Kom op! Gatas!!★ガッタス中心フットサル雑記<br> 2005年12月
Kom op! Gatas!!★ガッタス中心フットサル雑記
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ハロプロフットサルチーム「Gatas」の情報雑記ブログ。
他にもガッタスのライバルチームの動き。
自分のサッカー雑記を中心に書いていきます。

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2006・ガールズフットサルアウォ-ズ投票受付中

2005・ガールズフットサルアウォ-ズ結果

2005-12

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野田社長の熱い思いに感服

自分のサイトでも女子芸能人のフットサルを
取り上げてますが野田社長には感服です。

今回の企画「ガールズフットサル・アウォーズ2005」の
MVP・優秀選手投票が盛り上がりの
一役になれればなと思います。

その記事についていろいろと触れようと思います。
今回のそのブログの内容はこちらにて・・・。
http://www.blog.konami.jp/gs/magazine/cat14/index.html

助っ人のこと。今後の盛り上がりのこと。
ショーアップのこと。強くなっていくということなど
いろいろ触れたいことがあるので詳しい内容は後ほど更新します。

●助っ人問題
ファンタとのあの現場を見てましたが野田さんの
怒りっぷりには鬼気迫るものがありました。
ホントにファンタのメンバー、泣きベソ書いてました。

でも、ファンタに関しては完全に「タレント」を
やってない人が入ってきたって事もあって
完全に派遣ものって感じでしたしね。
自分も真意かどうかってのもあって翌日動いたけど。(笑)

あと、今、XANADUでコーチをしてる人も
5月の駒沢でゲームに出たりしているし。
その後、すぐにコーチに転向してXANADUは
安田の加入もあったかえどいまや3位は確実に取れる
チームになったことを考えてもフットサルの現役さんの
コーチってので十分なんじゃないかなと思ってるんですけど。

J.bの小由里・庄子もその点があるんでしょうね。
でも、一応、芸能系活動はした形跡はあるんですけどね。
ただ、種が割れて怖いくらいの表情になったら
見ててもいいプレーからヤバイなに転換しちゃう要因ですが。

この前の豊島園でいま、問題になりそうな件が
どうなってくるのか野田社長に自分は尋ねたいほどです。

ホントに明確としたガイドラインを作って欲しいですね。
そうしないとリーグの底上げにもならないし。
タレントさんのアピールの場も少なくなってしまうし。
野田さんがコミッショナー的役割にあって欲しいと思います。

●盛り上がるために・・・。
一応、スフィアリーグとして2006年の5試合の
トーナメントリーグが決定しておりますが。

カップ戦みたいなことをやりたいってことが
今回のインタビューで書かれてます。
それが1月19日のGyaoカップ

選手の紹介方法をショーアップするということは
すごく良いことだと思います。

もし、選手紹介をするなら・・・。
アウェイ:普通に紹介、ホーム:盛り上がって紹介
という垣根のある紹介の優劣は取って欲しいかなと。
(2004年のスポフェスのような感じ。)

ぜひ、やれるなら今年、CSでナビスコカップの中継を
完全で見たんですが両チームともホームで使われてる
選手紹介を映像で流して最高の盛り上がりを見せたので
ぜひともそういったショーアップをやって欲しいなと。

あと、スターティング5の紹介のNBAの
バスケットの選手紹介の時な感じが自分的には理想です。

自分も競技フットサルの最高峰を見てますが
一般観客で見ている方のテンションは
いいプレーの後のわずかの時間だけ。
ゴールアナウンスも単調ってなんか単調って感じ。

こういったショー的な要素は今後、日本リーグを
創設しようとしている模範にスフィアリーグがなればって
いう考えが多方面で出てきてもらえると。

●カレッツァのクラブチームとしての目標
12月の大会に向けて11月は25日もやったとか
まあ、全員参加ではないにしても個々の
基礎をあげてチームとして使えるようにした。

それが12月の12人登録中11人の出場で勝ち取った優勝
強豪チームとの対決を守り勝てた要因だとも感じた。
フィジカルとスピード・組織的なDFがしっかり戻ってきた
3月の時とは違うけど攻守両面でバランスよく伸びた
守備型チームとして強いチームになったなと。

そんな目標は都大会に参加すること。ガッタスも都大会には
仕事のスケジュールで参加は出来ないけど
来年3月のスポフェスで現在、東京都女子リーグに所属の
十条FC(2003年東京ドームで2-9)のチームと
ガチで勝負をするということが先日、発表された。

十条FCはリーグ12チーム中10位のチーム。
都大会も1回戦突破が行けるか行けないかのチーム成績。
これが今のガールズフットサルのレベルを計る試金石でもある。

あと、カレッツァもこういう都大会という目標があるのなら
スフィアリーグの上位チームが日程を調整して
一般公式大会に参加するということをやっても良いと思う。
その調整は今後、やる側になって欲しいという希望も込めて。

