Kom op! Gatas!!★ガッタス中心フットサル雑記<br> ガッタスのライバル
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ハロプロフットサルチーム「Gatas」の情報雑記ブログ。
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プレマッチCS編

さて、拝聴しましたが・・・。

先日の某所沢球団の不祥事のような何ともいえない
虚無感を感じてしまったけど書くのも一つなので書きます。

なんか、試合内容が濃密過ぎたせいなのか。
無理くりに試合を納めようとして失敗した感が。

ただ、自分がマッチ当日終わってすぐに書いた通りの感じ。
で、「恋サル」ではしっかりBGMが入って
スタンドの声や実況なんかは無くて今回、入ってたけど。

なんていうのかな。いいものよりも悪いものが目立つって感じで。
遠吠えとか状況をわきまえられない闇雲さとか・・・。

こういう風にあっさりとされると
正直、2ndの開幕戦もまともに扱ってくれるのかという
心配店だけが浮き彫りになってくるような感じがする。

いま、危惧してるけどこれが今シーズンの中途半端に
終わらされるようなものならば今まで沸いてもこなかった
メディアのほうからもガッツンとされるんじゃと心配。

ただ、異様によかったのはあのビジョンですね。
あれはぜひとも開幕戦でお客さんに見える形で使って欲しいね。
最後の試合の際に出てる選手の顔と名前が出るんですから。

TV側はそういうショーメディア的なものにしてほしいわけです。
なんかTV側がやるべくこと。ファン側がやることが
真逆になっているようにもCSの放送からはちょいと感じました。

逆に生だからこそ見えるいい部分が残念ながらTVからは
伝わらなかったってことが最終的な結論ってことで。

さて、明日からまた通常更新に戻りやす。
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新しき一歩の前には

どうも。土曜は久々にオーバーワークをしたあげくに
完全な疲れ寝落ちになってしまった管理人です。
ってことで今日は日・月付けで2本分ってことで。

仕事の方もフットサルでも

さて、今日はウイイレの野田社長&高橋陽一対談をば。
別に欲しい本があってそれと共にこれも買いました。

ウイイレの「蹴球娘」のグラビアコーナーが無くなったのは
ちょっと残念なところではありますが
値段がだいぶ安くなったので買ったのは初です。w

で、内容はやってる側が臨む大会スタイルと
大会スタイルが生んだ勝利至上主義と補強合戦。
野田社長が名誉監督でカレもメインコーチ模索中とか。

南葛は松原渓ちゃん以外にもう1人、(経験者)欲しいね。
といった野田発言とか。(でも、昨春からそんなのは居る気が。)

そんな南葛は平日に日程する練習を2⇒3時間にして
土日は試合を入れるようにするといった熱の入れようも。

で、大きなビジョンを締めた今年度のシーズンについて。
このインタビュー時にはまだ確定状態でなかったようですが
この2人の中にはどういったシーズンビジョンを描いてたのか
それが今年のスフィア事務局と話し合いがあったのか。

それを考えるとあったのかすらも見えないで
今シーズンが決まっているような気がしてなりませんね。

まだスフィア公式に残っている5月に出ない4チームの扱い。
正直、公式で語られないわけですからなんともって感じであります。

で、このプレマッチから継続の8チームの戦いで
どれが黄金カードだったり因縁カードだったりになってくるのか。

で、新しき一歩で久々に本格的なフットサルに出ました。
自分はFPではないな。っていうのも感じて来ました。
そういったやる方でも新しい一歩を踏み出そうかなって思います。

さらに今週末だけでなく来週末も競技で見る方での
大きな一区切りのなって来たわけでそういったのも新しい一歩。

で、今日はCS739でもプレシーズンマッチがオンエア。
ただ、仕事でまだ見てないのでそれを見ながら2本目でも書きます。

ということで、次はCS版プレマッチについてです。

さてそろそろ意も固まるのかな。

さて、とりあえずはスフィアの話題は
ひと段落がついたのかなって感じでしょうか。

というわけで随分先回しだった「恋サル」について。
まず、プレシーズンマッチについて。

ザナ-ファンタ。ザナのしっかりしたゲームプランと
チャンスは確実にものにする攻撃精度が全てに出た戦い。

ファンタもこの前の渋谷では準優勝したものの
かりん・青谷がフリーに出来て戸井田が相手の攻撃看板が
ゴール中央に張ってたのをケア出来るフィクソぶりな感じのようで
もはやファンタの戦術がファンにも既知化してる状況ならば
全く持って機能もしないのかなっていうのを感じた。
先ごろ、その模様の実況がフットサルラジオからあがってたのも
優勝チームからの得点もカウンターで取れた得点みたいだし。

