):三宅梢子(chakuchaku J.b) 2016p(1680p)
3位(→):赤坂さなえ(carezza) 1829p(1325p)
4位(↑):時東ぁみ(ミスマガジン) 1461p(1057p)
5位(↓):伊藤雅子(YOTSUYA CLOVERS) 1380p(1148p)
※紺野あさ美(Gatas Brilhantes H.P.) 1760p

ということで断りにFINAL時在籍選手でなければならないこと。
さらには中間発表がさらにGatas偏重を独占で重ねるという
喜ぶよりもナンダカな感だけが強くなるという結果に。

これでGatasが年間王者になったら
是永・里田・あわよく辻の選出でもいいだろうけど。
吉澤・藤本は残念ながら今の成績では選出にはならないだろう。

出来たらこういうのをポジション別投票でもいいけど。
選手5人の投票にすればと思わずにはいられないかなと。
まあ、実際のAWARDに関わる投票が明日以降に関わる
大会の結果が大きく反映して票が動いてくれることを願いたい。

とまあ、なんか悲壮感もありますが明日は2006年の最後。
逆に言えば、初めて迎えるべくある節目の試合。
これでスフィアの今年の公式戦は泣いても笑っても最後。

最後だからこそ感動できるものや年間王者決定の歓喜。
逃した時の悔しさ・トーナメントへ向けての気迫などなど。
それら全てをいい意味で感じれる大会になってくれれば。

これが最後って気持ちで臨んでるのもあるので
でも、この最後の思いが新たな思いに結実することを願って。

でも、各選手のブログででサプライズ・サプライズって
言ってるわけだけど、どんなのを用意するのかな。
いいものであれば全然いいのだけど・・・。

さて、明日ですが生放送が全面的なサポートがありますが
こっちは直前更新と本放送にはすぐに出ないトーナメントの発表。
試合のレポは主だった所と全て終わった後に
深夜にでも簡易総評でも出来たらと考えております。

携帯からのアクセスはこちらで。
http://komopgatas.blog3.fc2.com/?m

ということで、早速明日は午前中に1回情報更新したいと思います。

目の前と目の先

ここ最近、目の前(FINAL)よりも
来シーズンのことに目が行きがちなことが
スフィア関連のブログでも書かれてるなとあり。

まあ、そんなわけでといったら何ですが。
各所で練習試合が行われてたりしています。

さてそんな中でのSPマッチのことについて。
SPマッチは予定では準決勝1・2試合目と
決勝戦の合間に15分1マッチで行われるとの事。

そんな、SPマッチの構図はどうなのかということ。

ASAI-Goodは両チームとも
今後、しっかり戦いきれるかの試金石です。

攻撃面では両チームの10番山口・福田以外での活路。
これが試合においてのキーポイントになるだろう。
あとは、層が厚くなったのかということ。

J.b-ミスマガはチーム的にも後方はトップレベル
前線・アラにまったくと言って活路が見えなし同士の対決。

J.bは主戦フィクソだった青山の卒業
ミスマガは主戦アラだった中川愛海の離脱。
来季に向けてどういう布陣・構図を見せれるかである。

J.bは丸居のさらなる開花と庄子をフィクソに据えれるか。
(据えなかったら元の木阿弥かor新フィクソしかない。)
あと、FP的には数が出てこれるかがカギ

ミスマガ主力以外は西田・夏目・星野・中村・松井・草場と
6人しっかり居るだけに誰か1人が
ニューヒロインになれるかそれが掛かってくるだろう。

で、話は総括・来季へ向かっての話題もちょっと。

フジのお台場冬のイベント
「HOT FANTASY ODAIBA」にて
スフィアリーグイベント・展示会とAWARDの開催。

SPHERE LEAGUE AWARDは12/15に開催
http://wwwz.fujitv.co.jp/fantasy/area_22f.html

SPHERE LEAGUE AWARD 観覧者募集
http://www.fujitv.co.jp/events/sphereleague/news/061128.html

名場面写真展
http://wwwz.fujitv.co.jp/fantasy/area_24f.html

あと、スポットライトで藤本美貴さんが取り上げです。

と、明日にはもうFINAL前日なので
「恋サル」のこととか最終直前情報で行きます。

>コメントレス CONTINUE

向かっていくもの

どうも、いよいよ期は熟したのかなという感じの管理人です。

さてと、今日から残り3日間は最終練習や対外試合。
正直、前日の前日まで対外試合という所まであります。

そんな対外試合の情報の詳細は明日・明後日に持ち込んで
今日の話題はこの話題をしなければならないでしょう。

FINALステージ・概要変更のお知らせ
http://www.fujitv.co.jp/events/sphereleague/news/061127.html

一部抜粋させ頂きます。
まず、OPセレモニーが10分早まり14:50開演
チャリティーボールのご協力などは前回告知どおりでとのこと。

・そして9人制ルールは絶対制が掛かりました。

5thステージより適用となりました
「試合出場選手数を9名とするルール」について、
スフィアリーグ事務局会議で協議しました結果、
FINALステージで違反した場合は失格として
0-3で当該チームの負けとすることに決定しました。

無くすか違反を付けるかの裁定は違反を付けるで決着の格好。
これは普通のフットサルでもある不戦敗のスコアリングと同じです。

ただ、最低出場秒数は明確になってはいませんが
これでおそらくギリギリで出場9人に
到達させるというのは難しいでしょうから。
より総合力が試されるということになりそうな感じになりました。

ただ、それならロングスロールールもしっかりと
議論の結果を出して欲しかった気がすると少し思うのですが。

話は変わって、昨日のイベなどでは来シーズンへ向けての新戦力を
出しつつあるチームもいくつかで発表された模様。

実はその動きは競技フットサルにもあって
この前の関東リーグで全国リーグ参入チームの関係者が
関東リーグを観戦のうえ、その選手ともすでに
コンタクトを取っている選手の姿も自分は見かけました。

フットサルラジオでもあったのですがこの8チームから
増える動きもすぐに無いと言う事から本気でフットサルをやりたい。
出場機会を求めて行きたいというのが見え隠れしてました。

スフィアも来シーズン、このまま11チームなのか
はたまたそれ以上にも・以下にもなるかもしれないです。

まあ、Gatasやザナドゥとかの単一事務所チームには
こういったのは無縁の話なのではあるのだけど。

来シーズンがあるのであれば逆に事務所混成とかであれば
特例での処置で入ってるメンバーは事務所や本人の事情とかで
やりたいフットサルが出来なくてるスフィアでやりたい人は
他のチームに移籍ってのがあっても自分はいいと思う。
(引っこ抜きでなく本人の意思でということで。)

スフィアリーグが女子芸能人フットサルの最高ステータスならば
そういった所で本気で活躍したいという売れたい意識や
挑みたい意識ってのがあってもいいのではと思う。
というか、あっても面白いと自分は思ったしあって欲しいなと。

そこらへんが勝利至上主義だけでなく楽しさにも繋がるんだろうし。
誰も悩みを抱えながらフットサルなんかしたくも無いって事です。

それを全国リーグチーム発表でのピヴォ!の
山下さんの言葉もちょっと感じながら書かせてもらいました。

最後にFINAL・TOP8チーム戦力分析(第4回=最終回)

・XANADU
スフィア公式でも影の優勝候補と目されるXANADU
松本・小由里・安田・MANAMIのファンタスティック4に
選抜でのガッツプレーで力を付けた田代がメイン。

2ndOFの仁藤・早房、同じく2ndDFの福之上・平塚で
FP9人は戦力として総合力はカレッツァに引けを取らない。

あとは、ミス無くゴレイロの中村・前田がセーフティーに出来るか。

GK:中村(前田)
1st:松本・小由里・安田・MANAMI
2nd:平塚・福之上・田代・早房(仁藤)