カレッツァもこういう目標があるということは
やはり、ガッタスのライバルに相応しいチームに
戻ってきてるなという印象が出てきたのかもしれない。

これからも日本一、熱く女子芸能人フットサルを
盛り上げている野田さんには頑張って欲しいと思います。


ガッタス以外からの盛り上がりが増えることが




>コメントレス CONTINUE
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今年最後のひと段落をば。

今日で年内の仕事が終わりました。

家でゆったり過ごしつつ時折どこかに出かけます。
とりあえず、明日に結構こっち絡みのリンクのお願い等を
頂いていたのと書きたいネタが出てきましたので
それに関しては30日の夜に後で更新したいと思ってます。
コメントレスもそのときにしたいと思いますので。

それよりも一応、皆さんにご協力を頂いてる
「2005・ガールズフットサルアウォーズ」の
改めてのお知らせと投票内容についてです。

期間は12月25日~12月31日の23:59まで
1日期間を延長することにしました。
もしかしたらさらに2日ほど伸ばすかもしれません。
(フジテレビ739・女子フットサル中継SPに合わせて)

詳しくは本サイト内コンテンツで詳細を掲載してます。
http://vficom.fc2web.com/l-hello/girlsfutsal-2005.htm

専用の投稿フォームはこちらから。
詳しいことはこちらの投稿フォーム

ガッタスに限った投票ではありませんので
純粋に芸能人女子フットサルの
ベストプレーヤーを皆さんの投票で決めます。

一応、今回の投票でなんらかの相違がないように
改めて投票の集計方法についてお伝えします。

なお、MVPプレーヤー投票としてのポイント=1票
ベストプレーヤーの1人としてのポイント=1票
すなわちMVP・ベストプレーヤーのそれぞれに名前を書いて
ベストプレーヤー投票のポイントは2点分となりますので
ご理解いただけますようお願いします。

現在の途中経過としてMVPに関しては
開始当初、1人が抜けてましたが今は2人の争いです。

また、FP投票は4人目の選考は以外に競っている状態です。

まだまだ投票は受け付けておりますのでぜひ参加してみてください。
結果は新年1月3日(739のフットサル中継SPの日)に
UPしようと現在計画中です。

1stステージ公式レポ

↑のアウォーズ投票もよろしくお願いします。

スフィアリーグの公式サイトが更新され
今回の大会のレポがありました。

ガッタス・J.bが負けたことについては
やはり主力をきちんと出せば結果は変わってた
という感じでかかれてたのが印象的でした。

今大会は大事な初戦と思うか後半が勝負と思うかですが
自分は6戦という判断なら1戦目はいいスタートを
切ってアドバンテージを取る先行逃げ切りの方が
リーグ戦にはうってつけかと思うのですが。

とにもかくにも2月で2強が力をきちんと見せれないと
春以降の構図は流行語で言うところの
「想定外」ってことになるのかもしれないですね。

さて、2日前よりの投票企画も皆さんの投票も
それなりの数になっており感謝です。
皆さんの投票(選考理由やなど)を見ると
いろんな観点で見ているのだなと改めて感心してます。

やってる本人がけっこう楽しんでおりますが
まだまだ募集しております。一応の第1次の〆切は30日まで。
(場合によっては若干の延長も考慮中でよろしくお願いします。)

