Kom op! Gatas!!★ガッタス中心フットサル雑記<br> 2005年10月
Kom op! Gatas!!★ガッタス中心フットサル雑記
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ハロプロフットサルチーム「Gatas」の情報雑記ブログ。
他にもガッタスのライバルチームの動き。
自分のサッカー雑記を中心に書いていきます。

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2005-10

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ひと段落。

タチさん、GJ!

というわけで、約10日をかけましたが
全11試合のマッチレポが終わりました・・・。

まあ、久々に全マッチレポをやったんですが
書いてみるもんだなと・・・。

11月の芸能人フットサルTVや全国地上波で
オンエアがあるかと思いますが・・・。
このマッチレポ更新はちょっとしたインサイドレポを
入れてみようかと考えてます。

あと、このサイトもブログのトップ上には
記載してますがまもなく365日が経ちます。(笑)

このサイトが大きな傾向になったのが
今年の2月末くらいからいつの間にこんなに
なってしまったって感じですが11月もこんな感じで。

11月は見る側としての観点を
もう少し鍛えてこようと思っています。
それがこのサイト内で形にしていくかもと・・・。
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今日は立川にて・・・。

10/30・影山さん


新宿には行かず立川のRNCの方に行ってきました。
その後、ここ最近、時折参加している
ジェクサー立川で新設された日曜個サルもあったので。


影山さんに会えたときはフットサルで
思いっきり話を出来る感じです。
ホントにこの人はフットサルが好きだと思います。
フットサルの取材だけでなく今度はスフィアリーグで
ピッチで常に動いている姿を見たいものです。
(画像掲載は本人の許可をしっかりもらったものです。)

あと、久々にカレッツァの小島さんも一緒でした。
(野田さんの肖像権があるので載せませんけど。)

小島さんとラジオNIKKEIのスタッフさんたちで
戦術とかの話がしてた時に「分析される」とか
言われたときにはちょっとビックリして
「まあ、結果論が定まったときしか書きません。」
と言っておきましたが・・・。(笑)

だいぶ前に書いた記憶がありますがホントに
顔覚えがよい方で明るく話してくれますわ。

試合はビギナークラスを観戦してたんですが。
1つだけ次元が違うチームがいました。マジ強かった。

******************************

それで終わった後は19時からの個サルに参加。
ある程度、経験者が多いフットサルの個サルの割には
初心者を銘打ってるだけにレベルもいい感じで
女性の参加者にも暖かい声が飛んで楽しい個サルでした。

日曜日の予定の無い日はレベルを試すにも丁度いいし
試したいことも出来るので今後も行ってみたいと思います。

自分も1ゴール2アシスト出来ましたし。
試合の合間でやったセットプレーの練習が功を奏しました。
グランダーをドンピシャで合わせる技術は任せてと。

さて、頑張って連休までの3日間、仕事頑張ります。
あと、今後、張ってもいい画像があれば張ってきます。
(ただし、自分が映ってるのは絶対に張れません。(笑))

データサイトとしての役目

お待たせしました。
20日の大会・本戦に関しては全9試合の
マッチレポが完了いたしましたんでご報告です。

アドレスは・・・。
http://vficom.fc2web.com/l-hello/gatas.htm

さて、もう一つ、嬉しいお知らせが。
BSフジ路線のなか、スポットとして
地上波オンエアが決まったようです。
詳細は四谷クローバーズ「やる気な彼女WEB」にてですが。
11月20日の深夜24:30~26:00
(ぜひとも、全国地上波であることを願います。)

とりあえず、リザーブリーグ3試合も31日深夜までに
(なんとか、10月中にあげれればと・・・。)

そういえば、BS契約しないとな・・・。
あと、10月はコンサートは行ってないのに
いろいろと動いた気がします。今日も動いてくるんですが。

というわけでオフになる11月は仕事面が忙しくなるかも。
でも、土日はフットサルをしたいと思います。

久々に大きな動き。

昨日は試合を見るよりやってきました。
10試合中5試合に参加。(セカンダリーなので)

ゴレイロ1試合。FP(ピヴォ・アラ)で
久々に広いコートでのゲームだったので
ちょっとプレスかげ気味でしたが・・・。

徐々にマーキングスタイルに変えて大きなミスも無く
まずまずのプレーが出来たのとピヴォあてでお膳立てするパスや
アラでKIでゴール前に出すパスを狙えたのは自分的にOK

1アシストも出来ましたし・・・。
常に守りで貢献できましたし。
一つスイッチで壁役になったり
当り負けしなくなったのでよかったです。

まあ、点取り屋ではないので
今日は某所の初心者個サルで先導的にピヴォを
やって反転シュートと狙えれば打つというのを
テーマに取り組みたいと思います。

とりあえず、新たなステージへ

20日の試合データの残りは土日で
更新したいと思います。

週末は久々にフットサルをしに行ってきます。

◆「芸能人女子フットサルTV」発動
http://www.bsfuji.tv/top/pub/futsal.html

11月よりBSフジにて開始決定。
というわけで、BSフジなんですね・・・。
ただ、BSデジタルとCS放送。
普及率ってどっちが上なんでしょうね。
(まあ、BSデジタルはチューナーあれば無料なのですが)