ファンタも攻撃の場面があったがやはりビッグチャンスは
ほとんどになかったようにここでも感じられた。

それにしてもザナの監督は宮本さんですか。
でも、サッカーは無くてもフレンドリーかつプロイズムな
dreamの昨年の首脳陣体制の色取りなのかなと。
小力がテンションを盛り上げ、コーチ陣が技術や戦術面を絞る。
聞きに入れる体制(ファミリー的要素)作りもチームとして大事。
ってことなのかもしれない。それは競技チームでも同じだと思うから。

今日、新メンが攻撃核のJ,bとの合同練習&練習試合も
3-0・1-0と圧勝してる部分に新メンも入ってくる模様。
昨シーズンのFINAL王者は勢いそのまま開幕戦取りに向かってる。

で、カレッツァ-dreamは・・・。
たしかに宇津木・高本・松永の攻撃シーンは随所に放映されてたが
実際に試合を見てしまうとその場面も全体の2割くらいで。
ゲームを支配したのはカレッツァだったことを改めて行っておきたい。

やっぱり、3点目は一瞬、山本がマッチアップっていうのも感じたが
映像を見てやっぱり中島がフォローケアになってない点だった。
1点目は微妙な抜け出しかと思ったが以外にミートしてる印象も。

カレッツァは今年になってすぐの練習やフットサル系
エキシビジョンの積極的な参加で常に試合モードを維持できてる。
そこらへんを考えてもチャンピオン対決に勝ったチームが
今年の最有力で負けたチームは中位あたりなのかなと。

で、「恋サルブラック」の学芸会芝居も自分はもう飽き飽きで。
なぜかドラリオンツアーをするGatasとかも微妙な感じで拝見。
さて、一応のレギュラー最終回。この後の展開はどうなのかなと。

で、スフィア公式サイトで開幕戦が
「スフィアリーグ2007開幕戦 すかいらーくグループCUP」
と、なりました・・・。

まあ、2007もGatasに「すかいらーく」が付いてるのかは
正直なところ定かではないですが不可思議があった
「すかいらーく」さんが特別協賛に今年も入ったってことはいいこと。

でも、これでGatasは出るべくだとは思う部分もあるし。
それで次回も芸人系チームが出ないならお前もかってことでしょう。

ただ、あくまで「芸人系」であってASAIに山口・庄子
四谷は今、朝倉とバンドマンくらいは一応、お笑い外。
蹴竹は芸人より女性タレントの部類の方が多いのも見えてないのかな。
(ちゃんと事務所の各々のプロフィールにちゃんと載ってます。)

そういう面でもスフィア公式サイトのメンバーの
プロフィールを2007シーズン向けに固まったら更新して欲しい。

さて、明日から自分にとってのフットサルが
見る方もやる方も本格になってくるので大変ですが
競技もスフィアもいい発表が出てくれることを願いつつ。

>コメントレス
CONTINUE

本日開催のクオリティ

ども、久々に肉を食べまくってきました管理人です。
すごくたらふくに食べて久々に来た遠方の友人と
たわいもなく結構いろんな話が飛び出しました。

話と女性には膨らみがある方がいいもんです。
と、そんな前置きはさておきまして。

さて、先ほどの記事でいろいろなことがってことでしたが。
dreamのことも含めたことのコラムは明日に回してってことで。
今日は土曜日に行われた試合関連についてのお話を。

知り合いにレポと状況を頼んで逐一連絡を頂いた
渋谷のラジオNIKKEIカップのレディース戦ですが。

今回は昨年の個人の寄せ集めのチームだけでなく
普通にフットサルやサッカーをしっかりやってるチームが
1チームとそこそこのチームが入ったために
スフィアのチームが上位独占とは行きませんでした。