このクリスマス

ちょっと体調不良になりました。

そんな中、ガールズフットサルアウォーズへの
投票、たくさんありがとうございます。
でも、まだまだ募集しています。


ただ、1名・プレーヤー投票に同一のチーム
4名がありましたので無効票とします。
よかったら再投票をお願いしますね。

毎回サイトを見に来る方もそうでない方も
全然OKですのでよろしくお願いします。

さて、このクリスマス、ピヴォ☆ガール組は
稽古に躍起になってるようで・・・。

とりあえず、きちんとした舞台になるように
頑張ってくださいって感じですね。

コメントレス

>ヒロ57号さん
宣伝ありがとうございます。今後ともよろしくです。

今年もあと1週間ということで・・・。

今年、ガッタスを中心としたガールズフットサルが
チーム数・大会規模、各チームの目指すところの本気度。
それぞれに進展があったわけですが・・・。

サポーターにもいい進化が見られる人と
そうでない人があったりとまだまだなんだなと。

これがうまく回るともっと面白くなるんだろうなって
みんなが試合を純粋に楽しんでいい気持ちで
終われるようなそんな試合を2006年は見たいと願いつつ。

日ごろ、このブログ・サイトを見てる皆さんに感謝します。
そこでこの「Kom op! Gatas!」で
こんなのをやろうと思います。

「2005・ガールズフットサルアウォーズ」

本家Jリーグでもアウォーズがつい先日にありましたが
年間総括企画でやろうと思います。

期間は12月25日~12月30日の23:59まで

本サイト内コンテンツで詳細を掲載してます。
http://vficom.fc2web.com/l-hello/girlsfutsal-2005.htm

投稿はこちらから。
詳しいことはこちらの投稿フォーム

こちらはガッタスに限った投票ではありませんので
純粋に芸能人女子フットサルの
ベストプレーヤーを皆さんの投票で決めます。

なお、MVPプレーヤー=ベストプレーヤーの1人としての
投票はベストプレーヤーのポイントは2点分とします。

ぜひ、参加してみてください。結果は新年にUPします。

復活へ向けて・・・。

3週間ほど止まっているネット回線も
この3連休中には復帰の予定であったりします。

仕事も溜まってるのをしなきゃいけない。
年末の家の整理もしなきゃいけないと
自分の中では大変ですが3連休の頭の方は
きちんと休みを満喫しますよ・・・。

というか、あと1週間で今年も終わり。
特にガールズフットサル関連の話題は
もう、めったな動きはないでしょうが・・・。

明日のネット復活時から総括ごとを書こうかなと。
で、2006年はさらなる競技的なレベルでも
盛り上がりに拍車がかかって欲しいなと思います。

ちょっとここでは触れてませんでしたが・・・。
ガッタスの1~4月の4ヶ月連続試合というのも触れたい。

1月はいまや2強の位置に返り咲いたに近い
カレッツァとの20分ハーフの試合が待っている。

カレッツァも小島1人のチームでなく他の選手にも
ゲームに出て貢献する位の位置に来れる戦術に
なってきたのでスフィアリーグ前の前哨戦というよりも
どっちが今、総合力を持ってるかがかかる試合になると思う。

で、3月には2003年の東京ドームでの相手をしてもらった
十条FCレディースと再び合間見える。

「今なら勝てる。」という吉澤選手のコメントがあったが
それはあながちありえると思う。

十条FCは東京都女子リーグに加入しているが
現在、10~12チーム中の下から2番目のチーム。
東京ドームでも当時のハロプロ選抜に2点を上げれられてる点

2004年春の都大会で戦ったチームの方がチームレベルも
断然、高かったことを考える点と前に対外試合で
相手しているチームは現在、都リーグ3位に位置するチームなはず。

3月で一応のクラブフットサルチームに
勝つことは一概の自信に繋がるのではと思う。

その挑戦権を果たすためには1・2月は何としても
勝っておかないとって感じの攻めをしてくるのではと思う。

「楽しく強い」というのもモチロンだけど「勝ち」をこだわる意識で
最初の3ヶ月はやっていくんじゃないかなと思う。

というか、もし2大会連続で優勝を逃すという事態になったら
ガッタスだけで見てるファンが怒りかねないだろうから。

痛み分け

この前の日曜日の豊島園の「Famimaカップ・中村俊輔トーナメント」
諸般の事情により一般非公開で行われるようになったのだが

dreamが例の宇津木さんを入れてきたりして
カレッツァ・J.b・dreamが1勝1敗の痛みわけ
2分けとかならわかるんだけど。それぞれが1勝1敗ってことは
一応、互角という範疇なのかな・・・。

でも、まあ宇津木さんはサンスポを見ましたが
えらいシュートを放つようで・・・。
あと、タレントに転向したんでいいんでしょ?という
その転換の早さというかavexもゴトが早いというか・・・。

嫌な感じがするのでdreamとは一度概況を見るまで
あんまり当たりたくないですね。
なんかこの3チームは今後、強いチームになりえるんだろうなと・・・。

あと、市川でファンタと四谷の断然のリザーブ2チームが
エキシビジョンをやったわけですが・・・。

四谷のエース朝倉抜きで結果、PK戦でファンタとか・・・。
断然にファンタ>四谷と思ってたけどそうでもないようで・・・。

もう、どこが勝ってどこかが負けるというのはホントに
無くなってきているのかなって感じがした・・・。
まあ、四谷には頑張って欲しいって部分もあるので。

でも、KICK IN GAROTAS!といいこの前発売の
FLASHの選手名鑑の攻撃力・守備力などのデータって
自分からして見ると明らかに違う気がする。評価点にしてもね。

攻撃型:ガッタス・ASAI・XANADU・南葛YJ
平均型:J.b・ミスマガ・ファンタ
守備型:カレッツァ・dream・蹴竹G・四谷

攻撃力3傑:ガッタス・ASAI・XANADU
守備力3傑:J.b・カレッツァ・dream
総合力3傑:ガッタス・カレッツァ・XANADU

今度の年末年始に更新しようと思ってますが
2~8位は大変動をしようと思ってます。

今後、ライバルたちがどんな動きをするのか
ガッタスは勝ちに貪欲に起用できるのかが今後の鍵だと思う。

コメントレス CONTINUE

本気という意識

とりあえず、いろいろなサイトを見てますが
もっと点が取れたはずなのなというのが
「自分の策に溺れた」という意味合いだということで。

1・2月の試合でどんなゲームが見れるのか次第で
ガッタスがホントに一般チームともやり切れるのか
それとこれから勝ち続けられる女王になれるのかという
試金石になるのではないかなと・・・。

