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ハロプロフットサルチーム「Gatas」の情報雑記ブログ。
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完全復帰

どうも、1週間、仕事が忙しくてまともな更新が
出来ない状況が続いておりましたが・・・。

今週末よりしっかりした更新が出来るようになりそうなので。
完全復帰が出来ると思います。以後、またよろしくお願いします。

さて、Gatasで紺野あさ美さんの復帰とユニットCDデビュー。
ってことで一気に明るい話題になりましたね。

ただ、エッグがいきなり4人Gatasに加入したり。
どういったいきさつで今後進んでいくのか。
藤本美貴はどういった扱いになるのかなどなど。

いい話題の中にも奥を突付くとまだまだ?な部分が多い気がします。
まあ、そこらへんはGatasリーグ次第なのかなと。

で、今年の冒険王もフットサルでGatas抜き。
以下の開催日程になることが発表されました。
http://www.fujitv.co.jp/events/sphereleague/information.html

7月16日(祝)・予選A
YOTSUYA
chakuchaku J.b
ASAI R.R
TEAM Sunny-Side-Up(旧TEAM Good)
表参道BEAUTY

7月21日(土)・予選B
XANADU
南葛シューターズ
蹴竹G
ミスマガジン
ASAI R.R

8月05日(日)・予選C
蹴竹G
ミスマガジン
表参道BEAUTY
Carezza
南葛シューターズ

8月15日(水)・予選D
chakuchaku J.b
FANTASISITA
TEAM Sunny-Side-Up(旧TEAM Good)
TEAM SPAZIO
Carezza

8月26日(日)・決勝:予選各組上位2チームトーナメント方式

XANADU・ファンタ、YOTSUYA、SPAZIOが予選1リーグのみ参加。
表参道の復活、J.bとSPAZIOの因果関係対決もあります。
基本はやはり、土日祝の開催になってるのもって感じ。

予選は昨年のようなことがなければ普通に総当り各1回戦の4試合。
これの勝ち点制での勝負ということになりそうですが。
いったい、どういう風に転んでくるのかなって感じです。

あと、今回もGatasカフェとしてオープンで。
間が空く週とかで何かチャレンジカップやGatasリーグが
組み込まれるのかは未だにわからない状況です。

とにもかくにも次回が決まったのでそれに向けてシフトを
向けていけるのはやる側にも見る側としてもありがたいなと。

これについての情報はお台場に出向くときまたしたいと思います。

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2nd SEASONに入って大丈夫?

さて、昨日に予告したことについてのことです。

それは昨年の通年シリーズの最上位2チームが
姿勢が見えないということについての周りの反応を
近いところからも遠目の所からも感じていた点を踏まえて
ちょっとは書いていきたいと思います。

ちょっと前のブログでも書いたことなんですが

今のスフィアリーグ、女子芸能人フットサルに
各チームにしてもスフィアをつかさどる側にしても
求められてるのは「キッパリ」なんだということ。

それによって動き方が変わる人も出てくるでしょうし。
実際にそういう風な心境が出るのは人間心理で当然なので
だからこそ、早い所でケリをつけて欲しいってことです。

・ここでGatas・dreamのこと。
さて、dream界隈でも何かやりたい本人側と
事務所側の折り合いがどうなっているんだろうとも取れる。
アーティスト活動としての活動があくまで主であり
せっかくの年間優勝でも扱いがどこか中途半端というのも事実。

dreamは今年初頭に事務所管轄が変わってから
そんな感じになっている。これも方向性なのか。
実際、らいぶに力を入れて「練習できませんでした。」ってほど
本業が常に忙しいってことはないと思うのでやらせてもらってない。

「アーティストのdream」と「TEAM dream」
これのビジョンをうまく折り合えることが出来ないのが
いろんな事情があるとはいえ、なんかひっかかってならないかな。

で、一方のGatasは普及という面で北海道だったり
果ては徳島まで行ってフットサルはしに行ってる。
いま、最大の焦点は続ける=人数の増加があるのか。
(もう、すぐに試合になる即戦力がある無いとかでなく)
意思があってやってみたいという人を積極的に入れ込むこと。