とりあえず、番組がどういう比率で
取り上げていくのかって注目でもありますが。
誰がMCをやるんだろうってことだとパターンからすると
BSフジに縁があるカレッツァ系になる気が。
出来たらカレッツァ系以外から出てきて欲しいがする。


◆Sals更新
「サルサポアンケート」
いつの間にか第2弾、印象に残ったゴール編を募集開始。
すいません、自分はまだ参加してません・・・。

「Rui’sダイアリー」で
芸能人フットサルと競技フットサルについて
野田社長の意見を交えて書いてますね。

自分的には9月23日の大会に
人がこなかった理由もあながちわかる気がする。
3連休であることと、今回、会場を千葉県の
奥地に持って行ったことが全てだと思う。

あと、この2日後に関東リーグの大事な一戦
(1stステージ最終節)
このことを考えても明らかだった。
実際、その2日後の試合も自分は見に行ったが
観客は23日の倍の600人を数えた。

実際にフットサルを本気で見てる人は
関東リーグをきちんと見に来ている・・・。
東京でやったら観客は軽く1000人を超えて
立ち見が当たり前の状況にもなる・・・。

たしかにヘンにアマチュアvs競技志向で
本気でやってる試合よりもエキシビジョンで
やるなら競技選手のコーチが多くなってるので
そんな試合をエキシビジョンを見たいなと思います。
1試合・本気の試合を見るのもアリだと思う。

◆XANADU・セレクションオーディション
http://www.horipro.co.jp/aud2005/
XANADU(ホリプロ)が22歳以下・プロお断りで
セレクションを発表。

そういえば、JBも一度CHOOPの時に
そんなセレクションみたいなことをやろうとしてたなと。
実際、こういった選手が出るか事務所の受け方次第だと思う。

カレッツァの小島さんや来年以降、本格的にハローの活動に
是永さんが参加することになればこれの意義も出るだろうけど。

残りの7チーム

本サイトは1回戦4試合目まで更新しました。

◆XANADU・YJシューターズ

ハマれば強いんだけどハマらないと
突き放される感じのチームの印象が見えた。

広いコートになったぶんXANADUの安田も
ガンガンに攻める形になったので
この2チームは明確に似てきているのかも。

ただ、この2つを比較すると周りがいるか
居ないかの違い・・・。

XANADUは代々木での安田の活躍に
自分たちが守りで頑張れば勝ちを狙えるように
なったんだと言える印象を持てた・・・。
YJは松原がいれば大丈夫という印象を持った。
それがXANADUのお台場3位にもつながった。

このどこかで出る甘さが今回の駒沢での結果に
繋がった印象がある・・・。

結果、XANADUは3位とはいえ。
結果からいうと満足な攻撃・守備が出来たかと
いうと広いコートになって騙しが聞かなくなった。

あと、YJは周りのフォローアップと底上げがない分
松原一人に負担が出て最後はPK戦のプレッシャーで
まさかのリザーブ落ちに甘んじる結果になった。

この2チームに必要なのは攻守両面で核になれる
選手が出てくるところ。それが今後の課題だろう。

◆dream
ミラクルの残留を決めたdream
今は勢いあらば何かやらかせ!精神の感じだったが
今回は回すときはまわす。守るときは守る。
フットサルをしっかりやりつつある感じだった。

ただ、まわしすぎの感があって攻撃に目立つ場面が無く
無得点に終わったわけだが・・・。
上にあげた2チームの対決に0-1・0-0となってる。

これに攻撃面も進化を遂げることが出来れば面白いと思う。
ナンダカンダで新しいメンバーが既存メンバーよりも
いい動きをしていて起用される機会が多かったので
今後はそんなメンバーが多く出てくるだろう。


◆ASAI・四谷・蹴竹

この3チームはそれなりに考えて
チームの布陣を作り上げてきた印象が見えた。

ASAIは山口が中心で突っ込んだりして
もう1人の前がフォローアップ。残り2枚は守る体系。
もちろん、ピンチの時には山口も戻って対応する。
あくまで山口基点のフットサルだがそれが一番の得策。
ただ、周りがお台場の健闘からコートが広くなった戸惑いと
長くなった試合時間がメンバーの数が少ないのを
露呈した感じで圧倒的な1位通過とはならなかった。

それは四谷・蹴竹がきちんとしたのを積んできたからだ。

四谷は栗田・朝倉の前線になった時に狙いが出てきた。
栗田がタワー的なピヴォで落としてから自分が行ったり朝倉に流す。
朝倉は自分でボールを持ったり・相手を生かしたりする。