点を決めれると思ったら打ち切れる
自信のある吉澤さんや是永さんは
どんどん撃ちに行っていいと自分は思います。

それと今大会・トップの試合9試合で
7得点というのはあまりに守りが見えた試合になった。
もう少し攻撃で見せれる試合になって欲しかった。

まあ、それだけチームのキーを研究して
守りの約束事を作っていくという1day大会の
お手本がどのチームにも出来るようになった。

ちなみに得点ランキングは・・・。
1位:是永美記(Gatas)・山口百恵(ASAI):2点
2位:長谷川桃(カレッツァ)・MANAMI(XANADU):1点

リザーブリーグが対象ならばこの5人も1点ずつということになる。
佐々木・丸山(ファンタ)、松原(YJ)、中村佳・高宮(蹴竹)

ちなみにアシストランキングがあれば
吉澤・是永が1アシストずつ決めたということになる。

こうなると得点王争いは冒険王リーグのグループAの
点取り屋同士の争いになりそうな雰囲気がする。
それにしても得点王はこの展開だと何点くらいになるんだろう。

話は変わってエキシビジョンについても。

今回、10分間のエキシビジョンマッチで
スフィアリーグコーチ選抜vsPREDATOR FUTSAL CLUB
という試合が流れましたが・・・。

ここに実に日本代表が8人。代表候補経験者を
含めれば半分以上は代表関連のだった試合でした。

SPHEREリーグ・コーチ選抜
12・阿久津 貴志(dream・PSTC LONDORINA):GK
21・古庄 亨(ガッタス・Goodwill CASCAVEL):GK

2・青木 速斗(J.b・元ブラジルフットサラー)
9・相根 澄(ガッタス・PREDATOR FUTSAL CLUB・元日本代表)
11・関 健太朗(BOTSUWANA FC MEGURO・現日本代表)
14・野島 倫(dream・PSTC LONDORINA)
17・福永 泰(ミスマガ・元Jリーガー)
19・山崎 裕太(XANADU・タレント)
19・高橋 健介(カレッツァ・PREDATOR FUTSAL CLUB・現日本代表)
23・藤井 健太(ガッタス・PREDATOR FUTSAL CLUB・現日本代表)

PREDATOR FUTSAL CLUB
12・川原 永光(現日本代表GK):GK
22・上杉 健二:GK

2・安藤 信仁(元日本代表)
4・市原 誉昭(元日本代表Cap)
6・福角 有紘
7・中島 孝
10・岩本 昌樹(元日本代表)
16・米川 正夫

こんな試合のエキシビジョンならまたやって欲しいです。
今度はぜひ他の相手ということでも見てみたいですね。

この試合を見たことでもっとうまくなりたいって
思う選手がもっと増えたに違いない。

見に行ったサポの人中でもホンモノのフットサルって
面白いって思った人も増えたでしょう。

どんどん速い展開・点がドンドン入っていく
試合というのに2月にはなって欲しいなと・・・。
だって日本のトップクラスの選手たちに
たくさんの指導を受けてるんですから・・・。

余談として蹴竹G・XANADUが選手名鑑もパンフレットも
誤りだらけで自分の記憶だけが頼りで試合を見ました。

あと、雑感を言うといろんなファンが出るのは
いいことなのですが・・・。ただ、ホント節度は守りって感じ。

大声でヤジりたいんなら近い席に来ないで下さい。
近くで試合をちゃんと見て声援などをしたい人にはキツイです。

あと、活動を否定したいんだったら
真っ向からって気はないんだろうなって・・・。

一応、全体的な意味でさらなる好評価を受けれるように
今年もあと10日ほどですがよろしくお願いします。
環境が復活したら年間総括をやりたいと思います。

>コメントレス CONTINUE

1stステージ戦況総括

今回の1stステージは一言で言えば
「策に溺れたチームが苦渋の結果」
「スタイルの変更を劇的に見せたチームが上に上がった」
という感じがした・・・。

まず、苦渋をなめたチームから触れていくと

Gatasはあくまで全員を使うというのがチームの
バランスを取ろうとしたのが最大の起用ミスであり
拮抗した試合をさせてしまった結果、最後の焦りに繋がった。

四谷戦ならまだしも準決勝・決勝は勝ちに行く戦術で
今のFP3枚看板(吉澤・是永・里田)を
同時起用しなかったのが全てだと思う。
あと、その焦りが攻撃の面では持ちすぎで
積極さが無いので四谷戦にしても・ASAI戦にしても
得点機をかなりの数で逃した。