カレッツァは小島が不在ということできっかけとなる
仕掛けという選択肢が消えてゲームになってなかった感じとのこと。
結果、1チームだけの落ちたチームに長谷川5発の5-0と
オウンゴールのみとの結果。1勝1敗2分という結果に。
まだ後の組み立てをしっかりするには小島の力が必要なも事実。
というのが感じられての予選3位敗退(得点5・失点4)だった。

いっぽう、ファンタはかりん・青谷のエースコンビが
コンスタントに点やチャンスに絡んだ展開で
カレッツァと1位の全勝チームHFCに敗れた以外の2チームは
しっかりと勝ちを2つ拾ってカレッツァより上の
予選2位で決勝通過。(得点4・失点3)

最後は体も温まったこととも手伝い全勝チームに
2-3という所まで追い詰めたとのこと。
ただ、点を決めたのが青谷とかりんのみということが難点。

とはいえ、カレッツァとファンタの場合は勝つ時は
きっちりと点を取れる形があるのか無いのかの差だったのかも。
ただ、小島が入ったとして恋サルプレシーズンマッチのようならば
今回のRNCはあくまで経験多目の調整試合と取るのが先決だろう。

で、カレッツァもファンタも数日後にまた大会参加とか。
こういうのはもう前面に芸能活動で生かそうとしている。
事務所の方向性として積極的ないい現れなのかもしれないな。

来る新シーズンに矛先をもてる事務所&チームメンバーが
こうやってやってけるチームは見る側もやりがいあるでしょうね。

で、もう一方の国立はスフィアリーガーが大挙に入った
なでしこジャパンの女子サッカーW杯プレーオフ。

2-0でホームとしていい形の結果を残せたことでしょう。
これによりメキシコは3点差未満の負けかもしくは
0-2の勝負にならない負けであれば大陸間プレーオフを
乗り越えてのW杯本戦出場が決まることに。
あとは落ち着いてしっかりとアウェイを戦い抜くことですが。
守りに入らないで一気に決めきってほしいものですね。

「なでしこ」達に声援を送れるようになりたいですね
とりあえず、いろいと各方面で選手やらが語ってます。が、
この人を目的で「なでしこ」に目もやらないのが居たのかなと。

あと、やはりJリーグの被りとアテネの出場権決定試合のような
盛り上がりは形成してなかったことも事実であり。
結局は自主的でないんですよね。それって普及と真実なのかなと。
これが自分も見に応援に行った自主ってのが欲しいんですよね。

ということで次回は「真実」ということで。
ここ最近の周りのいろんな思考が渦巻いている所を
土曜日の出来事を含めてちょっとコラムで書きたいと思います。
dreamだったりGatasだったり中心になるかなと。

ちょっと最後に。フットサルラジオのMCに新しく丸山葵さんか。
これがいろんな意味でのラジオNIKKEIクオリティなのだと納得。
(ただ、今後の形が私的にしばらく後手に定まったっ感じです。)

いよいよ1週間後

さてと、ネタらしいネタも無い中ではありますが。
いろいろとネタがありますのでこちらでご紹介です。

まず、一瞬修正が掛かりましたがYJシューターズの
編成が若干変わることになるようです。
CAP・スタッフだけでなく新たな選手も入る模様とのこと。
「YJ」の名を前面からは消去するといったことも関わるのかなと。
とまあ、松原渓さんのブログで早とちりの発表だったわけですが
正式発表が出るのを待つのが一番いいことでしょうね。

で、昨年秋あたりから話題のネット投票絡みについて
スフィアリーガーさんで新たにチャレンジするとの情報を
頂きましたので近いうちにそれについても触れたいと思います。

あと、今日は「恋サルドキュメント第2弾」と
もうそろそろ当落の判明ですね。明日に来なかったら
一応の最終手段もあるので見にはいけるわけですがどうでしょう。

とりあえず、今日の「恋サル」で何かまた新しい発表が
少しでも出てくれれば嬉しいなという感じです。
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