蹴竹も大阪から呼んできた石見が入ったことで
彼女がタワーピヴォに入ってクリアランスの中継点から
攻撃を組み立てるパターンがちゃんと垣間見えた。

結局、今回は蹴竹Gがリザーブ居残りになったが
YJ・ファンタを迎えてこの落ちた2チームに
勝てる可能性は十分あると思う。

◆FANTASISTA

いうまでも無い。5月から木村・森田に
頼りきってた弊害がモロに出た。

新しく佐々木連を投入したが自分のポジションの
入れ方は秀逸なのだがパスは出せない。
自分から攻撃にもいけるがもちろん封じられる。

パスのもらえなくなった青谷は居るだけと同じ。
今までは木村からのいいボールをピンボールのように
あわせて枠に入れるということしか出来なかったので。

青谷が自ら作ってゴールを決めれるわけがない。
結局、強いチームに当たったことで守りに
時間を割かれ丸山も攻撃に参加できない。

まして、奥谷・藤江というワンバックが欠場してたら
サブGKの鈴木に負担を多く掛ける結果、惨敗。

攻撃力が格段に落ちたため点取りゲームになるとつらい。

今後、リザーブリーグが1チームでも増えて
4チームになったら1勝はしないといけなくなる。
点を取って勝たなければならない。

以上、各チームの評価でした。

>業務連絡(トミーさんへ) CONTINUE

10月20日、感じたライバルチーム(現:4強編)

仕事が片付きません・・・。

競技マッチレポの今日の更新は無しです。

・chakuchaku J.b.
チームとしての完成度はいい方向に向かっている。
ガッタスが今、意識しているのはカレッツァよりも
断然にこのチーム。それは7月のスタッツからも明らか。
準決勝が事実上の決勝戦的な盛り上がりの試合だったし。

ただ、今回、自分はJ.b.は明らかに
起用ミスをしたと思う・・・。後半勝負なら別だけど。
あの広いピッチの生きるスタミナと技術を持つ選手を
常の時間、使わなかったことが全て・・・。

せっかくチームとしては出来てるのに攻撃的には
5月の駒沢よりも10月の駒沢では落ちた印象に見えた。

せっかく2つのポジションを併用できるいい選手が
たくさん居るのに使いきれる順番が明らかに間違っていた。
それが結局、ワンミスを生み、負けにつながったと思う。

たしかに強いんだけど。正直、流れで取った点数は
1点も無かったし・・・。

・カレッツァ
小島一人ではどうにもならないというのと
そろそろ戦術の転換期に入ってきた気がする。
カレッツァの徹底的なダイアモンドスタイルが
通用しなくなってきている。個だけで勝負は出来ない証。

ただ、カレッツァはチームカラーを変えようと
しているのがよくわかる。それは新しいテクニカルアドバイザーに
日本代表の高橋健介をよんだこと・・・。

オールマイティーフットサルの申し子。ピヴォ・アラをこなす。
ガッタスのコーチ・相根さんとチームメイト。
プレデターのフットサルはスピードを前面に押し
スキあらば2-2から動いて1・2・3で決める感じ。

今の4人のスタメンを変える時期に来てるかもしれない。

・ミスマガジン
着実に福永泰のフットサルが出来ている。

ワンバックの立花とセンターを固めるピヴォの溝口
あくまでアラを担う2人はスターターとセカンダリーの役。

アラのメンバーは技術は無いがこのポジションの動きを
徹底的に叩き込み攻撃も狙うし。守りはきちんとフィジカルで守る。
迷いがない分、それを間違いなくこなしてくる。

溝口が得点を狙いつつチームを立てて攻撃を組み立てる方式。
これでアラのメンバーが育って溝口~アラ・立花という
得点パターンが出るようになるようだと非常に怖くなる。

あと、ゴレイロの時東のセーブ力。バスケットセンスを生かした
グランダーでも浮かしでも着実なスローでそこから
溝口が攻撃の基点となりしかける。

たぶん、センターラインということならば
是永・里田・紺野=溝口・立花・時東は1・2を争うと思う。

逆にJ.Bは確固たるセンターラインがまだ固定してない分。
アラの小由里・庄子の負担が大きくなるということでもある。

逆に言えば、ミスマガジンはアラがまだ居ないので
センターラインに大きな負担が出てくる結果になる・・・。

今後、こういった伸びしろや課題があるチームが
どう高まってくるかが全てなんだと思う。

今、4強といえばガッタスを含めたこの4チームなのだろう。
次回は5番手以降を・・・。

王座奪還をするために。

あと、ガッタスも今回は守りにも重きを置いていた。
誰もが積極的にあきらめずにボールへの対応やマークの部分も。
それは万全でなく早い守備があまり得意でない吉澤でさえも。

今回、是永はあくまでFOR THE TEAMを
貫く動きをしていた自分で決めれる場面も
ピッチの最前からプレーを見るとよくわかった。

あと、今回、柴田さんは自信をつけたと思う。
優勝を決める決勝点。事実上の決勝にほぼフルタイム出場。

それはある程度、万全な状態がメンバーが少なかった点。
クジ運が生まれた1回戦・決勝の流れもあったが。
今までユーティリティー的な存在が華開いた。

もう一人、再び輝きを取り戻したのは石川梨華。
彼女に駒沢のピッチはまさにあってるのかもしれない。
与えられたことをしっかりやることはもちろん。

今回は技術の向上もあってファンタ戦の3点目は
CKをアウトサイドに掛けて直接ゴールへ。
(CKの直接ゴールは認められます。)
ファンタのサポが手を上げてノーゴールの
アピールは当然、認められません。

また、一段と成長していてうれしく思えました

あとは5月の活躍でスーパーサブの座を確立した
あさみ・みうなの復調。吉澤・是永・辻ちゃんの
体調不良が改善されれば年間チャンピオン争いでも
大本命としてあげられることになるだろう。