そのことが守りでのセーフティーファーストを失い
逆にPK戦で負ける流れに自らしてしまった。

Gatasに求められるのは常に圧倒的に勝つという
勝ちしか求めない所を出し切る時間を増やすことだと思う。

もうひとつ、chakuchaku J.b

これは小由里がいなくなったことの
攻撃力ダウンもそうではあるが十分な層はあった。

ただ、足を痛めた影山を使えずベストではない。
攻撃の枚数が少ないのに庄子は繋ごうとせず
ただ、ロングシュートしか打たない。
郡司もあと一歩当たりきらない。
山本に関しては当てることも出来ない。

結局、今までの戦術に固執したツケを修正に行けなかったのが
1点も取れず、PK戦で敗れる形になった。

2月までの時間に庄子が繋ぎもやって郡司・影山といった
前でプレスや早い行き足を持っている選手で点を取るという
やり方をして行けるようにしていければ層は厚いので
簡単にトップに戻れるだろうが出来ないと厳しくなるだろう。

◆躍進を遂げたチームについて・・・。

ASAIは今回、しっかりとした戦術を持ってきていた。
生放送の決勝のハーフタイムでの厳しくもしっかりとした
ゲーム戦術をプランとしていた。これはプレーヤー5人が
しっかり機能しているチームの印象を感じた。

広いコートにもしっかりと対応したことが
今大会の準優勝に繋がった。攻めという面では
今、11チームの中でNo.2の実力の印象を
ASAI RED ROSEには感じた。

そして、優勝したカレッツァは
ついにフォーメーション・起用方法にテコを入れてきた。

今までのダイアモンドから走れる
小島を前目でなくあくまで中盤でバランスを取る
パス出しをして長谷川に預ける・チャンスがあれば
抜けるという緩急をつけた攻めが出来るようになった。

長谷川の足元の技術は確かで今回も個人技での1ゴール
PK戦もきちんとインサイドで強いキックで準決勝進出にも貢献した。
優勝チームからMVPを出すのが絶対ならば彼女が今大会のMVP。

あと、小島が中盤目で太田との2人体制でボックス
もしくは、太田・井本でのボックスといった守りは
フィジカル2枚を生かしてゴール前での攻撃を
相手に殆どさせていなかった。

あと、今までいい選手5人しか使わないという
他の7人がモチベーションが低い状態がサブが出たとき
守りがちぐはぐ・攻撃も散漫という状態だったが
それを今回はベンチ入り12人中11人を使いきった。
出なかったのは大網のみ。
(仕事で不参加だった3人を除いても五十嵐・小林恵美・瀬戸)

攻撃のチームから守備のチームへの転換は
3月に優勝したときのチームに形が
新たな選手構図で出来てきた。
これぞ新・カレッツァスタイルとでも行っておこうかな。

◆リザーブからトップにあがった2チームも簡単に

YJは170cmのピヴォ・18番の松本のフィジカルと
バスケ経験のあって動けるアラの阪本の加入が
昇格決定の試合で引き分けに持ち込んだ。
今までのスタメンもうかうかせずに
競争心で力がついていけば松原1人の
チームからの脱却も出来るだろう。

蹴竹Gは軸の岩見真利のあえて後ろに元から後ろだった
中村摂とボックスで攻撃は中村佳子と新加入の高宮で
昇格がかかった試合で2人のゴールで見事にトップリーグを決めた。
あと、新しく入った23番のキーパー・松浪って子がかなり旨い。
今後、トップリーグのキーパー争いに一石を投げる存在とつけて

今大会の総括としたいと思います。

また、深夜にはエキシビジョンマッチとコーチ
今大会のベストプレーヤー・得点ランクについて
紐解いていこうかなと思います。

スフィアリーグ・1stステージ結果

遅れましたが、まずは1stステージ
全試合の試合結果報告です。

まずはリザーブリーグ

・第1試合:蹴竹G-南葛YJシューターズ:0-1

前半LT:Y・松原 渓


・第2試合:南葛YJシューターズ-FANTASISTA:1-1

前半4分:F・佐々木 蓮
前半6分:Y・OG(奥谷(KONAN⇒吉川))


・第3試合:FANTASISTA-蹴竹G:1-2

前半1分:S・中村 佳子
後半1分:F・丸山 葵
後半7分:S・高宮 悠子

この結果、リザーブリーグは・・・。
1位:南葛・1勝1分=勝点4(2-1=+1)
2位:蹴竹・1勝1敗=勝点3(2-2=0)
(以上、トップグループ昇格)
3位:ファンタ・1分1敗=勝点1(2-3=-1)

◆トップグループ・1回戦

・第1試合
Gatas―四谷:2-0

前半1:35*G・吉澤 ひとみ(是永 美記)
前半7:57*G・是永 美記(吉澤 ひとみ)

格の違いを見せた試合であった。
しかし、ガッタスはここでセットの妙を見せた
藤本・是永・是永・柴田:あさみ・藤本・吉澤・里田


・第2試合
ミスマガ―浅井:1-0

前半0:15*A・山口 百恵


・第3試合
XANADU―dream:1-0
前半5:30*A・MANAMI(安田 美香)