Gatasの練習事情として必ず朝早い時間帯というのが
学生なんかをやっていると厳しい条件なのも改訂して欲しい。
たしかに事情的に仕切りがある施設じゃないと厳しいけど。
それを掻い潜って練習時間と練習機会を作るのも
Gatasをやりきるんであれば調整するのも仕事だと思う。

それが見えない通年シリーズの最上位2チームが
5月に向けたアクションが早く備わることを願いたい。

・「恋サル」終了の流れは必然。

ここ最近、本体のTVでも雑誌や書面でのアピールが
中途半端になってるのも関わってるのかなって
その結果が「恋サル」の放送終了にもなったんだと思います。

とりあえず、2ndSEASONの開幕があるのならば
隔週で1時間、CS739で番組をするほうが
「恋サル」やるよりメリットがありそうだったのになと。
(実際、後釜の枠があるのかはまだ不明な部分なではあるが)
もし、そういう番組が無くなるとメディアアピールが皆無になる。

でも、そうなったらGWがホストしてる
TEAMGoodがホントに参戦できるのかが
かな~り疑問視が浮かんでくる結果なのですが如何?

いくらシーズンが無かったとはいえ
番組内容は疑問点がタラタラでしたし。
もっとやるべきこと・見せることはあったのかなと。

フジ主導でないと予算が入らないってのはあるんだろうけど。
それがある程度、外部にも広く開放できるように出来れば
また違った感じでやれてもいいのになと思う。

と、ちょっと長文でうまく表現できないけど。
あと2週間で答えが出るだろう中でどうなのだろうという
そんなことしか見えてこないのにもっと警鐘を発してよいのかなと。

ヘンにリーグ途中で完全撤退ってことになると
それこそいろんなメディアに「バツが悪い」で終わっちゃうんだから。

戦術・起用で変われるのに。

どうも、とりあえずネタもひと段落の管理人です。
というか、特におおまかなこともないので。
先日、昨日とフットサルをしてきました。

昨日はアクサカのはずが結局、4-4のフットサルに
なってしまった感じが気楽なような悲しいようなでした。
そこで改めて「戦術・起用で変われるのに。」ということを
再認識したのでそれを含んだブログコラムです。

自分の所のマッチレポで重視してるのは
戦術と選手起用のタイミングって所にあります。

実際に競技フットサルを見てると40分フルで出る選手は
まず考えられない状況にしかもスフィアでは9人制ルールとなり
今まで経験者ばかりで押し通すということとベンチメンバーの
出場機会へ向けたモチベーションから底上げってのもある。

ただ、自分がいってる部分では一番最初のお台場カップから
戦っている生え抜き系のメンバーのポジションや
特性が生かされなないで戦力として萎んでしまっていたり
なにゆえ、ここでここなんだという疑問点である。

実際に競技フットサルを見ると個や組織の勝負の中で
いかに相手を不利にさせ自分に有利にするか。
(いかにミスを誘い、自分の展開にするかである。)
それがしっかりと形作って得点となることから。

そういう面では競技フットサルは観戦だけでも
頭の中での意識できるスタイルを感じることが欲しいのだ。

たしかに技術面や動き方の精度は出来ないだろうが。
それをやろうという形はもう見せれてもだとは思う。

まあ、指導をつかさどってる側からすれば事情だったり
いろいろあるってことは勿論なのだがそれが1度で済んで
しっかりと修正が出来ていればよいのであるが
2度も3度も同じことの繰り返しじゃ何にもならない。

その辺の危惧感と言うのは発していくべきなのかなって思う。

Gatasが優勝した昨年のスフィア2ndでは
是永をピヴォにした徹底的なダイアモンドで
磐石なゲームをしたのに気がついたらボックスになったり。

今回もいくつかの対象にそのポジションはどうなの?
っていうのはここでそうとう前から言っている気がする。

ぜひとも一つのエンタメという面のよさに付随した
競技としてのレベルが全体的飛躍にみえるような
個人のレベルアップ・チーム全体のレベルアップだけでなく
戦術や選手の特性理解って言う面も把握してもらいたい。