・蹴竹G
前回、スローハンデ対策も練習量経験でカバー
気が付いたら一番バウンズパスがうまく
ピヴォあてに持ち込んでいたチームになっていた。

こうなってくると欲しいのはピヴォあて出来た時の
アラの上がってのシュート精度とボールコントロール
GW杯ではアラが飛び込み役での勝利だった。

今回はアラが砲台になれるかが勝負である。
むしろ、守備は中村摂・高宮のセンターラインが磐石。
アラが砲台になることで相手の守りや攻撃が拡散すれば
鈴木のゴレイロ振りで十分に失点は防げると思う。
(ここの所、守備型チームとの対外練習試合は無失点らしい。)

GK:鈴木(固定)
1st:高宮・コオロギ・中村摂・比留間(2-2)
2nd:佐藤・ゆうあん・小泉・森田

ということで、あと2日ですね。

SPマッチは触れることが出来たら触れます。
明日・明後日にはチームビジョンが出てくると思うので。

熱くなれ。

気候は寒いのに気持ち的は熱い季節の管理人です。

今日はイベントにも行かずに取手行きました。
早起きでしたバス無くて途中まで歩きました。
でも、久々の日本最高峰のフットサルは楽しかった。

あと、応援チームも勝ってなんらかんだで2位浮上。
とりあえずはあと、年内4日程は全ていい結果で行って欲しいな。
やっぱり、ダービーマッチに行ってよかったなと。
あと、今日にお会い出来た方にも感謝ですわ。

さて、FINALトップチーム分析も3度目です。
取り上げるのはYJとdreamです。
なんか、うまい具合に前回の成績が近い順になってるな。

・南葛YJ
23日に取り上げたとおり。攻撃に関しては申し分なし。
問題はセットプレーやキックインといったリスタートプレーでの
ズレが微妙に出ている所がどうしてもあるかなって感じ。
(4thのGatas戦のオウンゴールもしかりで考えると)

「初戦必勝」というのを目指すというのであれば
ガンガンに攻めていけることがカギだろう。

GK:野崎(固定)
1st:吉川・阪本・KONAN・松本
2nd:渡部・松原・横山・大櫛or金井
サブ:福・井上

・dream
実績は申し分なし。前回の1回戦もきっちり戦っての結果。
今回、dreamの完成度は3枚看板以外の選手起用。

基本だと2ndは山本・西田(アラ)・松永・絵梨華(ピヴォ)
選抜に選ばれた中島も1対1になった際のDF面の
フィクソ振りはちょっと不安が見えてしまう部分がある。

そこが点を練習試合で点を取られてる部分であり
点を取れてるのは3枚看板がガッシリ強い証拠である。
特にこの前の選抜のような高本ならばそれだけで打開できるだろう。

あとは4thの戦いがFINALで出来るかと
年間王者に対するプレッシャーが無いかってところ。
今のJ1の浦和のように逆にこういうのだと無いかもしれないが。
高本・阿部・宇津木の3枚の2枚が機能すれば磐石だろう。

GK:橘(杉林)
1st:中島・宇津木・高本・阿部
2nd:西田・山本・松永・絵梨華
(西田・山本は中島アウトの宇津木残しで起用。)

ということで、久々に何も無いのでこのへんで。
明日は何か情報が出ればいいなと思います。

一夜たって

なんか、先日の祝日で熱が出てるっぽい管理人です。
雨にも打たれちゃったしな。

さて、今日は八王子で四谷・ファンタが大会出場。
四谷はメイン組とサブ組に分かれてたた。
ファンタは四谷サブ組同組での試合だった。

A組の四谷メインが予選リーグ5チーム中3位で予選落ち。
B組はファンタが2位で3決をPKに破れ総合4位。
四谷サブ組は見事に5連敗での再開だった。
しかも、四谷サブ-ファンタは6-0でファンタとか。

ってことで今日はその四谷とファンタ。

・四谷
一応、四谷はGK伊藤と自分は見たこと無いけど鈴木奈都の2人
FP陣に関しては間違いなく5thの戦い方というのが見方。

いま、出来る戦い方があるので大負けはない感じだろう。
ただ、実際の対外試合でも取れるときは取れるが
取れない状況の時は徹底的に取れないようにも感じる。
とにかくは斉藤・朝倉のホットラインが繋がることで
アラの選手が前線に入れるがそれがなくなると点は厳しそう。

で、問題はPK戦になった時、4th・5thの1回戦は
スコアレスドローのPKをものにしてはいるのだが
きっちりで勝つではなく相手キッカーのミスキックが主で勝ってる。
(GW杯でもYJには2-3でPK負けをしている。)
とりあえずは、2位の位置を守るのか攻めれるのかがカギ。
ただいま、合宿中ということでそれが結果になれるのか。

GK:伊藤
1st:斉藤・高田・村田・朝倉
2nd:梅澤・小松・おぎた・小出

・ファンタ
いまや、負けないゲームプランをするファンタ
ただ、磐石の強さがあるのかといえば選抜でのゴレイロっぷり。
守れて入るけど目立つ特徴が見えては来ない所だと
数的不利のカウンターをされたときが怖いなと。

ただ、青谷・佐々木・かりんのトライアングルはリーグ屈指。
なんか、昔の強かったCHOOPのような感じ。
いい中盤が2人居て詰めれる・打てるピヴォがいる。
で、9人制にする時はアラを守りに下げつつ攻撃は落とす。

1-0的な美学がある戦い方であるが東京ドームの
エキシビジョンはカレッツァに0-2という格好だった。
常に自分のペースでなかったら沈みも激しいのがわかるだろう。

この界隈では初の公式大会3連覇になるのか。
あっという間に絶たれてしまうのかのどちらかだろう。

GK:鈴木・奥山
1st:戸井田・かりん・佐々木・青谷
2nd:かりん・前野(藤岡)・丸山・萩原

前野・藤岡をすぐに出し入れでその間は1stと丸山・萩原
最初は動き役の丸山で疲れさせてホントの1st佐々木で勝負。
点を取ってるのも丸山⇒佐々木に本気の1stにしたとき。

ただ、10月までの戦いならSTOP!を目指すチームが
異様にも多いのでそれを掻い潜るための戦術があるかどうか。
あればさらに上に。無ければあっさりしただろうと思います。

特に情報ネタは今のところ無いので今度に書きます。
出たら明日の朝にでも更新します。

>コメントレス

CONTINUE

とにもかくにも週末だい。

週末は自分の主戦場に赴くためにスフィアには来ないです。

まだ、土曜日はわかりきれてるし。
日曜は行く意が無くなり、時と精神消費だけなので。
イベントって本当は精神をもらいに行く場なのにね。ってことで。

というか、土曜は普通に自分がやってるサルスクール
日曜は主戦場で大事なのがあったわけで天秤にかけたら
結局、折れてしまったってことですって前振りはこのへんで。
(内容的には木曜の昼下がりと夜の帳が大満足だったってことで。)

日曜は久々に会える人も居るし、
チームとしての資料集めにもなるので。

スフィアイべや大会報告は他にウチでコメントくれてる方や
こちらの知り合いさんが見に行かれるようなので
そちらの報告に期待します。w

ってことで1週間前なのでモーニング狼さんところの
トーナメント予想+優勝・準優勝・得点女王予想にひっくるめて
トップ8チームをここから4日間では各チームの分析をしたいなと。

今回は逆転の年間王者を争う2チームから。

・Gatas
とりあえず、Gatasに求められるのは守備。
きっちりとしたパスでつなぐ全員フットサルは持ってる。

ただ、それが守備の悪さから相手から奪った後の
展開にならないポジションのバラつきが今の低迷の要因と思う。

逆にいえば固執かもしれないが2ndの是永を1トップにした
ピヴォ・ダイアモンドスタイルではポジションのズレはほぼ無かった。
(但し、あたふたで取られたYJ戦の同点ゴールは凡ミスとして。)
これをFINALで上に行くための最重要課題になるだろう。
むしろ、攻めるGatasから守るGatasへの変貌がキーである。