・第4試合
J.b―カレッツァ:0-0(PK:0-1)

J.b(先攻)
山本 早織:×
庄子 知美:×
郡司 あやの:×

カレッツァ(後攻)
井本 操:×
小島 くるみ:×
長谷川 桃:○

◆トップグループ:準決勝・入れ替え戦

・準決勝第1試合
Gatas-ASAI:1-1(PK:1-3)
前半6:30*G・是永 美記(吉澤 ひとみ)
後半5:05*A・山口 百恵(マッキー)

ASAI(先攻)
マッキー:○
山口 百恵:○
山中 美代子:○

Gatas(後攻)
吉澤 ひとみ:×
石川 梨華:○


・準決勝第2試合
XANADU-カレッツァ:0-1
前半1:20*C・長谷川 桃


・入れ替え戦第1試合
四谷-ミスマガ:0-0(PK:0-1)


ミスマガ(先攻)
中村 優:×
立花 彩野:○
西田 美歩:×

四谷(後攻)
清水 香苗:×
朝倉 みず希:×
小松 世奈:×


・入れ替え戦第2試合
dream-J.b:0-0(PK:1-2)

J.b(先攻)
庄子 知美:○
青山 愛子:×
郡司 あやの:×

四谷(後攻)
高本 彩:○
西田 静香:○

この結果、ミスマガ・J.bがリザーブ降格。

・決勝戦
ASAI-カレッツァ:0-1

前半3:52*C・OG(山口 百恵(小島 くるみ))

この結果・年間王者ポイント結果・今回の成績

1位:Careza :5ポイント
2位:ASAI RED ROSE :3ポイント
3位:GatasBrilhantes H.P. :1ポイント
3位:XANADU loves NHC :1ポイント

今回の総括をすると策に溺れたチームが
全て苦渋をなめる結果になったということになった。

トーナメント一回戦

第2試合
ミスマガ―浅井
0―1

第3試合
ザナドゥ―ドリーム1―0

第4試合
J.b―カレッツァ0―0
PK0―1

で、決まりました。

ガッタス一回戦速報

第1試合
ガッタス―四谷
2―0

前半1分:吉澤(是永)
前半7分:是永(吉澤)

順当だがもっと早い攻めをすれば点が入った印象。

次の試合はどっちでも厳しい戦いなので
気をつけて行きたいところです。

トーナメント抽選・速報

GA:ガッタス
Jb:Jb
CA:カレッツァ
MM:ミスマガ

XA:ザナドゥ
dr:ドリーム
AR:浅井
YC:四谷

と略称させていただきます。

抽選決定順番は
前回の順位から決める方式。

この順番からの各チームの試合の
組み合わせは以下の通りになりました。
第1試合
ガッタス―四谷

第2試合
ミスマガ―浅井

第3試合
ザナドゥ―ドリーム

第4試合
J.b―カレッツァ
に、決まりました。

リザーブリーグ・速報

ファンタ―蹴竹
1―2

前半1分・S:小泉
後半1分・F:丸山
後半7分・S:高宮(小泉)

それぞれの一点目はドリブルからの持ち込みでシュート連発
このまま引き分けかと思いきや
終了直前、相手陣でのルーズボールを
小泉が右へ切り込み左の高宮へ流し
ダイレクトでゴールにシュート。

劇的な幕切れで蹴竹がトップ行き。

ナイスゲームでした。

ファンタはリザーブ据え置きです。

さて、この次はトーナメント抽選決定で。

リザーブリーグ・速報1

ファンタ―YJ

前半4分:F・佐々木
ハーフラインからのシュート
キーパーがファンブルでゴール。

前半6分:Y・KONAN

右CKを松原から吉川に預け
左のKONANがあわせてゴール。

そのまま終了。

この結果、ヤンジャン2位以内が確定し
リザーブ脱出を決めた。

リザーブリーグ・速報

YJ―蹴竹
1―0

前半ロスタイム
松原がルーズボールを自陣から30M
カウンターで独走。
冷静に押し込みゴール。

そのまま終了。

いざ、進め!本気で熱い奴ら!

ついに、スフィアリーグ開幕当日です。
自分の中のテンションもだいぶ上がって来ました。

なでしこジャパンを交えたオープニングセレモニー。
現役フットサル選手によるエキシビジョンゲーム。
そして、何よりリーグ戦としての初代女王を決める舞台が
生放送で決まるという点ですかね・・・。

選手の皆さんを実際に会って話をしたり練習の状況を見ると
ホントにこの開幕戦にかけてるんだと思います。
外は寒いが試合は熱いものになることを期待です。

そして、このサイト「Kom op! Gatas!!」でも
試合の状況をインサイドピッチでリポートします。

特にリザーブの試合とこのプレーがといった所に
重きを置いてやっていきますので・・・。

生放送も見れないお仕事の方はぜひともこちらで
速報をご覧になってください。

一応、自分の予想は・・・。
◎:ガッタス
○:J.b
▲:カレッツァ
△:ASAI
×:dream

では、そろそろ行ってきます。

総決起!!