これは自分がフットサルで起用に関して決めてるときや
実際にゲームに出てる時も同じでありたい。
言ってこそ感じれてわかることがあるのを見据えて今日はこんな所で。

明日はいよいよ「恋サルプレシーズンマッチ放送」の日。
果たして、どう使われるのかでうが魅力的に仕上がってくれのを祈る。

プレシーズンマッチからみる今後

どうも、さすがに常にプレッシャーが掛かる場面での
キーパーというのは苦悩でもあり快感でもあったけど
普通に4on4だったのにはビックリだった管理人です。

さて、「恋サル選抜」対「恋サルブラック」については
一旦、間をおいてからやりたいと思います。

今日からはこのプレシーズンマッチから
開幕宣言が出たNEWシーズについてどうあるべきかを
いろいろと紐解いていきたいと思います。

・今回は大会形式について。

今回、プレシーズンマッチでは最初の1試合目は
8分ハーフだったが主に10分ハーフで相手が決まった状態で
1ゲームマッチになったことで試合的には全力を尽くす。
そういった場面が今回の試合には随所に見えてきた。

それこそ相手が決まって「力が拮抗したリーグ」であるならば
全チーム総当りにして年に1・2回に今までのスフィアの大会形式で
カップ戦を開催するのがカップ戦と通年シリーズという
差別化を計ることが出来て一番いいのではあると思う。

ホントは通年総当りがいいのではという意見もあるが
そうなると今のスフィアリーグでの毎回のチャンピオンの表彰。
トップ・リザーブをめぐる面白さ。というのが魅力でもあり
試合が終わって表彰も何も無く「お疲れでした。」という
今回のプレシーズンであった虚無感というのもあるのが事実。

なので、やはり1dayでのポイント計算方式が妥当なのだろう。
逆にいえばリザーブに落ちたら2大会はポイント0という方式。
仮に今回も6大会でもやはりキツイ部分は変わらない。

なので、トップにしかポイントがつかない方式ではなく
リザーブにも勝ち点が入る方式にしてもいいと思う。
例としてリザーブ1位なら2点・2位なら1点で。
トップ残留が2点、1回戦突破が3点、準優勝が5点、優勝が7点
リザーブリーグを最上位で勝ち上がるというのにも
得点がつくというのをやって欲しい気を作って欲しい。
(昨年の残留戦にも価値観をのようにリザーブ戦にも価値観を)

で、今回、Goodも加わって全チームが参入できて
12チームになった場合は前に出したトップ9・リザーブ3方式
トップ:予選・3×3⇒決勝T・4チームの準決・決勝。
入替え戦をトップ各予選3位とリザーブ3チーム。
(ただ、これだとGWカップスタイルになるので微妙な点も。)

8チーム・4チームならリザーブにどういう時間を割くかである。
4チーム総当たりリーグだと6試合で8分ハーフで3時間はかかる。
そうなると今回みたいな休日開催で朝からやるのならいいが。
普通に昼の2時くらいからだとちょっと厳しい面がある。
4チームならあえて参入順位決定トーナメントでもいいと思うが
この参入決定トーナメントに敗れたチームの難しい面もある。
それはもうちょっとあとのカテゴリーにて。

先ほどにあった相手が決まっていてのモチベーションという
通年リーグ戦をやってほしいというのも期待はしたい。
ただ、その際のネックは毎回1試合や2試合でそれっきりってこと。
すなわち、早期の優勝決定とか中だるみが出てしまうこと。
そういった危惧面があることからも毎回の面白さって面が欠ける。

また、1試合で終わりだったら高い入場料払って
お気に入りのチームが1試合だったら何にもならない。
最低2試合はやっぱり欲しいけど1大会2試合リーグを行う。
というのも何か味気をなくしてしまうというのもある。