キャプテン・吉澤ひとみが表彰式のコメントで
「優勝したけど。なんか悔しい」と言った。
たしかに1-0、決勝はまだまだ圧勝できた展開であった。

これはチャンピオンチームとしての意地。
あと、もっとうまく・強くなるんだという意思の表れ。
吉澤さんが「Sals3」で「都大会に出て勝つこと。」と
インタビューの中で話していることから考えても
今でも一番の層を持つがもっと強くなろうとしている。

だから、ガッタスはまだまだ進化を見せて楽しませてもらいたい。
それを自分はもっともっと見に行ければと思う。

10月20日、ベストメンバー先行発表

競技データのマッチレポは来週から
1週間かけて行いたいと思いますので・・・。

10月28日には全データをあげたいと思いますが
先にベスト5・ベストメンバーをあげたいと思います。

GK:紺野あさ美(Gatas)
ゲームの流れを崩さないGK。怪我のことは微塵も無く無失点から。
FP:里田まい(Gatas)
今大会の優勝は彼女の積極的な守りと攻撃参加が全て。初のMVP
FP:庄子知美(chakuchaku J.b.)
確実に攻撃・守備に力を出していたやはり、CHOOPの大黒柱
FP:吉澤ひとみ(Gatas)
怪我で本調子でないも、初戦の2得点と守りの積極性も出て今回も選出
FP:溝口麻衣(ミスマガジン)
真ん中で守りを整え行ける時の攻撃参加の4得点(格下でも)これは評価
***************
FP:石川梨華(Gatas)
わずかな出場でも攻守で安定。ゴールにも絡む技術的なキックもあり選出
FP:柴田あゆみ(Gatas)
今回、満を持して実戦での多用。派手さは無いが要所で存在を示した。
FP:小島くるみ(Carezza)
チームのエースとして封じられたが。彼女なくしてはカレッツァは無い。
FP:小由里(chakuchaku J.b.)
前線での動きはやはり核の一人。負担が減れば良くなることをこめて。
FP:安田美香(XANADU)
チームの指令塔として活躍はホントに最年長とは思えない所から選出。
FP:青山愛子(chakuchaku J.b.)
準決勝での一瞬の判断ミス以外は流石のコースを消す技術から選出。
GK:時東あみ
わずかな弱さも露呈したが、GKとして一番の適性を誇る活躍で選出。

以上、12名が今大会のベストメンバー。

MVPは今回の守り勝った部分と攻撃参加で確実に
得点に絡む活躍をした里田さんをあげたいと思います。

今回は攻守ともバランスが取れた大会になった分から
両面で活躍できた分もあったと思う。

まあ、そんな感じでこれの意味も込めて
全試合レポはなんとかやりたいと思っています。

あと、本サイトでガッタスの全試合成績データの更新をしました。

各選手の得点・アシスト数は今度の「Sals4」まで
正式な更新はお預けにしたいとは思っています。

SPHERE LEAGUE 自分の考え その2

昨日、いろいろとコメントが来て
改めてもっといいものを考えられる。

こうなってくれればという話もあったので
改めて「SPHERE LEAGUE」について。

◆トーナメント形式について・・・。
K-1GP方式をやったのはフジテレビだからか
というのもあるかもしれないが今回みたいな
明らかな強豪-1・下位の方に位置するチームという
トーナメントの山分けはやっぱり厳しかった。

そこで提案したいのが前大会の1・2位は
あらかじめ、トーナメント決勝or準決勝まで
あたらないように分かれて試合位置を
前提で決定するという方式。

それで残りの6チームは今回と同様の
抽選試合順決定方式にというのがいいと思う。

今回、事実上の強豪同士の対決で落ちた
カレッツァやJBもミスマガの山にに行ってたら
もっと楽な戦い方ができたと思うし・・・。
これが出来たらなと思います。
ある程度、1・2位は優遇でもいいと思うし。
(ぜひ、フジテレビやスフィアリーグ関係者さん、ご一考を。)


◆オールスター

知り合いと話をしたときに出たときに出たのが
出身地を東西にわけたオールスター。これは面白いと思ったし。
チームの垣根を越えてのオールスター。
ただ、関東圏が集中するので。そこら辺はいろいろあるが。

同じチームメンバー同士のマッチアップが見れたり。
別なチーム同士のめずらしい形というのも見てみたい。

もちろん、各大会の成績順位を奇数順位・偶数順位と
分ける方式でもいいと思う。

なんか、7月~11月に間が開いているので
そこら辺に持ってくるのもいいと思う。

さて、一気にコメントレス。 CONTINUE

SPHERE LEAGUE

競技的なインサイドは日曜日に書きたいと思います。

今大会の休憩中に発表された
SPHERE LEAGUEについて。
書きたいと思います。

まず、結論からいえば、賛成派です。
ただ、まだ改善の余地というのは必要になるし
それでないと意味がないと思っています。


まず、リーグ名称はうまいと思いました。
「SPHERE」の意味を知っていたので・・・。
球, 球体[面]; 天体; 地球[天体]儀; 天(空);
星; 地位; 区域; (活動)範囲.(英和辞典より)