「Sals」の裏話とかがこの1週間更新されていて
今回は選手名鑑がプレー別名鑑とかで
Ryoさんが出すベスト・オブ・プレーと
自分も含めたファン(競技志向で見る側含め)が
考えるベストプレーや選手の特徴は
多かれ少なかれ同じだったり・違ったりするでしょう。

自分もサイトとして選手データをやってますが
ガッタスは今度の「Sals」のメンバーデータを元に
修正して新たに出すつもりであるわけですし。

そういった議論の場に出来たらなと思います。
あと、こっちがネットが完全復旧した暁には
何か年間総括企画をやれたらとも考えております。

総決起といえば・・・。
明日におそらく各チーム最終練習を行うでしょう。

あと、知ってる限りでは現状の2強である
ガッタス・J.bがそれぞれファンイベントをやるようで
自分は仕事でおそらく行けそうには無いんですが。

あと、ついさっきに早出でFLASHも買いました。
それの詳しい感想は明日以降にでも・・・。

さあ、スフィアリーグ開幕に向かって
自分も含めそれぞれの思いが総決起していく感じです。

エキシビジョンの楽しみ方

今回のスフィアリーグのエキシビジョンとして
関東フットサルリーグのプレデター対スフィアリーグ・コーチ選抜の
対戦が行われることになりました・・・。

とりあえず、競技フットサルを知らない方々のために

プレデターは日本で一番の強豪地域リーグである
関東フットサルリーグで優勝争いをしているチームです。
今回、このエキシビジョンにどれくらいのメンバーを
揃えるかはわかりませんが・・・。

現役代表が2名・元日本代表を含めると経験者は7・8名ほど。
この中には今、スフィアリーグでコーチ・アドバイザーを
経験・担当している選手が3人もいます。

相根 澄(ガッタス・コーチ)
2000-2004年の日本代表にしてフランスでもプレー経験あり。
サッカー選手として現在の京都パープルサンガでもプレー経験あり。

高橋 健介(カレッツァ・テクニカルアドバイザー)
現役日本代表にして攻撃的ポジションで全ての動きをする選手。

岩本昌樹(J.b・特別コーチ)
元・日本代表で元祖テクニシャンと呼ばれる選手。

その他に現役代表GKの川原さん・元代表キャプテンの市原さん
現代表キャプテンの藤井健太、タレントは揃ってます。

そして、スフィアリーグ・コーチ選抜には
dreamのコーチを担当している全日本選手権で
準決勝まで行く実力のPSTCロンドリーナの3選手。
ガッタスのキーパーのコーチであるカスヴェウ所属の古庄さん。

あと、コーチ選抜なら女子でコーチをやってる人もいるので
1人はミックスで女子の選手が混ざるのも面白いかもしれないですね。
ぜひ、エキシビジョンも休憩的な感じですが出来れば
見ていただいて競技フットサルの面白さを感じれればと思います。

自分が競技フットサルにハマったのもこういうのがきっかけですから。

どうなってくんだろう・・・。

ヒロ57号さんのコメントレスを見て調べましたよ。
TEAM dreamのことについて。

自分が半年ほど前に出るほど前に感触が皆さん早いようで。
どうやら、流行語大賞にノミネートした言葉よりは酷なようです。
結局、助っ人頼りをした某チームと同じ道を
辿るチームがまたも出ようとはって感じですね。

正直、どれだけうまいのかは見てみないとわかりませんが
明らかな”競技選手”ってわけですし・・・。

でも、明らかな下位のチームがコソコソと傭兵を入れて
勝ちをもぎ取るってやり方はルール的には
やっぱり「否」なんじゃないかな。
せっかくチームとしても良くなってきてるのにね・・・。
(なんか、前の事例もそんな時期だった記憶が・・・。)
まだ、野田さんが怒りだすというか揉め事にならなきゃなと。

あと、意地でもTOPグループに残りたいってことなのかな。
でも、これで優勝なんかされたらやってる側も見てる側も
全体的にブーイングに成りかねないかもしれないでしょうね。

あくまで「芸能人女子フットサルリーグ」なんですからね。
こういうことになると力のうえでの底上げには成らないんですよね。
とりあえず、これの答えは15日終わって出るでしょう。

でも、こうなるとdreamとは初戦から
自分が応援するチームは初戦からdreamで当たりたくないな。
四谷の方が断然アンパイなのかもしれないですね。こうなると。

とりあえず、おひさ~。

とりあえず

ここ1週間の仕事の忙しさでまともに
家に帰ってませんでした・・・。

そしたら、ネット回線に障害がおきて修復に
約1週間はかかるのでそれまではまともにネットが
出来ない状態ではありますが仮段階で繋げて
ブログだけは更新しますわ・・・。
(深夜ずっとネットというのが出来ないのがツライ)