そのためには攻撃に展開できる後方のパスと
飛び出しが出来るアラとポストや前プレが出来る
ピヴォというのが要因になってくるだろう。

ということで、Gatasの予想布陣はこんな感じ。

GK:辻
1st:里田・石川・あさみ・是永(1-2-1)
2nd:みうな・吉澤・柴田・藤本(1-2(3)-1)

・カレッツァ
昨日の練習試合を見ても総合力は申し分ないだろう。
ミスさえなければ2連覇中のファンタも前回1回戦での
名勝負に近かったdreamも怖くない感じだった。

ただ、一つにいえば小島があってこそ封じられても決めれるか
もしくは、スフィアの各チームの対策が小島に3人とかという
キャプテン翼の大友中の4人がかり的なことをされるってこともある。

小島がきちんと軸になれればこの日も富田やふるのゴール
井本や脇で来ていた選手もあと一歩でゴールになった
という場面を小島のお年から演出もしていた。

守りも積極的な前プレを小島だけでなく前アラの選手がとり
それのこぼれやミス球を残りの2人が処理して
攻撃という理想的な流れが出来ていた。

小島のお台場欠場とピヴォ学習がチームをさらに成熟させている。

予想布陣
GK:赤坂
1st:ふる・井本・長谷川・小島
2nd:太田・滝・富田・ますき
(サブ:伊藤・倉橋・大網)

2日目は四谷とファンタ、3日目はdreamと南葛YJ
4日目は蹴竹G・XANADUって感じで行きます。
リザーブSPマッチは機会があれば触れたいと思います。
最後に芸が無い人は困ります。結局お前もかってことだから。
>コメントレス CONTINUE

あさみ・みうな卒業

http://www.helloproject.com/newslist/cuntry_0611250100.html

ということで、取り上げないとってことで。
カントリー娘。あさみ・みうなが来年1月のハロコンで
ユニットおよびハロプロ・ガッタスの卒業が発表されました。

里田さんの1人での芸能活動も
これの一旦なのかといえばあれですが。

Gatasでも熱意のあるフットサルや昨年春から
今にかけては未経験から熱すぎるくらいのプレーぶりで
キープレーヤーだっただけに残念でならないですね。

30日がラストゲームなんだから何がなんでもという
気持ちでGatasは臨んで来るんだろうなと思います。

実際にカントリーの現場には出向いてませんが
カントリーファンの熱さを付き合いのある方がいるので。
どういう風な心境なのかなって思います。

まあ、いろいろ言っても何なのでFINALでのプレー振りを
そして来年新春までのステージングを見てやれればと思いますです。

コメントレスは次の記事にて。

1週前or最終?

朝型で仕事しなきゃいけないのにすっかり
夜型人間になっている管理人です。

昨日の全国リーグに関するレスについては最後のほうに。

火曜日には対外試合で「四谷-南葛YJ」
両チームともギリの人数でやってる「ミスマガ-J.b」
で、圧倒的に力の差で3-1だった「dream-J.b」
と、これを考えるとトップとSPマッチの技量が
きっかりと出ていたイベントだったなと。


今日は知り合いの表参道サポに誘われての
オスカーイベに行って⇒そのまま、YJが出るFINTA杯
さらにそれに何故かやっていたカレッツァの試合練習が
YJの大会終了後にあったので見に行ってきました。

まず、オスカーはグラビアの人が出たけど完全にアウェイだった。
表参道が出た瞬間に沸く会場とか。客の8割はそうだったなと。

ただ、抽選会の起点の悪さといい紅白戦が10分ハーフで
試合がスコアレスドローになってメンバーがPKで
蹴りをつけたいとしてたのに借りてる会場の時間の都合で
それまでに持っていけない縛りが多すぎて微妙だったなと。

で、表参道の紅白戦は実際に夏のお台場スタメン組は
さらにうまくなったりもしていて力的にはよかったけど
それ以外はかなり温度差があったように感じた。

あと、何より素人で審判やフットサルの
指揮をやってたオスカースタッフ陣かなと。
スタッフがPKでしっかり勝負事をやろうとしなかったこと
それを考えてもこの時期での表参道の来季参入は
チームレベル的にも参入は間違いなく無いという感じだった。
(あるとすれば夏にやる冒険王とかGWカップになるのかなと。)

ちょっと期待もしてたけどなんかメンバーはいいのだけど
運営陣がこれなら期待ハズレだなという感じだった。
むしろ、表参道なんかは途中でどうでもよくなったしね。w

で、その後のYJの結果とチームレベルについて・・・。

第1試合:tyo-jin
2-0(前半:1-0)(吉川・阪本)

第2試合:MARTE$1575 (第3回チャレンジカップ準優勝+斉藤リコ)
3-1(前半:1-2)(吉川)

第3試合:ボツワナレディースB
2-1(前半:0-1)(松本・KONAN)

第4試合:NADESHIKO田町
3-0(前半:2-0)(渡部・吉川・松本)

第5試合:セルジオ前後
0-0(前半:0-0)

第6試合:ボツワナレディースA
0-0(前半:0-0)

第3回の大崎のチャレンジカップでスフィア選抜が1-0だった
埼玉のオープンクラスの競技志向チームMARTE$1575の出場が
正直、圧倒的に勝った感じがあったのでもちろん6戦全勝。

YJは3勝1敗2分で3位。

阪本は選抜でのピヴォ(センタープレーヤー)の経験で
攻撃も守りも格段にレベルもあがりチームのキーになっていた。
吉川のバズーカ砲。松本のフィジカル。KONANの詰め。
攻撃に関してはかなりいい駒数がそろって来た。
(松原・渡部・横山・大櫛が主なセカンドで9人は成立させてた。)

しかし、それに向かうための組織的なパス崩しや
DFが形として出ないところが伸びない要因だと感じた。
ただ、カウンターになった時やセットプレーといった
とっさのDF場面でことごとくノーマークやズレからきての
失点があまりにも目に取れた点が多く見られた。

GK野崎も飛び出しがしっかりしてきてるので
それをFPがある程度、絶対的不利な状況を作らせない。
それが「恋サル」であった初戦必勝に繋がるキーワードだろう。
取れなきゃ萎んで負けるというチームの状況は
いい意味でも悪い意味でも変わってなかったかなと。
(今回の成績は弾みになるが本戦は初戦次第ってことだろう。)

で、大会が押していたのでそのまま続きの時間で
入っているカレッツァが練習試合をしてたので
久々に練習というか対外試合を観戦しました・・・。

レベル的には↑の大会に勝った所と同等のレベル相手に
10分4セットで合計4-5だったかな。
でも、小島のピヴォからの前プレやからの勝負や
井本・ふる・富田が2つ以上こなしつつ脇もまずまず。
そして、何より赤坂のゴレイロの指示と技術の高さがあった。

一般チームにまったく動じる素振りも無く間違いなく今回も
相手関係にもよってくるが総合的に穴が見えないチームに思えた。
実力もモチベーションもいい状態で行ける感じがしました。
(まあ、予想でも今回はここに本命打っちゃったくらいだし。)

さすがに8時間も居たので疲れましたが充実な1日でした。

総決算します?