それで自分は今回、仮設の前で見てたのでプレスで配れてた
リーグ創設の発表を横目でわかっていたんだけど。

◆開催スケジュールについて

それで全国展開に地方はきついなと思ったけど。
東名阪。東京:4回、名阪:各1回
これはある意味でホッとしています。
(自分は東名阪2回ずつでも行く気でしたし。)

あと、年間スケジュールで6回ならOKだと思う。
見る側も予定がわかることになったし。
今までのように突発的に決まっていく日程よりは
試合をやる選手。スタッフ側にも考えてできるのではと思う。

結局、7・8月の無謀な連戦も追加がない限り
現状、無いわけだし。最大3試合に減るのもより
プレーの質が常に下がらないという点でも自分はアリかと。


◆年間チャンピオン決定について。

年間チャンピオンはF1の方式に似てる感じ。
優勝:5、準優勝:3、1回戦勝利:1

6回なので最終節を待たずに優勝が
決まることも否めないけど・・・。

逆に考えれば初回、リザーブリーグのチームが
最初の3大会の間で優勝戦線に入って上位争い
そのまま、年間チャンピオンを狙うことも無くはない。

あと、今回のような組み合わせスタイルをやるなら
年間優勝を阻止するためにという強豪チームが
面白い配置を狙ってくる可能性もあるわけだし・・・。

それでいて、1つの大会での優勝に一喜一憂がある。
ただ、改善してほしいのはトップ・リザーブの入れ替え。

自動昇格・自動降格スタイルは
降格チームは2大会ノーポイントになると厳しい。

これは青嶋アナも言ってたが変わっていくかもとのこと。
(日程は厳しくなるかもしれないけどリザーブもきちんとする。
という発言があったので・・・。)

たしかに今回は2チームの自動入れ替えだったが。
ひょっとするとトップ残留を6チームにして
残りの5チームで本大会開催日前に入れ替えリーグという
方式というのが出てくるかもしれない。

たとえ、リザーブに回ってもすぐに這い上がって
復活することにもなる力が拮抗してる分
今のところ、カレッツァやYJが降格ゾーンになったし。

これの方式にも期待したいと思う。


◆個人タイトルについて・・・。

個人タイトル、これが出来たことが一番うれしい。
もちろん、チームとしての勝利が一番なんだろうけど。

自分も3月の大会から競技データを書いていて
ベスト5やベストチームメンバーを出してただけに。

あと、得点王を目指そうって選手も出るだろう。
是永さんは秋から前目のポジションになって
狙ってきそうな気がするし・・・。
カレッツァ・小島さん、JB・小由里、浅井・山口
各チームの点取り屋争いもある。

あと、年間を通してのMVP・MIP
ゴールだけでなくアシストや守りのプレーの面でも
評価を受ける選手が出ることも期待したいなって感じ。

とまあ、おおまかに書くとこんな感じ。

◆あったらいいな。って希望。
あと、期待としてなんかオールスターゲーム
っていうのもあったらいいな。って思う。

一般公式大会の参加をチャンピオンチームor
ガチの選抜チームでチャレンジするなら面白いと思う。

という感じで自分が思うにはこんな感じで・・・。

「第2回すかいらーくグループCUP全結果」

◆リザーブリーグ

・浅井-蹴竹:2-1
前半4分:A・山口
前半LT:A・山口
後半3分:蹴・中村

・四谷-蹴竹:1-1
前半6分:蹴・中村
後半3分:四・朝倉(清水)

・浅井-四谷:1-1
前半1分:四・栗田
後半LT:A・浅野(山口)


この結果
1位:浅井、勝点4、3-2=+1
2位:四谷、勝点2、2-2=+0
3位:蹴竹、勝点1、2-3=-1

浅井と四谷が昇格決定。
ではあったが、蹴竹も四谷も力があがっていて
逆にコートが広くなってマークがきつくなった浅井は
圧倒的な1位通過とまでは行かなかった。

◆トップチーム・トーナメント

●1回戦

・Gatas-ファンタ:3-0
前半0分:G・吉澤(藤本)
前半LT:G・吉澤(里田)
後半4分:G・石川(CK)

・カレッツァ-JB:0-2
前半LT:J・庄子(小由里)
後半4分:J・小由里

・ミスマガ-YJ:2-1
前半2分:M・溝口
前半3分:Y・松原
後半5分:M・溝口

・ザナドゥ-ドリーム:1-0
前半1分:X・MANAMI

●準決勝
・ガッタス-JB:1-0
後半5分:G・里田(石川)

・ミスマガ-ザナドゥ:2-0
前半2分:M・溝口
後半7分:M・溝口

●決勝
・ガッタス-ミスマガ:1-0
前半6分:G・柴田(キーパーファンブル)

●入れ替え戦
・ファンタ-カレッツァ:0-2
前半4分:C・長谷川(小島)
前半LT:C・小島

・YJ-ドリーム:0-0
(PK1-2(3本制))