なので、更新ごとも出来ていません・・・。
特に大きな動きがあるわけでもないようですが。

とりあえず、15日の本大会にはちゃんと
足を運ぶことは間違いないので・・・。
それまでFLASHや「Sals4」でテンションを
あげていきたいと思います。

で、15日ですが生放送もあるってことですが。
今まで同様のリアルタイム・リザルトですが。
リザーブ3試合・本戦9試合で12試合ですかね。
ピッチサイドからでしかわからない
競技レポを出来ればと思っています。
(ただ、完全レポは今回、難しいかもです。)

とりあえず、ガッタス以外のチームの
イベント参加が大会直前・直後に多いってこと。
(でも、そんなに行けそうに無いのですが・・・。)
内容のある練習をしてるって所がって感じですね。

それまでは仕事を頑張りたいと思います。
あぁ~、パッと海外にでも行きたいな・・・。(苦笑)

大混戦

ここ最近、昨日に劇的にガンバ大阪の優勝で終わった
Jリーグといい、自分の見に行ってる関東リーグ
(昨日にリーグ戦再開で見に行ったんですが。)

それが混戦模様に実に優勝争いは残り4試合を残して
勝ち点差2の中に4チームと言う事態に・・・。

この混戦模様をなんか今のガッタスへの挑戦権を
目指すチームに似てる感じがしてきた。

12月の大会もクジ運次第ではどうなるやら。
あと、昨日の記事でdream高本さんが言ってたが
ガッタスと戦いたいって言ってた。

実際、トーナメント抽選で相手が決まるが12月に
ガッタスと初戦で当たるチームは
「当たりたい」or「来ないでくれ・回避させて」の
どっちにがいとうすることになるのかな。

でも、上位もしくは年間王者を目指すチームには
ぜひ、前者の側を強くもって臨んで欲しいですね。
「来るならこいや!」って位の気持ちがいいと思う。
その方が試合を見る上ですごく面白いと思うし・・・。

現状、かなりの混戦模様で今度のトーナメント運も絡むと思う。

さあ!!次のステップへ

KICK IN! GAROTAS #3の放送で
ようやく今までのダイジェストが終わりました。

1試合にだいたい3分くらいのダイジェストが入ってますが
準決勝の緊迫感。1-0とはいえガッタスの
圧倒的支配下のゲームが色濃くきちんとわかった感じです。

今回、初めてガッタス・カレッツァ以外のチームから
タイムアウトインタビューがあった訳ですが
dreamの高本さん、かなりプレーヤーらしい発言で
目標がタイプが似ている小島くるみさんとか。

今、このチームも12月でどういう風になるのか
2強に勝つことは難しくともそれ以外のチームには
勝てる可能性は秘めていると思う。守りのチームになってるし。

次回の放送では各チームの徹底取材だそうで。
というけど、これは大会後ですよね・・・。
再放送の前に見てくださいってことですかね・・・。

大会まであと10日になりました。
チケットの進み具合もメディア効果でよい方向に向かってる感じ。
果たして当日は一体、どうなりますやら・・・。

でも、毎月、有料試合があることにすごいことになってるなと。
12月:スフィアリーグ・1st
01月:Gyaoカップ(Gatas-カレッツァ)
02月:スフィアリーグ・2nd
03月:スポフェス(ガッタスとエキシビジョン)
04月:スフィアリーグ・3rd

スポフェスで今度、フットサルがあると予想して
タレントチーム対戦の希望は
ガチンコならchakuchaku J.b
その他ならミスマガ・dreamってことになるのかな。

いっその事。ホントのフットサルチームを呼ぶのも
ありなのかもしれないな・・・。

でも、来春にスポフェスでスポーツで目立つ新メンバーが
また見られるのはスポーツ好きとしては嬉しい限りなり。

ダービーマッチ

1月19日、「Gyaoカップ」開催
http://blog.excite.co.jp/carezza/3163761

来年の1月19日に完全なワンデーマッチで
Gatas-Carezzaで試合が行われるとの事。
スポンサーは今話題のインターネット放送局のGyao。

ハロプロ系もサンズ系も映像配信を
行っていて関係も深いわけですし。
カレッツァのメインスポンサーであることから
一応、カレッツァが先導って感じです。

しかも試合は20分ハーフで行われるとの事。
ランニングなのかプレイングなのかはさておき
下手をすると本格的な女子の公式大会の
1試合の時間よりも長い試合時間になりそうですね。

2004年の夏からのライバル関係にある
元祖のダービーマッチとしてうちらが1・2を
引っ張るって気持ちの現れでしょうかね。

でも、とある方の誕生日ですね。
まだ、フットサルを見に行ってないファンの方はぜひ。
真剣さは絶対に伝わると思います。

一応、これは自分も見に行く予定で調整しなきゃ。
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