今日は2本立てです。ってことでここでは軽めに・
↑には今日、行ってきたマッチレポとチーム動向レポを。

いったん、アウォーズ2006の募集を打ち切った理由。
それは12月23日にフジテレビ739・23:00~
「SPHERE LEAGUE Awards 2006」の
放送(開催)が決まったために一度、閉じました。

まだ、HPとしての投票はありませんが
情報元はスカパー契約者用の雑誌や自分のところは
CATVの月間番組表でしたってことで。
12月3日まで投票を受付させることがここで生かされるんですね。

ただ、これはあくまで参考投票にして欲しいのと。
ゴレイロ・フィクソには卒業を発表したメンバーが
間違いなく5位以内には入るんじゃないのってメンバーの
名前が無かったのでぜひとも今年スフィアに出た選手は
全てにおいて対象選手にして欲しいなとそう思いました。

で、そのアウォーズが23日深夜に。23日日中は
スフィア選抜のチャンピオンズカップと年内最後の総決算は
12月23日ってことでイブ前(有馬記念の前)と覚えましょう。w

>コメントレス(全国リーグについて)  CONTINUE

一つの区切り⇒一つの幕開け。

今日はネタがいように多いので。2本わけに。

・まず、昨夜の「恋サル」

南葛YJ特集⇒リザーブリーグ・Gatasヒストリー。
と、なんか一気に詰め込まれた感じ。

まず、苦言からするとアレだけ縮小するくらいなら
リザーブはむしろ取り上げなくても良かった気がした。
ようはトップに居たものが上の立場ってこと。

こうなってくると「ガロッタス」の存在があったら
今頃どうだったのかなと思いたいところ。
で、J.bの青山・黒澤の卒業発表のほうがクローズアップだし。
上に評価されるよりも下の悲しみのドラマを取ったってことですな。

ただ、南葛YJ特集は高橋陽一先生の家で
高橋さんの人柄とチームの団結を知れたのが良かった。
優勝すれば南葛YJヒストリーを書くと言った。
それを実現するくらい優勝候補と目されるようなチームに
名実ともなっていかないって選手は思ったでしょうね。

・スフィアリーグ公式サイトでのFINAL見所
http://www.fujitv.co.jp/events/sphereleague/news/061122_1.html

とりあえずは、一つの区切りと見ている所にありという見方。
事務局的にはdream・ファンタと上位3チームの
優勝争いを念頭に見て欲しいというやり方をしてる感じ。

ただ、これが終わると一応の野田・袴田のウイイレ対談から
来季はあるということのことをここに示して欲しいなと。
おそらくまた選手の動き・チームの動きも少なからずあるだろうと。

それについては今週からの1週間がエキシビジョン大会参加の
結果(チーム完成度)と共に重要になってきそうだなと思います。
来季もいい形でスフィアリーグがガールズフットサルが

よりいい方向に大成をするか萎むかは2年目がカギなので。
今は基礎はできたけど、その後の飽食気味で感性が落ちる部分を
感性もあげたうえでの質と量を求めていって欲しいものである。

・最後にフットサル全国リーグについて。
これは見ても?って人がいるので競技フットサルに興味がある
一般の方に見ていただく上での普段はコメント用にしてる
CONTINUE欄に書き綴りたいと思います。

いろんなことを書きましたのでぜひとも読んでみて考えてみましょう。
では、FINALまで=11月もあと1週間は
これからモチベもテンションもあげて突っ走ります。
今度はFINAL向けての戦力分析をしたいと思っています。 CONTINUE

栄光に向かって

さて、恋サル前に更新です。

今日は疲れがちょいと多めなので
恋サル見てからの更新が出来ないかもしれんので。

・FINALステージ放送時間拡大で放送。
青嶋アナも危惧していた15時スタートを縫うかのように
しっかり第1試合や公開抽選まで収めるかはわかりませんが
15:30~21:00の放送時間で5時間半の生放送に。

この増えたことによっていい時間配分にするのと
裏の裏や今回は最後は表彰セレモニーになるんでしょうから
しっかりと収めれるようにお願いしますということで。
出来るのであれば放送時間の延長も視野に入れてくださればと。

・PocketGatas
本日、手に入れて参りました。
ポケットガッタスはまさにガッタス文庫版写真集で
今までのメンバーの写真が載ってるものです。
一応、結成3周年までの出場試合数とゴール数が書いてます。
初期メンバーなんかはごぶさたな写真が色々です。

明日にはCarezzaのビューティーフットサル。
こちらの方がちょいと楽しみだったりします。

で、某スポーツ紙を買ったのも参考にはならず
買い物的にはちょっと↓↓な感じの1日でした・・・。

・今日の恋サルの副題は・・・。
「グラビアアイドルと翼くん」で間違いなく南葛YJ特集ですね。
おそらく、選抜とフィーチャーした阪本・松原の
2人を中心にやっていくのかなと思います。
選抜をきちんとやってくれるなら期待しましょう。

ってことで、また何か「恋サル」にいいネタが
感じられればもう一度、深夜に更新します。

あと、明日の夕方にはフットサル全国リーグチームが決まります。

もうすぐ。(全国とスフィアFINAL)

昨日に出したスフィアFINALの
予想文章を若干修正しました。

ということで、FINALまであと10日です。
もう、こうなったら思いっきりしかないなの管理人です。

といっても今週はまだ話題が少なく情報が多忙になるのは
おそさく休みに入ってからということになるので。

23日にはYJシューターズ
表参道BEAUTYがイベントを行います。

で、25日には最後のエキシビジョンになるであろう
ファンタと四谷がおなじみ東京フォレストでの大会参加です。

その中での注目はやはり表参道BEAUTY
表参道にはこの前のウイイレの野田社長対談でも出てた
新規参入についてのことが触れられるかは
知り合いを含めていく人が結構居るようなので
情報がわかりしだい出して行きたいと思っています。

で、新規参入といえば・・・。
フットサル好きの私としての今週の大事は。
フットサル全国リーグの参加8チームの発表。

明日には「恋サル」=選抜orファイナルステージの
話題が先行していくのではと思うので今日、触れちゃいます。

関東リーグからは4チームがエントリー。
それにスフィアリーグのコーチを歴任する選手が
しっかり選抜されるチームに残っている状況です。

この全国リーグがスフィアリーグと絡んでいくのかは
今のところはわかりませんが注目したいので。

プレデター(ガッタスコーチ陣や高橋健介・江藤さん)
ロンドリーナ(阿久津さんやいろんな選手)
大洋薬品(眞境名オスカーさん・豊島・野島)
この3チームはチーム的にも強いし見せることも
わかってるのでので上がってくれることを願っているところです。

そんな、自分のフットサル全国リーグ参加8チームの予想は。

・北海道合同チーム
・PREDATOR URAYASU FC
・府中アスレティック FC
・CASCAVEL TOKYO
・湘南ベルマーレフットサルクラブ(ロンドリーナ)
・大洋薬品/BANFF
・MAG’S FUTSAL CLUB
・田原FC
次点:FC琉球

そんな感じで予想したいと思います。
明日は時間を遅めて「恋サル」について触れます。

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吹っ切れるおもい

小島くるみさんの楽天ブログのほうで
しっかり詳細結果が出ましたのいよいよ解禁です。
http://plaza.rakuten.co.jp/starsoccerbp02/diary/200611180000/

各チームのことについて・・・.

・カレッツァ
小島が点数の全てをあげたこと。
ワンマン取るべきか他のチームが抑えられないと取るか。
ただ、ファンタに2-0というのは価値あり。
あと、都2部の女子フットサルのフェニックスサンゴに
ほぼ大勝したことはレベルの高さを感じれる。

・ファンタ
1勝1敗。点は取ってるけど。この日、ファンタは
ほぼフルメンバー揃っていたので課題は守備なんでしょう。
キーパー・フィクソにプレッシャーをかけられたんだろう。
ただ、ここをあくまで調整試合と捉えてたようだというのを
選手起用でわかったというのがあったとのこと。


・J.b
点を決めたのがあじゃ・三宅のゴレイロメインの選手。
本職のFP陣が仕事をさせてもらえなかったのか
仕事が出来なかったのか、どちらにしても攻撃的には
不足してるという風に見えかねない状況である。

ただ、次回はトップ・入れ替えにも絡まない
SPマッチって事を考えるのと今回7人しか居なかった
ってのを考えるとこれでもいいと首脳陣は思ってるのかな。
でも、勝利の喜びって欲しいと思えるんだろうけど。

とりあえず、各選手の謝罪記事に他のチームの選手との
交流がしっかりと書かれているのはいいことだと思います。

さて、また週が明ける。木曜の休みまで頑張るか。

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チラっとね。

どうも、チラなものが好みの管理人です。
バっとやれれるよりもチラっとやられた方が
その度合いが上がるってことです。w

さて、結局、ネタらしいネタも無いのと
ホントはギリギリまで悩もうと思った
モーニング狼さん所のトーナメント予想を。

今回はレギュレーションに
・優勝・準優勝チーム
・年間王者
・得点王
が、付随しているのでそれを含めて。

普通の順番ならば
1:ファンタ
2:四谷
3:Gatas
4:カレッツァ
5:dream
6:南葛YJ
7:XANADU
8:蹴竹G

その中での予想は・・・。
(選択順を先相手にしています。)
第1試合:南葛YJ-XANADU
第2試合:四谷-Gatas
第3試合:カレッツァ-dream
第4試合:ファンタ-蹴竹G