●最終結果

優勝:Gatas
2位:ミスマガジン
3位:CCJB、XANADU

降格:ファンタ・YJシューターズ

ということになりました。

すがすがしい。

コメントの件は了解しました。
以後、そんなことは無いと思いますので。
という前置きはこんな感じで。

とりあえず、今大会の結果はガッタスの
覇権奪還という形で終わりました。

それよりもある程度、いい流れで全体が
進んだので試合の中身にはいろいろありますが
終わりよければいいってことです。

いろいろと触れたい話題はあるんですが
とりあえず、詳報は週末金曜日から
取り掛かりたいと思います。

現場でしか感じれないこともあるので・・・。

入れ替え戦

入れ替え戦

FA―CA
0―2

YJ―dr
0―0

PK
1―2

入れ替え戦の
PKについてはのちほど帰って
レポしたいと思います。

準決勝

GA―JB
1―0

一進一退。
ただし、神様はちゃんと見てるほうに
勝利を届けた。

集中が切れたJBにコーナーキックのピンチ。

後半、5分。コーナーキックをミドルにおとし、
里田があわせてゴール。

そのまま終了
ガッタスが事実上の決勝をものにした。

MM―XA
2―0

溝口の2発で決勝。
とりあえず結果だけ速報しました。

1回戦残り3試合

CA―JB
0―2

MM―YJ
2―1

XA-dr
1-0

とりあえず結果だけ速報しました。

ガッタス―ファンタ

ガッタス―ファンタ
3―0

前半、藤本の中央突破から
吉澤に右に流して一気にゴール

前半ロスタイム。里田のキックインから
吉澤があわせて追加点。

後半は石川のコーナーキックが
直接ゴールでダメ押し。

圧勝!

トーナメント組み合わせ速報

組み合わせ配置順を決めて

どこに入るかはその番号順で決定。

YJ
MM
XA
dr
JB
FA
CA
GA

配置順の結果。
GA―FA
CA―JB
MM―YJ
XA―dr

フルキャストカップ簡易レポ

リザーブリーグ

浅井―蹴竹
2―1
浅井・山口の2ゴールで優位に試合をとり
そのまま、逃げ切り勝ち。

四谷―蹴竹
1―1

蹴竹先制も後半は選手を入れ替えた
四谷ペース。追いついてそのまま終了。
浅井―四谷
1―1

四谷が先制。完全に四谷は山口をマーク。

浅井は攻撃が出来ず四谷の勝利かと
思われたがロスタイム。
浅野が詰めて最後に劇的な同点劇。

この結果。
浅井―四谷がトップチームに昇格。

来るべき時は来た・・・。

というわけで当日になりました。
本サイトのほうにトーナメント分析を書いてみました。
http://vficom.fc2web.com/l-hello/gatas.htm

今大会は新しい試みになるのと続けざま
長期対戦・木曜日という日程になるだけに
なんか印象的にパっと感がちょっと無い気が。

まあ、代々木7000人の観客とわずか500席の
争奪戦という上げ上げの要素に比べるとって感じですが。
それでもやる選手=メンバー側の意気込みは強いようで。

本気で連覇で強い証明をしたい「CCJB」
第一人者として絶対にリベンジ「ガッタス」
これ以上の敗北劇は許されない「カレッツァ」
本気で変わったことを見せたい「XANADU」

まあ、冒険王リーグ上位の4チームだとこんな感じだし。
それ以外のチームもどんな変貌を
遂げているのかを見てきたいなと思っています。

あっと驚く成長を見せる人やプレーが
見れることを期待したいですしね・・・。

とりあえず、自分は会場の状況次第でいろんな所で
見たり声援したりしてこようかなと思っております。
座席も2方向で抑えることができたわけで。

で、とりあえず明日はいろんな方に会えそうな気がする。
久々に会う顔もいれば、お初で見かける顔。
いつもの仲間。と、また居てやがるって皆さん。(苦笑)

一応、試合の流れ上。

・15時頃、リザーブリーグ3試合結果速報
(余裕があれば1試合ずつ速報予定。)

・16時前(抽選会終了後すぐ):トーナメント組み合わせ速報。

・1回戦は組み合わせ次第でUPの度合いが変わります。

・準決勝2試合の速報

・1回戦・準決勝の詳報

・決勝戦の速報⇒詳報

って流れにしたいなというあくまで構想です。

今回の大会の結果がこの次以降の展開を左右するので
行かれる皆さんはお目当てのチームやメンバーが
勝ち負けあっても最高の大会になるように楽しめればと。

これが無くなったらなかなか見ることが出来ない
メンバーだっていると思いますし・・・。

さて、準備をして今日は早めにお休みします。

No.1を目指して・・・。

11日目は梨華ちゃんを除くメンバーで
実践的練習を積み。

12日目は娘。メンバーが不在の中での対外試合。
娘。がいない=吉澤・藤本が抜ける中で。

ランニングハーフゲームで1点もあげることもなかったが
何より失点が3点以内というのが守備の成長が見える。

ここから崩して1点でも取れたらもっと自信になるが
いい経験になってるし武器になってると思う。

次の目標(ホントの大会)を目指すためにも
勝たないといけない戦いになること。

そして、サルサポのコーナーで紺野さんのミニインタビュー。
7月の大会、文句なしのMVP。

8月の大会でも考えたキーパークリアランスが出来たのは
紺野さんとミスマガの時東くらいだったことを考えても
1・2を争う攻撃の起点になり得るゴレイロ。

紺野さんのセービングも7月の代々木以降
ずいぶん攻撃的にもなってる気がしている・・・。
セーフティーも大事だがそれに思いっきりが
きちんとつく事がいい傾向にある。