昨年のスフィアのAWARDで有明を満杯にしたいといった。
そのためには2年目。1年目に出たほころびを治すことだろう。

・試合時間について。
8分でのランニングタイムはもういいと思う。
ホントに競技の良さを出すならプレシーズンどおりの
ランニング10分ハーフ、決勝はさらに2~5分の延長だろう。
あと、決勝戦に関する1回限りの延長戦もあっていい。
(理想はボールデッドの時間稼ぎを防げるプレイングなんだけど。)
ある程度の計算で試合時間×2といわれているフットサルの時間ならば
プレイング6分っていうのを採用してくれるのなら自分は歓迎したい。
ただ、ゲームや会場を管理する側には難しいけどやって欲しい。

とまあ、いろいろとシーズン前に向けていろいろと
考えをめぐらせることが幸せだったりするってことで。
今度は各チームの動向について紐解きながら一般更新もしたいと。

そんな風に長々と書いてしまいました。

>コメントレス CONTINUE

とにもかくにも週末だい。

週末は自分の主戦場に赴くためにスフィアには来ないです。

まだ、土曜日はわかりきれてるし。
日曜は行く意が無くなり、時と精神消費だけなので。
イベントって本当は精神をもらいに行く場なのにね。ってことで。

というか、土曜は普通に自分がやってるサルスクール
日曜は主戦場で大事なのがあったわけで天秤にかけたら
結局、折れてしまったってことですって前振りはこのへんで。
(内容的には木曜の昼下がりと夜の帳が大満足だったってことで。)

日曜は久々に会える人も居るし、
チームとしての資料集めにもなるので。

スフィアイべや大会報告は他にウチでコメントくれてる方や
こちらの知り合いさんが見に行かれるようなので
そちらの報告に期待します。w

ってことで1週間前なのでモーニング狼さんところの
トーナメント予想+優勝・準優勝・得点女王予想にひっくるめて
トップ8チームをここから4日間では各チームの分析をしたいなと。

今回は逆転の年間王者を争う2チームから。

・Gatas
とりあえず、Gatasに求められるのは守備。
きっちりとしたパスでつなぐ全員フットサルは持ってる。

ただ、それが守備の悪さから相手から奪った後の
展開にならないポジションのバラつきが今の低迷の要因と思う。

逆にいえば固執かもしれないが2ndの是永を1トップにした
ピヴォ・ダイアモンドスタイルではポジションのズレはほぼ無かった。
(但し、あたふたで取られたYJ戦の同点ゴールは凡ミスとして。)
これをFINALで上に行くための最重要課題になるだろう。
むしろ、攻めるGatasから守るGatasへの変貌がキーである。

そのためには攻撃に展開できる後方のパスと
飛び出しが出来るアラとポストや前プレが出来る
ピヴォというのが要因になってくるだろう。

ということで、Gatasの予想布陣はこんな感じ。

GK:辻
1st:里田・石川・あさみ・是永(1-2-1)
2nd:みうな・吉澤・柴田・藤本(1-2(3)-1)

・カレッツァ
昨日の練習試合を見ても総合力は申し分ないだろう。
ミスさえなければ2連覇中のファンタも前回1回戦での
名勝負に近かったdreamも怖くない感じだった。

ただ、一つにいえば小島があってこそ封じられても決めれるか
もしくは、スフィアの各チームの対策が小島に3人とかという
キャプテン翼の大友中の4人がかり的なことをされるってこともある。

小島がきちんと軸になれればこの日も富田やふるのゴール
井本や脇で来ていた選手もあと一歩でゴールになった
という場面を小島のお年から演出もしていた。

守りも積極的な前プレを小島だけでなく前アラの選手がとり
それのこぼれやミス球を残りの2人が処理して
攻撃という理想的な流れが出来ていた。

小島のお台場欠場とピヴォ学習がチームをさらに成熟させている。

予想布陣
GK:赤坂
1st:ふる・井本・長谷川・小島
2nd:太田・滝・富田・ますき
(サブ:伊藤・倉橋・大網)

2日目は四谷とファンタ、3日目はdreamと南葛YJ
4日目は蹴竹G・XANADUって感じで行きます。
リザーブSPマッチは機会があれば触れたいと思います。
最後に芸が無い人は困ります。結局お前もかってことだから。
>コメントレス CONTINUE
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