ここまで行く経緯について。

普通なら2・3試合目を選ぶと思うのですが。
ゲンをかつぐのと”セールス”的な事情で4試合目に。

で、四谷は冷静に逆の山に行くので2試合目に。
ここでGatasの3番手で四谷に行くという理由。
Gatasは久々もの・初物に弱いという理念があります。

で、今回の場合4番手以降に来るチームは南葛YJ以外は
前回の対戦で全て負けてるチームが
(カレッツァ・dream・XANADU・蹴竹G)
10月のGatasの状況を見てその下位のチームも
勢いでGatasに勝って仕掛けられるのを警戒する。

それは4thでの1回戦に対戦チームの核が
見えきっているミスマガという選択肢をした通り
逆に近いうちで前の相手にやるほうがいいという事で
四谷にぶつけてくると思います。
(むしろ、四谷対策をして勝ちきろうとする可能性があるから。)

で、カレッツァは当然、Gatasとは決勝で当たるために
逆ブロックを選ぶなのでファンタと逆山の第3試合目に。
それでも、実力的にはどこでもいいのではと思うだろうけど。

で、ここでdreamはカレッツァへのリベンジから
橘キャプテンが「私がキーパーならPKでも勝てる。」
あと、コーチ陣からのリベンジしろ的な心と年間王者なら
3強全て倒すな気持ちでいつ戦っても同じという気持ちから
前回に負けたカレッツァに1回戦から行く気がします。

で、南葛YJが無難にファンタを避けて第1試合。
XANADUも相手関係から南葛YJで勝ちを取るための第1試合。
余った蹴竹Gは対外成績3勝0敗のファンタ戦になると。

で、優勝・準優勝予想はこんな感じ。

優勝:カレッツァ
準優勝:Gatas

このトーナメント通りならGatasは
1回戦をきちんと突破できれば決勝にいけるから。
あと、第3・第4は現状の3強だと思うけど。

PKになった時の総合力勝負の有利からと
ファンタ戦もしっかり流れが出来ればの結果が
今週の東京ドームや10月の小瀬でも出てたので。
希望でならGatas-蹴竹Gの決勝が見たいところです。

年間王者:カレッツァ
得点女王:是永美記

(宇津木が得点を伸ばせずに決まる可能性で。)
とりあえず、得点女王のボーダーは10点だと思う。

ってことでこんな予想で行きたいと思います。

余談で書くと昨日のイベント絡みについて結果が出ましたね。
ってことで実はちょろっと出したのですが。

1位;カレッツァ
2位:ファンタ
3位:J.b

今年ティファールカップのOVER35エキシビジョンで
優勝したフェニックス・サンゴとクリニック参加の
プレデターの選手とナビスタッフのチームの
5チームで一般チームとの試合結果は対象外で行われました。
で、その順位内容がこの結果ということで。

で、今回の入場拒否に関しては前もあったけど。
その時は完全に個人事務所側の勇み足だったてことで
話はツジツマがごまかせたものなんですが・・・。

今回の場合はスフィアリーグ(フジ運営)側も
絡んでいて起きたお話ってのはどうなのだろうかなと。
実際に提唱したいことはいろいろあるんですが
他の人がそれなりに出してるからそれはお任せしますわ。

5963~(果たして結果は)

仕事明けに行けるかと思ったら
残業をしっかりやらされて諦めた管理人です。

と、思ったら昨年末のカレッツァ・dream・J.bの
豊島園での出来事が今回も起きたようでして・・・。

まあ、1日前に入場無料で告知を大々的にやって
行ってみたら出場関係者以外立入禁止で入れませんとは。

なんか、ゴタゴタしてしまった流れを代わりに
お詫びの交流会をやったということで収まったらしいけど。

寒空の中に選手を出してたりさせてまでしないと
納得いかない状況を作っってしまったスタッフ側も見る側も
態度的にどうなんでしょう?って感じはするやけど。
(まあ、見に行ってないので状況はわかりませんが。)

選手が謝罪に来て何とか収めたって感じだったそうで。
ということで各選手のブログで謝罪とか写真が
上がってる程度でどこも詳細な結果が載ってないってことで
結果速報も入れることは出来ませんでしたよ。ってことで。

とりあえず、みな、ご苦労って感じで。

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まずは何より

今日、MJで4連勝とかしてみた管理人です。w

明日、東京ドームのフットサルフェスタに
レディースエキシビジョンがあるようですが。
普通に日中、仕事してるので行けないです。
仕事終わったころには全部終わってるのでね。

とりあえず、知り合いが行くのでそこから
競技的速報は入れてもらって結果は
お伝えしたいとそのように考えております。

さて、ファイナルまで2週間ってことであった
「恋サル」でのMIP・ベスト5中間投票の結果で
各所での思うことが出てきてるようです。

自分は一応、5thでのアンケート投票をしました。
でも、モバイルもあるし、今度のFINALステージでも
アンケート投票ってのをやるのでしょう。

ってことで下手すると3キャリア投票出来るというか
やろうと思えば何枚も出来るってことなんだよなと。
しかも、モバイル投票はすぽると会員になれば
倍のポイントを付けるってのも知りました。

こうなってくるとちょっと投票の意味合いが
ちょっと霞むような気がしてならないところなのかな。
むしろ、キャリアによって投票スタイルを
変えてみることをした方が個人的には面白いのかな。

逆にホントの投票が出てくるのはFINALが終わってから
そういう風でもっと明確な形で結果が出ればと思います。

で、スフィア公式サイトにスポットライトガールズ
YJ阪本麻美についてはまだ見てないのでリンクだけでも。
http://www.fujitv.co.jp/events/sphereleague/special/spotlight/sakamoto1.html

それと今頃、遠くはポルトガルで頑張ってる
フットサル日本代表にエールをこめて。

サイトとかいろいろ回ってないので朝にでもまた更新するかも。

>コメントレス CONTINUE

そうなってしまうのかな。

昨日の恋サルは5thの決勝をやんわりとやって
ファンタ特集を企画して恋サルニュース多目。

恋サルモバイル・会場内アンケートでの
MIP・ベスト5投票の10月末集計の中間発表。

逆に本編は嬉しい方には嬉しく、ふーん。という方には
そうですかっていう感じの内容だったんだろうな。
結局、リザーブは取り上げられずウソつき佐野アナってことで。

本編に関してよりも昨日、放送終わってから
触れようと思って触れなった中間発表について。

まず、前提としてやっぱりGatasサポ反映の
人気投票と化していてどうも腑に落ちない結果となってそう。

これで普通にGatas独占でも何にもならないだろうなと。
今回はこのベスト5からきちんと競技レベルでの捉えを推測する。

※ベスト5:1位:3P・2位:2P・3位:1Pで計算 

・MIP部門
1位:吉澤ひとみ(Gatas)・940P
2位:是永美記(Gatas)・896P
3位:宇津木めぐみ(dream)・648P
4位:小島くるみ(カレッツァ)・524P
5位:藤本美貴(Gatas)・457P

注目は3強エースの関係性。Gatasだろうから
是永が上だろうが宇津木vs小島なら宇津木が100票以上の差。
選手としてのスキルなのかサポ数なのかにもよるだろう。
でも、MIPでならここにもう1人純正dreamの
主力メンバーも勝ち上がってきて欲しかった印象があるなと。

・ピヴォ部門
1位:藤本美貴(Gatas)・1252P
2位:是永美記(Gatas)・1128P
3位:青谷優衣(ファンタ)・753P
4位:阿部絵里恵(dream)・732P
5位:小島くるみ(カレッツァ)・641P