さて、いよいよ明後日ですね。

最後に今大会も自分の携帯を使って大会速報
レポを上げようと思っております。

あと、試合数も予定では全11試合なので・・・。
リザーブリーグはともかく。本大会8試合は5月以来の
全試合スタッツレポをやろうかなとも思っておりますので・・・。

ぜひ、現場にいけない方もウチの速報で。
試合は最前線から見ることになりましたので
しっかりとしたのを届けれればと思います。

思い高し・・・。

とりあえず、行ける事になったはいいですが。
前日までがテンテコマイな状況な自分です。

さてはて、おそらくは各チームもいよいよ
ラストの練習ということになりそうです。

とりあえず、初めての完全ノックダウントーナメント
そして、上位チーム・下位チームという垣根を争う
リザーブリーグ・入れ替え戦。

なんか2・3回、この方式を試してみて
ホントに上位でも下位でも底辺の底上げがなされて
それぞれが魅力があって強くなるチームになればと思います。

なので、このリザーブリーグ上位2チーム。
トーナメント最下位チームだけが落っこちるというのなら
冒険王リーグの4・5位チームや実力が劣ったチームだけの
宙ぶらりんで毎回変わるようなら意味をなさないわけですし。

それでいてやれるチーム数が増えてくれば
1dayトーナメント方式でなく別の方式での
覇権争いになって見る幅も広がるんだと自分は思うし。

無理の無い程度で試合ローテーション・スケジュールの面の
レギュレーションを組んでほしいなんて思ってます。

これの付随をこめてコメントレス。 CONTINUE

いよいよ、今週・・・。

http://vficom.fc2web.com/l-hello/gatas.htm

久々に本サイトの選手データを更新しました。
ただ、あくまでも選手の名前を入れたって感覚が強いですが。

眠かったので大会日前にはトーナメント分析を
ちゃんとしたのをあげようと思いつつ。

今大会、入れ替え線上に出てくる可能性が高いのは
dreamともう1チームがくじ運ってことなのかなと。

くじ運で激しい戦いになりそうな大会ってのを
昨日、見に行ったフットサルの試合で感じてるし。
そこで最上位リーグチームが2カテゴリー下の
強豪チームに負けたってのも実際にあったし
上位チームだってうかうかしちゃいけないなと・・・。

あと、2005年のフットサルはまだまだ盛り上がりそうで
さらに2006年はもっと本気になりそう・・・。
でも、いろんなことを考慮して構成してほしいです。

2006年もタレント側も見る側もフットサル運営側も
いい方向に向かうことが一番、いいんですから・・・。

さあ、本気モード

ガッタスの冒険王リーグ10日目練習が
「Sals」公式サイトでアップされました。
http://shop.kodansha.jp/bc/fbn/sals/tokkun_l_10.html

全員が参加してのALL対外試合。
吉澤さんは大事を取って対外試合には出場せず。
この日がいつだったかによりますが
早く回復してもらいたいものです。

そんなキャプテンでありパサーの吉澤さん抜きの中
FP8人をいろんなセットで組んでの6試合。
ある程度、ポジションは固まっているものの
絶対的にこの人を使うというのがない全員で戦う
セットになった印象が強い・・・。

ゴレイロ:紺野・辻
フィクソ:里田・柴田・みうな
アラ向き:石川・斉藤・あさみ・(辻)
ピヴォ向:是永・藤本

是永さんを前目で使うのが今回、よく見えた。
それは、中盤・守りで使える選手が増えたことと
ダイレクトプレー・セットプレーのリスタートを
出来るバリエーションが増えた証拠かなと。
藤本・是永さんが前から積極的にプレスで奪って
ゴールに繋げるというプレススタイルのフットサル。

これが試合で見れたらすごく面白いだろうと思った。

あと、FPで1ゲーム、出場した辻ちゃんが
1ゴール1アシスト。勢いに乗ったドリブルは
実際、20日の試合で使われるかはわからないが
(dream戦だったら十分にありえそう。)
なんか、FPの期待がすごく持てる感じがした。

あと、各チーム対外練習試合をやってます。
CCJB-XANADUとか・・・。

どのチームも本気度は高い。
さて、あと5日、チケットはなんとかなりそう。

おそらく、今年最後の試合、思いは強い。

今大会の出場選手。

http://www.dipps.co.jp/sports/futsal/index.html

これに試合概要から今回の出場予定選手まで
全てにわたって載っていましたのでチェックしました。

ちゃんと公式発表されてる新メンバー。
ファンタやカレッツァはもちろん。
YJ・XANADUの新メンバーも登録公表されてます。

これを踏まえたうえで週末に分析コンテンツを
出したいと鋭意製作中です。

今回は完全抽選制のトーナメントになるので
くじ運もありますが、やはり力的にどうなのかってことで
優勝候補の本命・対抗・穴目をひろって行く感じの
分析にしようかなと思います。
(競馬の予想の印づけみたいな感じで・・・。)

でも、ガッタス的に心配なのは
足はサポーターを巻くほどの吉澤さんと
どうした?という位、かなり痩せ気味の辻ちゃん。
そんなところでしょうか?

仕事が忙しくてサイト巡回と受け答えがあんまり出来てません。
週末はいろいろとやれればというのとネタを書ければと思います。
それでも、見に来てくれる皆さんに感謝ってことで・・・。

新たな戦術

http://shop.kodansha.jp/bc/fbn/sals/tokkun_l_9.html

ガッタス練習・9日目。
吉澤さんの欠席が気にかかるんですが。
少しでも怪我の回復に努めるだけなら問題ないですが。

辻ちゃん・紺野さんのゴレイロ練習は
競い合うかのごとく強度の上がった練習。

そして、今回はそうとうな時間を
費やしてるのがCKの練習。

7月の代々木の優勝を決めたゴールもCKから。
8月、あのせまいピッチでのゴールを作り上げたのも
グランダーのCKをあわせてのゴールが結構多かった。

フットサルの試合を見てるとCKの数は
サッカーに比べて格段に数の比率が多い・・・。

それを考えても攻撃にしても守備にしても何パターンもの
CKへの対応が出来ることはいいことだろう。
個人戦術・攻撃戦術を高めることに時間を費やしつつ
紅白戦もついに本格的にやり始める状況に。

大会もついに日読みに近い状態でモチベーションは
いい具合に高まってるようなガッタスは
今季3度目通算5度目の最多回数を得るために・・・。

あと、CKからアシストを決めるとゴールを
決めたわけでもないのに気持ちいいのは経験ある
自分からしてもやってく価値はすごくあります。

連休のラスト。

さて、3連休が終わっちゃうよ・・・。
明日からの仕事がホントに憂鬱です。(苦笑)

今日、横浜市桜木町にガッタス・ホットラインの
共演が見れたのにちょっとビックリしました。

どういう経緯で出たかはわかりませんが
少なくとも会場中からいい意味での感嘆の声があがりました。
是永さんは完全に一員だなって感じですね。

まあ、いろいろ疲れましたが充実な3連休にはなりました。
あと、ちゃんと管理はしてもらいたいものです。

遅れましたがコメントレスしてなかったので。

>ヒロ57号さん
リザーブチームもよかったらしいですね。
なんか、やる気は見せてるメンバーが多いので
この2チームは順当にリザーブの上位に
見る側の興味度も出てるようだし順当に上がる気がしてます。

逆にいうと、ずっと見てる側としては
10月の大会で落ちる気がするチームも
自分の中では高いだろうなという意味で見えてます。

実際、希望的な観測もありますが今後のためにも
自分の予想通りの結果であって欲しいものです。

CONTINUE

イベントが目白押し。

ナンダカンダであと10日なんですからね。
無理せず、仕事もフットサルも頑張ってほしいですね。

この1週間、四谷クローバーズ(太田プロ)と
ASAI RED ROSE(浅井企画)が
お笑いライブをやったり・・・。

この日曜日はカレッツァがライブイベント
日曜には時東あみさんとカレッツァイベントを
やったりアレもコレもって人は大変だったんだろうな。
と感じる。3連休でもゆったり本腰だけモードで。
少数方に回っていいイベントや場面にめぐりあえたし。
逆に先週・先々週のほうでいい思いをしたりしてたので。(笑)

まあ、行った皆さんと頑張ってた皆さんも
選手の皆さんもあんまり無理はしないでほしいなと。

もう一度、言いますがナンダカンダで
あと10日なんですからね。

雑誌を見てみて。

「サッカーN+」と「more enjoyフットサル」を
この1週間が発売されたわけですが・・・。

「MORE...」のほうは
フットサルを前面に押したものでCHOOPの
インタビュー記事が主になってるのと


「サッカーN+」では7・8月の大会についてと
一応の5強と言われるチームをピックアップされてました。

XANADU・ファンタも注目選手を
ピックアップしたのはいいことなのではと・・・。
いろんな人のとらえ方で注目選手は
変わってくるってことでしょうね。

まあ、誌面で注目されるのはごく少数ですが
こっちでは「この人」っていうのもまああるわけですし。

って3連休なんで本サイトの更新でもしようか
横浜方面に行こうか迷ってます。(汗)

意識の高さ

久々に練習レポが更新。
http://shop.kodansha.jp/bc/fbn/sals/tokkun_l_8.html

今回は吉澤さん・辻ちゃんが欠席。
コンサートでもサポーターを巻いてると聞いてたので
大事をとっての休みの可能性もあるのかもと。

でも、練習の内容は濃くなってきてます。
誰が出てもパスと守りの意識を高くするという
パス連係練習はキャプテンが居なくてもゲームを
という意識が垣間見えるという感じがしますね。

あと、紺野さんは完治から完全にハードな
ゴレイロのメニューをこなしてるのがすごい。
いまや、No.1ゴレイロ争いは群雄割拠。

7月の大会での大活躍。8月での折れた思いを
10月に晴らすためにその思いが強いのは
紺野さんなのかもしれない。
CONTINUE
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