藤本が1位。(すかいらーくグループシリーズ0点ですが。)
あとでも出てる是永をピヴォにするかアラにするかで
完全に票割れがある感じ。自分は2ndステージの頃合から
ピヴォでってことで投票を入れさせてもらいましたが。

あとは、5thからのピヴォ小島での評価。
純正に点を取り続けている青谷・阿部が妥当評価かなと。

 
ベスト5・アラ部門(2名(2位まで該当))
1位:是永美記(Gatas)・960P
2位:小島くるみ(カレッツァ)・808P
3位:吉澤ひとみ(Gatas)・772P
4位:宇津木めぐみ(dream)・601P
5位:あさみ(Gatas)・536P
 
この展開だとMIPは1位なのに吉澤はベスト5でないという
自分が昨年やったガールズフットサルアウォーズ2005
なった結果にここでもなりそうな感じがしてきてる。
あと、あさみはアラ。宇津木はフィクソでの票割れが出ている。


・ベスト5・フィクソ部門
1位:里田まい(Gatas)・1628P
2位:宇津木めぐみ(dream)・740P
3位:斉藤リコ(四谷)・705P
4位:みうな(Gatas)・600P
5位:富田麻帆(カレッツァ)・269P

宇津木の票割れで里田が圧倒的に。フィクソといえばって感じだし。
それと玄人好みの斉藤が宇津木に肉薄してるのを見ると
本来のベストフィクソは斉藤なのかなとも思う。

ただ、目立つフィクソがあと他にいないっていうのが
5位:富田の269Pからもわかるのかなという感じが見える。

・ベスト5・ゴレイロ部門
1位:三宅梢子(chakuchaku J.b)・1608P
2位:辻希美(Gatas Brilhantes H.P.)・1471P
3位:赤坂さなえ(carezza)・1351P
4位:伊藤雅子(YOTSUYA CLOVERS)・1148P
5位:時東ぁみ(ミスマガ)・1057P

これは現役じゃない紺野あさ美が含まれていての結果なのか
それとした場合でもファンを取り込める
ゴレイロでJ.b三宅がトップに出ている。

ただ、辻はGatasの後押し・実力No.1の赤坂
ファンも掴みつつ自分の出来る守備をしている
時東・雅子さんという順位構成なのだろう。
これに関してはFINALの活躍しだいで順位が
変わる展開がありそうでこれだけは面白くみれそうである。

とまあ、こういう風に改めて見てみて
これがそのままベスト5にならないにしても
ここから本来のベスト5やMIPに反映されるのは
見ていてやっぱり面白いように思えた。

ただ、このベスト5に載らない良い選手がいること。
それは選抜にも居るし。選抜でない選手でもすごくいる。
実際に自分は10月のアンケートでは載ってない人を
14名中4名ほど書かせていただきましたんで。

>コメントレス CONTINUE

もう近づいてるんだよな。

選抜とかウイイレとかでネタの取り上げを
大まかにやってしまったので。ネタに困ったカンのある管理人です。

とりあえず、いろんな所で出てるのは
娘。の「歩いてる」でオリコン3年2ヶ月ぶりの週間1位。
いろんなオリコン記録を塗り替えたそうでめでたいなと。

まあ、それはそれということで。

今日深夜の濃いサルでスフィア5thが終わって
おそらく来週は佐野アナも来ていたスフィア選抜を
取り上げるんだろうなと・・・。

たぶん、選抜を見る人って少ないだろうから
地上波でしっかり今回、試合的に盛り上がった
選抜を見せれるのはいいことなのではと。

スフィアや一般人でもかわいい子を追ってるのがおったけど。
最後は真剣な姿のフットサルの面白さを全体が感じてたし。
それが選抜の負けであっても充実してたスタンドであったのが
昨年5月の伝説にまた近づく一歩なのかなと思った。

で、もうあと2週間でFINALステージなんだよなと。
そういう面では選抜モードからFINALステージの動きを
追っていく方向に向かっていくべきなんだろうな。

あと、昨日取り上げたウイイレ「野田・袴田対談」での
来季に関することが23日にはわかってきそうだし。

来季といえば今日、フットサルマガジンピヴォ!を
フラゲして全国リーグのことが書かれていた。
そこで意外にもdreamメンバーが全国リーグについて
提起を促していたのにはビックリだったよ。w

ってこれはピヴォ!を見てやってくださいってことで。
恋サルが終わったらまた更新しますわ。

あと、今日「どうせ、ガンダムしかネタないよ」って感じがあった。
(3時間前と今日の「ぷっ」すまがリンクしたようだな。w)

>コメントレス CONTINUE

ウイイレ「野田・袴田対談」

もう一つというかこっちがメイン。「ウイイレの野田社長の蹴球放談」
やはり、2つくらいしか読み応えが無いのに
880円ってのは何なので立ち読みしてきました。

それについてモーニング狼さん。が触れてたのでこっちも。
http://d.hatena.ne.jp/morning-ookami/20061112

・9人制ルールについて
9人制ルールはこのふたりから出て来た意見でしたか。

野田さんは当日、会場に来てユニフォームを
着ている選手は無条件で全員出場する。

ただ、全員使用を強制すると、5、6人しか会場に
選手を連れてこないチームが出る恐れがある。

現在のフルメンバーが9人のチームがあるから
そこに合わせて9人制にした。らしいです。

まぁ、ガッタスとか、実質9人前後しか来れない
ミスマガに合わせたルールだったってことが見えてきました。

・采配について (ここチェック)

深刻な問題 「練習に来ないヤツは試合には使わない」
ってのがよく言われる言葉。

普通は常識だけど、この特殊な世界では問題がある、と。
練習に来れないのは本業が忙しい証拠。

毎回練習に来れる人だけを試合で使うと、
結局有名タレントが誰もいない大会になってしまう。
という風にあったことで2人が語ってたわけだけど。

本当に力のあるメンバーを使わずに泣きを見ていた
昨冬から今春の采配をしたのは間違いなく袴田さんでしょ。

「コーチが勝利に走るならブレーキをかける」なら
指導・試合をコーチに任せるんだったら
なんかまた迷走するんじゃないかという心配も出てきた。
この中で個として力が出てる良い選手がちょっと可哀想すぎるよ。
(そうなると選抜のほうが魅力が出るのもわかるなと。)

・ラフプレーについて
5thの大会中、あるチームの某選手が審判の見えないところで、
マークに来てた相手チームの選手の顔付近を威嚇するように
肘を振り回してたらしいです。それを見た野田さんは激怒したと。

「あれは明らかに教えられたプレー。何を教えているんだ!」
それですでに何人もの被害を被ってる方が出ています。
起きて責任取れるならいいですが、取れないんだったら止めろ。
というか、それってアンフェアなんでしょうと。

楽しむこと 最近、勝つことにこだわりすぎて
選手の顔から笑顔が消えている、と。
そういう面では、魅力を感じられない、と。

やっぱりガッタスが強かった時って、
ゴールを決めると本当に楽しそうだったと思います。

ただ、優勝しないと名が上がらない。ってことを
これってガッタス中心に回ってるところの永遠の課題だろうな。

でも、そこは各チームがガッタスに勝たなくても
チーム・タレント・選手としての魅力のアピールに
もっと力を入れれば付いてく人は付いてくると思うんだけど。

5thで準優勝した四谷の雅子さんの
「勝つことも大事だけど、オスカーさんから教えられた
楽しむフットサルを大事にしたい」って語ったこの気持ち。
この楽しい気持ちから四谷サポが確実に増えてるし。
もう一回、他のチームもこの原点がいま必要なんじゃないかな。
(ただ、そこを履き間違えてる一部の輩がおりますが。)

・袴田君とチーム、来ないね。
袴田監督、最近、あまり会場に来なくなりましたね。
「練習はいいけど、試合会場には無理してでも来い」と野田社長。
そうなるとタレントが来てそれを出来たら地上波の
もっといい時間にやって欲しいなってそう思えますね。

・来年のスフィアリーグについて。
来年もスフィアがあることが改めて二人の口から明言。
で、新規加入希望チームが2、3ある、と。

Good(仮加入中)・表参道・アポロン・マッチーズ。
と、候補として出てるのは間違いなくこのチーム。
あと、本気でやるのかは微妙なデジドルチームもありなのかと。

さらにフジテレビ以外にも、2、3大会のカップ戦はやりたいとも。

そのためにはチーム(事務所)としてTV局
コネクションがある所がお願いすることでしょう。
ぜひ、テレ朝でやったら日本-アルゼンチンを
GetSportsで取り上げてくれたりもあるんで。

とにもかくにもFINAL・今季最後の選抜のチャンピオンカップ。
それが来季に向かっていい方向に向かって欲しいなと。
今回の選抜が試合的にも見せる的にもファンを満足させれたんだから。

長くなったんでウイイレとさらにもう1つの話題は後ほどに。

>コメントレス CONTINUE

選抜に選ばれし人たち。

まともに表にでれねぇ人は無駄でしかないんだよ。
ってことを認識した方がいいのでは?って思った管理人です。

ってことで選抜終わったのにいろいろと話せるなと。
もしかしたら長くなりそうなので今日の深夜は2本立て。

まず、この後、長くなるだろう「ウイイレ」から。
ってのは↑の野田さんの例の放談です。

ここでは滝ありさはそんなに触れず。
タイトル通り、選抜に今回選ばれた、じゃばね。田代さやかさん
もはや、各週刊誌でのグラビアを飾ってるだけにグラビアはさすが。

で、そんな彼女のインタビューで。

「ウチには経験者が3人(松本・小由里・安田)さんが居て
さらにフィジカルが強いMANAMIが居るので。」
と、自分がセカンダリーの立場をしっかり吐露しつつも
そこをかいくぐって自分がもっと出れるようになりたいと語り。

それが昨日のスフィアでも気合・声出しまくりの
ハッスルプレーで点は取れずにファンに謝罪してたけど。
こうやって胸を打たれるファンが少なからず出たんですしね。

自分はフットサルでこの場に出れたのでどんなに仕事が忙しくなっても
「まだ、出てるのか?」って言われるほど続けて行きたい。
というホントにフットサルで頑張ってここまで来れましたを
全面に押し出して語ってくれたことがすごく胸を打たれました。

これこそスフィアリーグを通じて芸能活動も上り詰めたい
という意味での最高の事例の選手だと思うので
個人の選手として応援したいというか今度の選抜は無理でも
また次に選手としてもタレントとしても注目で見て行きたいなと。

あと、小島さんの楽天ブログのほうで
昨日の選抜についていろいろ書かれてました。
http://plaza.rakuten.co.jp/starsoccerbp02/diary/20061113/

庄子さんが居るから攻撃に集中できる。
「DF、サボってます。w」まで言いつつも
それが選手の持ち味になってるのが選抜で輝けるんだろうなと。

あと、今回、赤坂さんが辞退でなく選漏れってことが。
(これが本当だったら「?」の疑問が浮かぶんですが・・・。)
かわいい服にフットサルシューズ。体育館なら当然ですよ。w

次回はスーパーセーブも安定した守備もある
No.1をつけてるゴレイロ赤坂の選抜での復帰を求めてます。
ぜひとも次回の選抜ではゴレイロ3人選びましょう。

ってことで、↑に蹴球放談を後ほど、あげます。

第4回スフィア選抜・総括(各選手編+・・・。)

・三宅
試合勘を取り戻すまで危ない場面が多かった。
勘を取り戻したら安定してた。しかし、ビッグセーブが無いのと
決勝の2失点目で股を抜いてしまったのが悔やまれる。

・庄子
この人はやっぱり、フィクソであるべき選手。
今回も選抜の最後方に壁としてまっとうしてた。
ただ、落としで打たせてもらえ時のシュートをフライでなく
ハーフラインからでもライナーで打てるシュートが欲しい。
(そうすれば最高のフィクソになれると思うのに。)

・小島(7得点)
今回、個で打開できる選手が少ない中で悩んで予選では
5点が1人でフットサルだったわけだけど。
ピヴォを経験したことでシュート精度が間違いなく上がってた。

・高本(3得点)
もう名実ともアラの1stセットに入るべく選手に。
個で打開もするし周りもしっかり使いシュートも正確。
守備にも奔走できるオールラウンドを任せられるアラになった。

・中村摂(2得点)
今回、山口・是永といった前線が居ない中で
ポストプレーのピヴォということの役割をまっとう。
知り合いもそこから反転で打てればまた1つ武器に行ってたけど。
前を向けたときの(特に準決勝)ゴールへの反応は見事。
ムードメイクだけでない選抜にふさわしい存在である。

・阪本(2得点・1アシスト)
アラでなくピヴォでの起用に最初は疑問だったが
こちらもゴール前での玉際の反応が2ゴールを生んだ。
なんかチームのエースが阪本になる日も近いかもしれない。

・田代
ザナではセカンダリーに埋もれただけにここで
思い切りのあるプレーで初選抜組の中で存在を示した。
ただ、チームに戻るとまた出れないんだろうなと思うと勿体無い。
メディアに出てるなだからフットサルでもザナで出してやって下さい。

・佐々木・松原
ともにアラ・ピヴォのセカンドの感じだった2人。
どうも持ちすぎる所がやはり出てしまった。
繋ぎには使えるけど武器にはなれてなかった印象かな。

・中島・丸居
丸居はやはりアラで完全に若干孤立してた感じ。
サイドに残るより本来のピヴォで常に動き回るほうが良かった。

中島は危なっかしかったけどフィクソとして声を張り上げて
DFの時に鼓舞してたのを今回、耳にできてなるほどねと思えた。

鈴木は低い球に弱い露呈。あと、選抜の雰囲気に完全に飲まれてた。

これによってファンタはFPでのプランはあるけど。
付け入るスキは徹底的に攻撃されたときの
DFにありと見えてしまった印象だった。

終わった後、そこまでする?な人たちを尻目に。
友人に呼ばれて軽食がてらの帰りに駅で青の選手3人と
鉢合わせになって声をかけられたのはちょいとビックリだったけど。
そこまでする?よりは印象はよかったんじゃないかなと。
(他にもいろいろあった人がいるようですけど。)

で、最後に今回の選抜で思ったことを。

まずはDF陣(キーパーの再考)の修正。
今回、休んで裏方してた方の復帰は絶対だろうし。

次回のチャンピオンズカップは12人に固執でなく
15人登録にしてGK:3・FP:12でもいいのではと思う。
アクシデントも十分に考えられるわけだろうから。
負けの要因の1つが間違いなく姉妹チーム絡み選手の失意だから。
あと、相手キーパーのロングスローに完全に戸惑っていて
裏を取られまくっててたことはまずかった。
こうやって選手も困惑するんだからキーパースロー制限ルールは
やっぱり撤廃するべきなんじゃないのかなと思った。

あと、ファンタ-マッチーズのエキシビジョンマッチは
マッチーズの元Lリーガーが来ず9-0でファンタだったそうで。
どちらのチームにとっても何してる?って感じ。
これじゃ関西が浮かばれるのはまた時間がかかりそうだな。
最後に羽田のおかげで一部を除き大崎は平和温厚で良かったな。
今夜からまた通常更新に戻します。

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第4回スフィア選抜・総括(決勝T編)

予選編はこちらから。
http://komopgatas.blog3.fc2.com/blog-entry-737.html

ということで、決勝トーナメント1回戦。

・1回戦:下北FC(4-0)
三宅
庄子⇒7分:中島
小島⇒7分:佐々木
高本⇒7分:田代
中村⇒7分:阪本

試合内容はほぼ速報どおり。
http://komopgatas.blog3.fc2.com/blog-entry-734.html

それにしても2点目の流れは見事。

右サイドの高本からフィクソ庄子・左サイド小島へ
三角パスが繋がり。ピヴォ中村はサイドのファーへ流れて
DFをひきつけてフリーのゾーンを作り最後は右サイドを上がった
フリーの高本に小島が折り返してのゴールは教本に載るくらい綺麗。

・準決勝:日野のくまさん(1-0)
ここから実のあるチームが試合に出てくる。

三宅
庄子
松原⇒10分:小島
高本⇒9分:佐々木
小島⇒7分:中村

完全に決勝TはGK三宅・フィクソ:庄子は固定。
試合内容は速報のとおり。
http://komopgatas.blog3.fc2.com/blog-entry-735.html

ただ、8分膠着の中でゴールクリアランスを
しっかりポストして高本に落として高本がリバース。
それをアウトサイドボレーで叩き込んだ値千金のゴールに大興奮。
あれは普通の競技フットサルでもなかなか出ないレベル。
摂さん、すごすぎるわ。の一言。

・決勝:FC.FALX(2-3)
やはり、競技チーム・東京都サッカー2部のチーム。
http://www.geocities.jp/fc_falx/index.html
サッカースキルが非常に強くしっかり勝ち上がってきた。
技量的な面を考えると今回の選抜ではどう勝負するかだった。

前半スターター
三宅
庄子
松原
丸居⇒5分:小島
阪本⇒6分:中村

相手も完全に挑発しながら勝負をしてたことで見事に足元を取る。
前半3分:松原のCKをフリーだった阪本がダイレクトボレーで先制。
相手DF陣が拍子抜けしてる1-0と主導権を握る。

これで完全に本気になった相手チームは一気にエンジンをかける。
防戦が厳しくなったところで小島・中村を投入。
残り1分までしっかり抑えきった所で三宅が観客に
ガッツポーズで気が緩んだところとDFのマーキングがすれて
やっちゃいけない残り30秒で同点にされてハーフタイム。

後半スターター
三宅
小島
田代⇒3分:庄子
高本⇒10分:佐々木
中村

一瞬、後半をGK鈴木かと思われたがやはり三宅。
しかし、後半は試合速報のとおり。
http://komopgatas.blog3.fc2.com/blog-entry-736.html

しかし、1-3から気持ちが切れずに戦った選手たち。
小島から高本への折り返しでゴール左隅に決めたシュート秀逸。
カレッツァにもこんないいアラが居たらという思いもありつつ
今回は小島⇒高本のホットラインが多く見られた。
ただ、最後は体力負けとキレキレだった高本を下げなきゃなと。

ただ、第2回の選抜で同じ東京都2部の
FCラガッツァ(準優勝)と同じリーグのチームに1-7から
2-3と善戦できたのはしっかり結果を出せたといっていいだろう。
あと、連続選抜組は力がしっかり出ていた。

長くなってきたので最後に次(↑)で各選手について簡単に書きます。

第4回スフィア選抜・総括(予選編)

隣のビンボゆすりとプリンセスとかってやられてもって感じ。の
見事に疲れて23時から寝てしまった管理人です。

とりあえず、全6試合の速報をあげましたが
ここでは総括をあげたいなと思います。まずは予選から。

とりあえず、速報はわかる人ならわかると思いますが
ポジションの掲載順は以下で構成されています。
GK・フィクソ・後アラ・前アラ・ピヴォの順です。

今回の12人の構成は

GK:三宅・鈴木
フィクソ:庄子・中島
アラ:丸居・田代・小島・松原・高本・佐々木
ピヴォ:中村・阪本
(なお、小島・松原はピヴォ・フィクソを兼任。)

・1試合目:ふるっぱ(4-0)
三宅
庄子⇒7分:中島⇒11分:松原
佐々木⇒4分:小島
高本⇒8分:田代⇒10分:丸居
中村⇒5分:阪本

基本の試合結果は速報どおり。
http://komopgatas.blog3.fc2.com/blog-entry-732.html

・2試合目:BUENASUERTE(4-2)
鈴木
庄子
佐々木⇒5分:高本
松原⇒6分:中村
小島⇒10分:丸居

キーパー鈴木のトンネル・庄子のヘッドミスによるオウンゴールで
最初4分で0-2となりたまらず高本・中村を投入。
これで中村をピヴォ・小島がアラに戻り1試合目で
一気に得点を決めた1stセットにして流れ一変。

小島が持ち前のドリブルでママさんチームを振り切って
シュートコースを作って6分かけて3-2と逆転。
一気にスタミナを使った小島を下げて丸居に。

最後は相手の娘さんゴレイロ22番がパワープレーに出たのを
中村がカウンターで奪いゴレイロの居ないゴールに決めて勝負あり。

・3試合目:バニバニバニィ~早稲田実業(0-1)
この時点で相手チームが引き分け試合が多くなり
2試合目にして1位通過が確定し明らかに面子を落とす。

鈴木
中島⇒庄子
松原⇒中村(アラ⇒ピヴォ)
丸居⇒小島
阪本⇒田代(ピヴォ⇒アラ)
(交代メンバー詳細時間は失念しました。)

早稲田実業フットサル同好会の女子チームだがまだ結成2週間
といってもサッカーをかじってた人たちと高校生らしい
スタミナの切れない動きで翻弄されていた。

試合内容は速報のとおり
http://komopgatas.blog3.fc2.com/blog-entry-733.html

決勝トーナメント+各選手総括は↑に。

スフィア選抜決勝T・決勝

長くなるので手短に。
スターター
三宅
松原
丸居
田代
阪本

相手は最初、ナメテかかってた印象。

しかしセットプレーから阪本で先制。

このまま1―0で前半終われば良かったのだが

最後の最後で気を抜いて同点。

後半、右サイド奥からのシュートが股から抜けて失点。

さらにカウンターで裏を取られて失点。

残り3分に高本が意地でゴール。

その後は相手を防戦一方にしたものの
結局、タイムアップ。
まず、簡単に攻撃は合格点以上。

守備は裏を取られすぎで及第点。
ゴレイロがどうにもって場面が多かった。

という感じで終了。

あと、最後に12月23日にチャレンジカップのチャンピオン大会が発表されました。

ここではぜひともガチ選抜をお願いします。
決勝の詳しい内容と総括は深夜にまた。

スフィア選抜決勝T・準決勝

スターター

三宅
庄子
松原
高本
小島

前半のうちは攻守が常にいれかわる展開も
スフィア選抜が押し気味に試合をするも
なかなか点が入らない。

7分に小島→中村が試合の流れを変えた。

三宅のクリアランスを中村がポストプレー。
それを高本に落として粘った折り返しを
中村が合わせて値千金の決勝ゴール

最後は佐々木・小島と繋いで乗り切り
1―0で決勝進出を果たした。

次が最後です。

スフィア選抜決勝T・1回戦

ガチセットなら大丈夫
スターター
三宅
庄子
小島
高本
中村

中村は前線で受けて溜めをつくり
それを小島・高本が決めて行くという
理想的なゲーム運び。
小島が抜け出しの先制。

高本→庄子→小島に回し中村が前線でマークを引き付け
小島が前に行くと最後は逆にフリーの高本へ。

3点目を小島が決めてFP総いれかえ。

中島
佐々木
田代
阪本

最後も阪本がカウンターから抜けて4―0

しっかり勝って準決にすすんだ。

スフィア選抜3試合目

予選1位が決まってたので。
ガチじゃないスターター。
相手は早実の同好会チーム。

スターター
鈴木
中島
松原
丸居
阪本

攻守ともにちくはぐ。
6分
混線でハンドオウンゴールで失点。

その後、守りを変えるため。
中島→庄子

攻撃をあげるため
松原→中村
丸居→小島
阪本→田代

一応の陣にするも相手は小島を徹底でマークさせた。

さっきはママさんチームでスタミナ勝負にかてたが今回はダメ。

ゴレイロは三宅だろうけど
決勝は不安だらけ。

ただ、ビハインドで出てきて
チームではサブの田代さやかの動きが良かった。

ぜひとも決勝では使ってほしい。
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